2018年08月06日

入会ストーリー

いつもお世話になっております。

ユニバース倶楽部 東京本店の大城です!
HPがリニューアルされてから、お初のブログです。

よく男性会員の方とお食事に行かせていただく事が多いのですが、皆様ブログやコラムを結構見てくださっているようで、大変嬉しい限りでございます。

大城は下品な事ばかり書いてしまうので、ここ最近は自粛しておりました(笑)


今後、お下品担当は東京の羽田に託します!

会員の方からいつもハダとハネダどっちですか?と聞かれる度に「羽田空港のハネダです」と答えているのが印象的な女性スタッフです。

スタッフブログにも「おパンツの価値」というタイトルで、さらり書いてしまう、少々ぶっ飛んでいる感もございますが、ご了承ください(笑)

さて話は変わりますが、大城が入社してから男性面談に行かせていただいた数はなんと212人もおりました!


実際には他のスタッフの面談にも同席もさせていただくことがあるのでもっと多いです。

この212人という数字、社内的にはかなり多いほうです!

代表の木田はこの2倍もお会いしているので、まだまだですが…。

最近は大城が面談した男性様からご紹介いただくことが立て続けにございまして、ある程度ご説明してくださっているので、とてもスムーズにご入会いただけます。

本当にありがとうございます!



本題の入会ストーリーですが、

先日、代表の木田より


「デートクラブの面談に行こうと決心するからには、本が1冊書けるくらいのストーリーがあるはずです。幼少期のトラウマ、彼女との別れ、奥さんとの不和、風俗嬢に言われた言葉、広告を見たときの印象、いろんな要因とタイミングが奇跡的に合致して面談、入会に至った奇跡の人たちです。」

とご指摘をいただきまして、ハッとなりました。

まだ大城が20代前半の頃、その時に務めていた会社の代表から言われた言葉と似ておりました。

「物を売る前に、まずはその人の背景を知れ」

と、ごもっともなご意見です。

いつしか自分の中で忘れてしまっていた記憶を代表の木田は蘇らせてくれました。

ということで、これを見てご入会をご検討していただく男性様!

ぜひ本が1冊書けるくらいの入会ストーリーを面談時に私達に教えていただけたら光栄です。

東京でしたら大城指名での面談のご予約お待ちしておりますので、よろしくお願いいたします!

 

ユニバース倶楽部 東京本店
大城 隼人
大城 隼人

この記事の筆者

通称「人たらし」です。 男女問わず、たらして生きていこうと思います。

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