• 入会日:2021年2月

    年代:50歳代

    収入:3,000万円以上

    資産:6,000万円以上

    愛人の数:

    好きな女性のタイプ:

    ユニバースに求めているもの:

    入会ストーリー:愛人が三名いたが、大学卒業だったり結婚だったりで全員と縁が切れた。 キャバクラで探すなんて労力が少し面倒なので手っ取り早い方法をみつけたら交際倶楽部を知った。

  • 入会日:2021年2月

    年代:30歳代

    収入:6,000万円以上

    資産:8,000万円以上

    愛人の数:2人

    好きな女性のタイプ:大人

    ユニバースに求めているもの:愛情を注げるパートナー

    入会ストーリー:出会いが全然なくて求めている出会いにもたどり着いていない。 交際クラブの話は友人から聞いていたが、最初は怖いというイメージがあった。(桜だろっていう疑心暗鬼な感じだったので) 何度か、その友人からデートしていると聞いたので、これはもしかしたら?と思って入会の面談を申し込んだ。

  • 入会日:2021年2月

    年代:40歳代

    収入:3,000万円以上

    資産:3,000万円以上

    愛人の数:0

    好きな女性のタイプ:大人

    ユニバースに求めているもの:愛情を注げるパートナー

    入会ストーリー:こういう出会いを求めてました。

  • 入会日:2021年1月

    年代:40歳代

    収入:1,000万円以上

    資産:1,000万円未満

    愛人の数:1

    好きな女性のタイプ:大人

    ユニバースに求めているもの:食事のみのパートナー

    入会ストーリー:結婚して早や20数年が経過して、妻との関係も冷え切った状態でした。 しかしながら男としての意気込み、男としての尊厳たるものはまだまだ衰えはしないというのは不思議なものでした。 男として、性欲というものは衰えることを知りません。 風俗ではただ性欲は満たされてしまうのですが、なにか物足りません。 キャバクラや銀座のクラブでも癒しという空間の下では満足しても、何か引っかからないのです。 私にとってこのわがままな欲望を満たしてくれるものはないものか?と同じ場所をグルグルと解決できないまま回っていました。 まさに私が求めていたのは愛人という存在なのかもしれません。 都合のいい関係を求めているので、あと腐れない存在の女性が私には必要でしたが、アプリでコツコツ見つけるのも難しく、アプリ自体でだまされたこともありました(会った瞬間写真とは別人だったり) ある日、経営者仲間で懇談会をした際に、知人の一言がすべての始まりでした。 「交際クラブっていうのがあるらしいよ。愛人が簡単に作れるって」 という言葉に敏感に反応してしまったのです。 経営者として、夫として父としては、順風満帆に過ごしてきたものの、正直なところ物足りなさをずっと感じていたのは言うまでもありませんでした。 その時は、「へぇそんなのあるんですね」と一言返答したのですが、心の底では 「今すぐスマホで調べたい!」という気持ちに駆られたのです。 帰りのタクシーの中ですぐにスマホで「交際クラブ」を調べました。 すると、大量に出てくる交際クラブ。 その中でも顔から下しか写っていないスタイル抜群な女性の写真が大量に掲載しているユニバース倶楽部に目が留まりました。そして、匿名質問箱という初心者が度肝を抜かれるようなコンテンツ。 あまりの刺激の強さに少し引いたものの、この一員になるのか…というワクワク感が私を突き動かしてくれました。 この瞬間、夫や父や経営者という肩書は消えたのです。 一人の男として又動き出せる、今の人生とは違った第二の人生「セカンドライフ」を始められると感じました。