交際タイプBの魅力

いつもお世話になっております。
ユニバース倶楽部大阪支店の福永です。
 


先日は交際タイプAが必要か否かについてコラムを書かせて頂きましたが、今回は交際タイプBの魅力についてコラムを書かせていただきます。
 

皆様がオファーをしてくださる際には、容姿や年齢、ご職業や趣味などそれぞれに様々な基準があるのだと思いますが、交際タイプも少なからず考慮されていると思います。
お好みの方が交際タイプBのとき、気にせずオファーされる方も、少し引っ掛かってしまう方もいらっしゃると思いますが、この記事が少しでも引っ掛かっている方の背中を押すものになれば幸いです。
 

交際タイプBとはどんな女性か

交際タイプBとは会員様はご存知の通りですが「初回からはなかなか難しいですが、フィーリングが合えば2回目以降はお食事後のデートの可能性があります」といった女性ですが、このタイプの幅が1番広いと個人的には思っております。
 

交際タイプBの幅

交際タイプBには大きくわけて、
①AよりのB
②ど真ん中B
③CよりのB
の3つがあります。
※同様に交際タイプCにも3種類ありますがここではふれません。
それぞれどんな方が多いのか、完全に主観であることは予めご了承頂きたいのですが書いていきたいと思います。
 

①を選ぶのはどんな方?

①を選ばれる方は「本当はお食事だけしか考えていないけど交通費のみは嫌だという都合の良い考え方をしている方」「本当はAだけどオファーがくる可能性をあげるためBと申告する合理的戦略をとる方」「本当によっぽど良い方だったらというかなり消極的な方」の3パターンが多い気がします。
 

②を選ぶのはどんな方?

②を選ばれる方は、交際タイプ説明の文字通り「初回からは遠慮したいが、フィーリングが合えば2回目以降は可能性がありますという方」が多い気がします。
 

③を選ぶのはどんな方?

③を選ばれる方は、「前向きではあるもののCと書くと初回からガツガツこられそうと懸念される方」「本当にお相手によるのでCで期待させてしまうのは良くないと思って選ばれる方」が多い気がします。
 

交際タイプBの魅力

交際タイプBには大きくわけて3種類ありますが、基本的にはCやDの方よりもお食事後のデートについてはフィーリングによる部分が大きく、ガードが固い方です。
しかし、もともと大人の交際に対して積極的な方とではなく、何度かデートをして本当にフィーリングが合う方とであればという考えの方と大人の関係になったときには「自分だからいけた」という自信や自己肯定感につながり、体だけでなく心も満たされるのだと思います。
 

最後に

普通の恋愛に於いても、出会ってから付き合うまでの過程が1番楽しいとよく耳にします。
同じではないですが、それに似たドキドキやワクワク、心の距離を縮めていく楽しみを1番味わえるのが交際タイプBなのだと思います。
思っていた結果にならないリスクはあがる選択肢ですが、気になってくださった方がいらっしゃれば思い切って交際タイプBの女性にオファーを頂き「自分だからいけた」の体験を目指すのも交際クラブの一つの楽しみ方かと思います。

最後までお読み頂きましてありがとうございました。
今後ともユニバース倶楽部を宜しくお願い致します。
 

ユニバース倶楽部 大阪支店(梅田)
福永 涼太

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