GWはパパにとっては大事な休暇 Vol.1

 

パパ活女性との大事なGW

パパになられている男性の皆様、GWをどのようにお過ごしでしょうか?私は、既に仕事は引退の身の為、そこまで特別感を感じない。

しかし、まだまだバリバリ現役で働いている男性も多くいるはずでしょう。

そんな中、色々な理由から、若い女性と契約し日々楽しまれている方は全国に大勢いるかと思います。

何度も言いますが、私はGWと言われても、そこまで何も思わないのですが、世の中はそうではない。

今年は、とにかく長期で休暇を入れてゆっくりする方が多くいると連日メディアなんかでもやってますね。

女性も同じで、普段昼間働いている方は、このGWを利用して、パパ活に本腰を入れて稼ぐ事を考えているなんて話も、小耳に挟んだりします。

実際に、私の契約する女性の一人は、毎月会えても、3回程度。

その理由は、昼間に事務所をしているからです。

その為、平日はほぼ私と会う事ができない。

かと言って、彼女のプライベートの時間もある為、こちらが会いたいと要望を出しても、叶わないわけです。

パパ活の為、こちらも女性側に対して、負担をかけるわけにもいきません。

その為、我慢をする必要がある。

これは、パパ活あるあるだとは思うのですが、こう言った、あまり会えない女性に限って、タイプだったりするんですよね。

それこそ、性格がかなり良かったり、尚且つなかなか会えないのでレア度が高くなり、普段普通に会えている女性よりも、少し大事にしてしまうんですよね。

落ち着いてパパ活として考えると、男性側にとっては、マメに会えた方が条件は良いと感じるはず。

しかし、なんでしょうね。

あまり会えないし、条件だけ見ても、男性側にメリットがなさそうに見えるのですが、良い女という点で契約してしまうんですよね。

勿論、契約中で、素に戻り「この契約って条件悪過ぎる」と思う事は多々ある。

しかし、契約解除をすると勿体ないと感じる部分も残り、そのまま契約を維持してしまう。

そう言った経験ってありませんか?私は、四六時中そんな感じです。

素敵な女性ほど、他に取られたくない感が出てしまうんですよね。

もしそれが、私にとって良い契約条件でなくてもね。

しかし、GWによって、そう言った普段昼間の仕事をしている女性とも会いやすくなる。

これは、私にとっては大きいメリットなわけです。

そこに関しては、特別感を感じざるおえない。

そんな、普段マメに会えない女性を私はGW中に二泊三日のお泊まり旅行に誘ってみた。

勿論、この週だけは会う回数が増える為、お手当UPを内容に入れて彼女にアプローチ。

そもそも、このアプローチは彼女にも予定があると思ったので、一か月半位前から行った。

すると、OKをもらったので、こちらもそれなりの良い思い出が作れるようにと、最高のプランをたてた。

しかし、そこでミスが一つ。

京都への旅行をプランに入れていたのですが、初日の新幹線がまずかった。

人の多さにびっくりしましたね。

一応、指定席だったんですが、東京駅の改札口に大混雑。

あんな混雑を経験したのは、私の知る限り初めて。

新幹線に乗るまでで、テンションが下がってしまい、「なぜ新幹線を選んでしまったのか!」後悔しかなかった。

人が多過ぎて、女性と窮屈感が無いゆったりした旅行を想像していたのですが、全て真逆の方法に進んでしまった。

そこから、どこへ行くのも人混みばかり。

本当に落ち着けたのは、ホテルのみでした。

正直、GW中に旅行をして失敗してしまいましたね。

一応、女性側は「楽しかった」と言ってくれましたが、私の想像していた旅行ではなかった。

旅行内容も、人に話せるレベルの内容を残せたか?と言われると、私自身自信がない。

旅行に誘ったのは私だったので、申し訳ない感で一杯でしたね。

だから、東京に少し早めに戻り、銀座でショッピング。

私は、彼女の欲しい物をなんでも買うつもりでいた。

しかし、パパ活女性と、契約しているとわかると思いますが、良い女ほど物欲がないんですよね。

と言うか、物欲はあるのかも知れない。

ただ、こちらに気を使ってるのでしょうか。

「何か欲しい物があれば言ってね?普段、全然会えてないんだし、甘えてくれて良いんだよ?」と伝えてはいるんですけどね。

「私、全然欲しい物ないし、逆にブランド物を教えて欲しい」位その場で言われましたね。

なんか、そう言うやり取りしてると、少し惚れ直してしまいましたね。

パパ活する女性って、仕事として割り切っているイメージが強いので、こう言った場合、遠慮なくってパターンがほとんどなんですけどね。

私が契約しているこの女性に関しては、全く真逆。

それこそ、その日の晩にディナーを御一緒したのですが。

その時に、こちらから今回のお手当を少しUPして渡そうとしたら、それも受け取ってもらえませんでした。

「いつもの金額で大丈夫ですよ?全然、今はこれでやれてますし、お世話になってるから平気。お気持ちだけ受け取っておきます。」と契約したお手当以上は、望まれませんでした。

正直、私は何人かの女性と契約してますが、この違いはなんだろう?と自問自答しましたね。

それに、こんな事も言ってました。

「いつも、こちらの都合でパパの要望に応えれなくて御免なさい。」

この言葉を聞いた時、正直喜びと一緒に普段そこまで飲まないお酒がすすみました。

パパ活女性を見ていると、本当に色々な環境に立たされている子も居れば、様々な性格の子と出会う。

確かに、私に合わないタイプの子も大勢いるし、凄く合う子もいる。

そう言った部分を間近で見たり、実際に契約して女性を育てる楽しみを知ってしまうと、本当にパパと言う立ち位置は辞められなくなる。

今回、それをかなり感じましたね。

確かに、言い方は悪いが、交際倶楽部での出会いで、当たり外れは存在する。

しかし、本当に当たりが出た時の破壊力は凄まじい。

今後も、パパ活する女性を大事にしようと思いましたね。

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