2022年08月17日

好きになった瞬間

いつもお世話になっております。
ユニバース倶楽部 営業推進 水上すみれでございます。

 

以前には新宿支店で面接に忙殺されていたり、
全国へ出張に行っていたりと、
女性面接を密に、密に行っておりました。

この度4月から営業推進へ異動になり、
熱血滝田の元、勉強の毎日でございます。

 

どんな厄介な女性もどんとこい!素敵にプレゼンします!
1時間に2名来ちゃった?大歓迎ですどんとこい!

・・・とやっていたころがついつい懐かしく感じてしまいます。
あの激動のころを楽しめたのも、
木田や滝田の教えあってこそだったのかなと思います。

 

昨今発売されました木田の著書を見ていると、
より一層身が引き締まる思いになります。

(勝手に宣伝します。勧誘本ではありません。ただ、何か私に見返りがありますように)

 

営業推進として、スタッフの面接クオリティ向上させることを目標に、
支店の皆様の元へこっそりと顔を出しに行っているのですが・・・。

 

自分が面接が好きになった瞬間はいつだったのだろう?

面接をたくさん数をこなすだけでなく、
「この人をもっと磨きたい」
「もっと素敵な人なんだという事をアピールしたい」
そう思えるようになったのはいつなのだろう?と。

ふと思い返すことが多くなりました。

 

 

男性会員様は、目の前の写真に写っている女性と、
デートをしてみたいと思っているからオファーをしてくれている。
なら、自分も同じ目線に立ってみたら、その人の良さがより見えてくるのではないか?

 

目指すお金がどうとか、交際タイプがどうとか以前に、
来てくださるのは、ただひとりの「人」であり、
その人がどんな人生を送って、どんな考えを持って暮らし、
どんなつらいこと、楽しいことがあって、この交際倶楽部にたどり着いたのか。
もっとこの人の人生を知りたい!

 

男性様の前では、今とは違うどんな表情を見せるのだろう?
好意が見えた時に、どんな女性らしい表情になるのだろう。
もし自分がこの人を好きだったら、どんな風に表現したら、見ている人に伝わるのだろう。

 

 

そんな、もっと目の前にいる人のことを知りたい、
隠された部分を見たい、知りたいと思えるようになってから、
最高にディープな「人を見る」というこの交際倶楽部の面接が楽しく、
ワクワクする時間だと思えるようになったのかもしれません。

 

この交際俱楽部に登録したことで、いい意味でも悪い意味でも、
人生が変わった人をたくさん見てきました。

だからこそ、一人でも多く、素敵だなと思える人生になる出会いを差し上げたい。

そんな気持ちをもって女性面接に挑んでくれるスタッフを増やすため、
これから精進していければと思っております。

 

またとりとめのない内容になってしまいましたm(__)m

この記事の筆者

良い事をしていれば、良縁が自ら寄って来てくれると信じています。 日々笑顔を絶やさず、良いご縁を皆様へご提供できればと思います。 このスタッフに相談する