2019年07月21日

ディ●ニーラ●ドと交際クラブの共通点

そろそろ名探偵にもなったピカなチュウに世界一の座を脅かされそうな、世界一有名なネズミの国、ディ●ニーラ●ド。
伏字でもD社に目を付けられるのではないかとビクビクこの記事を書いておりますが、なぜあんなにも人気なのか、そして交際クラブとの意外な共通点があるのではないかと思い筆を、いやキーボードを駆らせて頂きました!

人気の理由はズバリ!夢の国で非日常を体験できるから!
圧倒的な演出、サービスは圧巻の一言です。
ざっくり要約するなら…

『いつもとは違う環境で特別な時間を楽しむ』

ではちょっとルビが振れないので括弧で失礼して…

『いつもとは違う環境(デート)で特別な時間(出会い)を楽しむ』

ほら、こうして見ると確かに!ってなり思いませんか?(強引でしょうか?)
何が言いたいかというと男性も女性も、もっとデートを楽しみませんか!?ということです。
デート後のアンケートで以下のようなフィードバックをたまに頂きます。

やれ、デート後に女性からお礼のメールがないとか(普通のデートでもやるような常識でしょ!)、
やれ、男性様がデート中、自慢話しかしないとか。(いや、話題がないのは分かります。無理に何か話そうとしたら自分のことを話すのが手っ取り早いのもわかります。でもずっと自分が喋っているのも、ましてや質問攻めもNGでしょう…尋問じゃないんだから)

フィードバックなどでどちらの状況もみているからこそ、もっとしっかりお互いのことを考えて動けば上手くいきそうなのに勿体ないなー、なんて思ってみたり。

本当に欲しいのはくだらないことで笑いあえて、一緒にいるだけで楽しい、そんな関係なのではないでしょうか?

デートと言いつつ、オブラードを全部剥いていけば『お金を挟んだ愛人関係になれるかどうかの顔合わせ』という身も蓋もないことになりますが、だからこそ非日常というベールは大切なのです。
ランドでは着ぐるみの中には誰もいない。コレ常識。

ならせめてデート中ぐらいお互いが夢を見せ合ってもいいのではないでしょうか?

まぁランドと違ってスタッフとお客さんの関係ではなく、どちらもがスタッフでありお客さん(というよりはデート相手)という関係なのですが…。
お互いがお互いをもてなす。一方的ではだめなのです。
「彼を知り、己を知れば、百戦して危うからず」と昔のエロ…エライ人も言っていますし、「そんな考えもあるんだな」程度にでもなれば幸いでございます。

などと長々語ったところでグリコのおまけみたいになってしまいますが、この夏をもっとアツく過ごしたい!というそんな皆様にはコレ!

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ユニバース名古屋
下田 涼

下田 涼

この記事の筆者

毒とゲテモノ以外は何でも食べる雑食系UMA。 名古屋にひっそり生息しています。