パパ活女子と混浴

 

パパ活のデートは便宜上「食事」か「大人の交際」かに大別するのが一般的かと思います。

しかし実際のデートにはいろいろなバリエーションがあります。ちなみに私は温泉が好きなので、パパ活女子と良く一緒に湯船に浸かってまったり過ごしたりしてます。

今回は「大人の交際」を求めないパパ活女子との混浴の私の経験と、混浴に対する女性のハードルについて考えてみたいと思います。

 

20歳 女子大生 Aさん

 

高偏差値某有名大学の大学生です。パパ活アプリでの出会いでした。プロフィールの文書は丁寧でしたが写真は非公開で警戒心は強そうでした。

 

マッチング後のメッセージのやりとりは丁寧でした。。

大人の交際はしないとのことで、お金にガツガツした感じもなく、メッセージのやりとりが心地良かったので、お話だけでも楽しめそうと思いお茶で顔合わせをすることにしました。

 

顔合わせ

 

大人の交際について改めて尋ねると、「そういうことはしないです。」とキッパリ答えられました。嫌なことははっきり嫌と言える素敵な方です。パパ活の状況をお聞きすると、結局身体の関係を求めてくるパパが面倒とおっしゃっていました。

お話の中で彼女も温泉好きということが分かり、冗談で「一緒に入りたいですね」と言うと、なんと「いいですよ」とのお返事が。詳しく聞いてみると温泉で裸になるのは自然なことなので、身体に触らたりそういうことがなければ混浴OKとのこと。

 

デート

 

2回目のデートは早速混浴デートです。貸切の家族風呂を予約しました。Aさんは脱衣所に着くとささっと服を脱いで行きます。若く引き締まった身体に大きな胸ときれいな乳輪、パイパンのお股、私の股間はズボンの中で既に全開です。パンツを脱ぐのを躊躇っている私を怪訝そうな目で見るAさん。

トップレス「勃起してしまっているんですが、襲ったりはしませんので。」
Aさん「はい、信じていますよ。勃起は生理現象なので気にしないので大丈夫です。」

 

言葉通りAさんは私の勃起したペニスに全く気に留めることなく、リラックスしてマイペースに温泉を楽しんでいました。彼女は裸族でお風呂上がりも服を着ず、家族風呂の脱衣所で全裸で過ごしてました。そんな感じなので、全然エッチな感じになることはなく、その後も純粋に温泉友達みたいな関係でいられました。

 

考察

Aさんのような交際タイプAに該当する女性でも、意外と「お風呂だけなら」という考え方の女性もいらっしゃるのかもしれません。

 

24歳 芸能関係 Bさん

 

ユニバース倶楽部のスタッフ様からお勧めされた女性でした。登録したがオファーがなくご本人も不安になっているとのこと。

プロフィールを確認すると、ハキハキした声で元気に自己紹介をするBさんがいました。
交際タイプCです。プラチナに相応しい笑顔の素敵な可愛らしい女性だったのでオファーが付かないのが不思議でしたが、私のタイプの女性でしたのでオファーさせていただくことにしました。

 

顔合わせ

 

パパ活の動機はOLをしながら芸能活動をしているが、今後芸能活動のみで食べて行けるようになるため養成所で勉強するための資金を貯めたいとのことでした。サービス精神旺盛な女性でその場を楽しませようといろいろ話を振ってくれました。
食事を楽しんだ後ホテルに誘うと、一瞬表情が硬くなった後すぐに明るい顔に戻り「また今度で」とお返事が。大人の交際には慎重な印象でした。

デート

 

それから数回は大人の交際なしで食事やお出かけデートを楽しみました。大人の交際はやはり抵抗があるということでしたが、スキンシップはOKとのことだったので、手を繋いだりハグしたり服の上から胸を触ったりして彼女との時間を楽しんでいました。

 

ある日食事の後、ホテルで一緒にお風呂に入って添い寝をする約束をしました。ホテルの一室に初めて彼女と二人きりに。「今日の下着どう?」といつもの明るい表情で無邪気に身体を見せてくれるBさん。恥ずかしいと言いながら下着もすべて脱ぎ去り全裸になるBさん。服を着た時の洗練された清楚な雰囲気とは裏腹に幼さの残る可愛らしい体型が逆に愛おしく感じました。湯船に浸かり談笑したあと、ベットに先に入って待っているBさん。しかし後から私がベットに入った瞬間また表情と身体が硬くなったのが分かりました。

 

トップレス「セックスはしないから安心してくださいね。」
Bさん「えっ、本当に添い寝だけでいいの?」
トップレス「その先は納得していないでしょ?」
Bさん「分かる?実は…。」

それから、Bさんはいろいろ話してくれました。パパ活で他のパパと会っているがやはり2回目以降のデートで大人の交際を求められてしまい、嫌な気持ちが表情に出てしまい関係が続かなかったこと。でもそれだとダメだと思い、セックスにも応じようと頑張っていたこと。

 

一頻り話を聞いた後、Bさんには今後もセックスは求めずに関係を続けていく約束をしました。Bさんはお風呂に入ったり裸を見せるだけなら応じられると言ってくれました。彼女とはその後もお食事お出かけお風呂デートを重ねました。

考察

 

後日、Bさんのことをユニバース倶楽部のスタッフ様とお話しする機会があったのですが、「彼女はパパ活には向いていなかった」とおっしゃっていました。交際タイプはCですが、彼女の本音は交際タイプAであったと思います。

 

おわりに

 

今回は「大人の交際」を求めないパパ活女子との混浴の私の経験をご紹介させて頂きました。私のパパ活のモットーは「お互い無理をしないこと」です。女性のNGラインを見極めるのも一興だと思っています。

 

では、また次の記事でお会いしましょう。

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