はじめまして!ユニバース倶楽部の黒瀬 澪音です✨
気づけば入社して3か月が経ちました。
今回は、そんな私が入社前に感じていたことや、実際に入社して驚いたこと、そして3か月を通して学んだことについて振り返ってみたいと思います😊
就職活動中の私は、「人と関わる仕事がしたい」「新しいことに挑戦したい」という気持ちを持っていました。そんな中でユニバース倶楽部と出会い、面接でお話しした人事の方の雰囲気がとても良く、「この会社なら楽しく働けそうだな」と感じたのを覚えています。
ただ、その時の私はまだ知りませんでした。入社初日から想像以上の出来事が待っていることを……。
入社式の日、まず驚いたのがバーベキューです。「入社式=会議室で話を聞くもの」と勝手に思っていたので、「え、バーベキューするんですか!?」と衝撃を受けました。そしてそのまま宿泊研修へ。
さらに相部屋だったため、慣れない環境と緊張でなかなか眠れず、「社会人初日から寝不足確定」という状態になりました(笑)。
そして翌日はマナー研修。睡魔と戦いながら必死に姿勢を正し、敬語を覚え、社会人としての基礎を叩き込まれました。今振り返ると、3か月の中であの時が一番大変だったかもしれません(笑)
入社後の1〜2か月は、オンライン研修や全国の支店での研修が中心でした。会社について学んだり、社会人としてのマナーを身につけたりと、毎日が新しい発見の連続でした。
特に印象に残っているのは、AIを活用する機会が想像以上に多かったことです。学生時代はAIにあまり触れる機会がなかったため、「こんな使い方があるんだ」と驚くことばかりでした。
そして3か月目に入り、コーディネーターとしての業務について本格的に学び始めました。
印象に残っているのは、初めて面接に入らせていただいた時です。事前にロールプレイングをしていたものの、実際のお客様を前にすると練習通りにはいかず、戸惑う場面もありました。それでも学生時代に接客業のアルバイトをしていた経験から、思ったより緊張せずにお話しできたことは自信につながりました。
入社前は「人と話すことが好きだから大丈夫だろう」と思っていましたが、実際は話すこと以上に相手を理解することが大切だと感じています。今後は観察力をさらに磨き、お客様一人ひとりのニーズを深く理解できるコーディネーターを目指していきたいと思います。
まだまだ学ぶことばかりですが、一つひとつの経験を大切にしながら成長していきます!!
最後までお読みいただき、ありがとうございました♪