2020年01月31日

世界のパパ活は手の中に。 ―本当にあった海外支店―

日頃よりユニバース倶楽部のブログをご覧いただき、ありがとうございます。
初めてご挨拶をさせていただきます、
ユニバース倶楽部インターナショナル支店担当の中沢 さとと申します。
昨年の夏に入社した未熟者ですが、最近初めて後輩ができて楽しく新鮮な毎日を過ごしております。

こちらの日本語サイトブログにインターナショナルのスタッフが登場することは非常に稀でして、
もしかしたら初めてインターナショナルのことを耳にする方もいらっしゃるかもしれません。

 

「え、ユニバース倶楽部に海外支店なんてあったの?」

 

といった方にも、すでにご存知の方にも、ぜひ改めてお見知りおきいただきたく、
この場をお借りしてインターナショナル支店について紹介をさせていただきたいと思います!

 

インターナショナル支店(以下、インター)は国内および海外の会員様のマッチングを対応する支店で、
グループとしては国内、シンガポール、台湾とそれぞれに支店がございます。
それぞれの支店に男性・女性会員様が所属しており、
日本の支店同様に皆様のマッチングのサポートをさせていただいております。

インター支店は外国人会員様の対応はもちろん、
日本人会員様と外国人会員様の間に通訳が必要な場合など間に入って対応することもあり、
英語ネイティブ、中国語ネイティブなスタッフや日本人スタッフが毎日奮闘しております。
(中沢を含めなんか日本語が下手くそなスタッフを見つけた際は、すみませんがご愛嬌で何卒ご容赦いただければ幸いですm(_ _)m)

最近はなんとスイスからのデートオファーがあり(!!)、インターならではのパパ活の醍醐味を感じております。

 

日本全国で利用できるユニバースのサービスでございますが、

★男性会員様へは国内外問わず外国人女性とのセッティングという幅広い選択肢。
★女性会員様へは外国人パパとの出会いのチャンスを広げられる。

 

といったメリットもインター支店のあるユニバース倶楽部の魅力なのです!

男性会員様向けに、インター支店の使い方をご案内させていただきますと、
日本在住の方が外国人女性にオファーすることはもちろん、
出張先・旅行先の海外でセッティングなんてことも可能です。
また、お気に入りの海外在住の子を日本に招待してセッティングもOK!
気になる子を見つけた際はぜひお気軽にお問い合わせください♪

 

では実際のところ、
何名の女性会員がインター支店に登録されているかというと、なんと現在33人。

「全国には7000人を超える女性がいるのに、たった33人!???」

ちょっと衝撃的な数字ですが、本当は「それだけ」ではございません。
大事な話は、ここからです!

男性会員様の場合、会員サイトの各支店ページから詳細一覧をご覧いただいたことがあるかもしませんが、
日本在住の外国人女性は、”インター支店”の登録ではないのです。
女性会員様は居住地域に合わせて各支店に登録されているので、
外国人女性すべてが”インター支店”登録という訳ではないというちょっとわかりにくかもしれない振り分けシステム。


例えば、大阪に住んでいるアメリカ人女性は”大阪支店”登録になり、

オーストラリアに住んでる日本人女性であれば”インター支店”登録となるのです。

(このシステム、少し前までは違う振り分け方をしていたので未だにスタッフ同士でもわけわからなくなる時があります・・・。)

 

なので、実際は日本全国だけでも約200人の外国籍女性がいらっしゃるんです!

 

※会員サイトの”インターナショナル”のページに表示される女性は、
国籍にかかわらず海外在住の会員女性のみ。
現在世界各地に33名、シンガポール・台湾を合わせると、
国外には約140名の登録女性がいらっしゃいます。

 

「今までちゃんと見てなかったけど、外国人女性も気になってきたかも!」と思った男性様!

 

会員サイトの左側の”外国人女性”のタブを選んで検索できますのでぜひお試しください♪
オファーの際、英語で会話の必要な女性の場合はインタースタッフがご案内いたしますが、日本語でやりとりのできる女性の場合は、日本支店スタッフが対応いたします♪

 

外国人には興味ないから・・・という会員様には残念ながらご縁がない支店・・・
かもしれませんが、

国際化の進む昨今、せっかくユニバースをご利用いただいているからには、
ぜひぜひ外国人女性のページもちらりとご覧いただいてはいかがでしょうか?

 

2020年、もっともっと新しい出会いを提供できるよう、
インターナショナル支店一同精進して参りますので、
今度ともどうぞ宜しくお願い致します。

 

Sato Nakazawa
Universe Club Intl Group

この記事の筆者