2023年のクリスマスはどうだったか?前編

 

もう少しパパとして上手い事まわせれば良いのだが・・・。

皆さん、クリスマスをどうお過ごしでしたか?この時期、私は毎年パパ活する女性と遊んでいます。

遊ぶと言っても、食事をしたりなどですけどね。

さて、そんな楽しいクリスマスなのですが、ふと友人とお酒の席で話題になったパパ活する女性との遊び方。

別にそこまでシリアスな話題ではないのですが、毎年同じ遊び方をしていて良いのか?疑問を持ち始めたんですよね。

これは、私と同じくパパになっている友達も共感していました。

そもそも、パパ活する女性って様々な理由で私の目の前に立っている。

例えば、モデルになりたいけど昼間の仕事をしながらだと集中できないから両立させる為に助けて欲しいとか、将来飲食をやりたい。

その為の軍資金を貯めたいけど昼間の仕事だと難しい。

かといって、夜のお仕事だと私には合ってない。

だから、パパに助けて欲しいなど。

私が、契約する女性は皆何かしら理由を持っているし、その割合で言うと8割かな。

残りの2割は、普通にパパ活が楽しくておじさんが好きだからやってるって感じの事を言っていた。

さて、そんなパパ活女性に、我々男性が基本力になれる事って限られているはずだ。

まず一番に挙げるならお手当を多めにあげたり、女性側がパパ活で苦にならないように気を遣ってあげたりなど。

私の友達なんかは、それこそパパ活する女性がやる飲食の軍資金を全て面倒見てるなんて話も聞いた。

正直、私はそこまでするつもりはない。

お金をケチりたいわけではなく、パパ活する女性のためにならないと思うからだ。

もし、本当のパパならそう言った事を何も言わずにやるだろうし、ある程度私が動いて、そこから娘に選択させてあげるなんて事もできるでしょう。

しかし、私の目の前にいる女性はあくまで契約しているパパ活する女性なんですよね。

血の繋がりがないわけです。

ここに関しては、共感してもらえる男性が多くいるのではないでしょうか。

別にネガティブな話題というわけではないのですが、パパ活する女性にどこまで力になるべきか?数年パパになっていてここ最近よく考えるようになった。

パパ活する女性は、皆若いし可愛い。

だから、ついつい甘やかしてしまう自分がいるし、男らしい部分をつい見せたくて大きい事を言ってしまう。

別に、嘘をついているわけではなく、実際に自分の身の丈に合ったレベルの大きい事なので、いつでも実行できるし、頼まれればいつでも女性の為に動きたい。

ただ、最近数名の女性と契約しているのだが、「これで良いのかな?」と思う事が結構増えた。

パパになられている男性ってそこそこお金に余裕があるとは思います。

私も、勿論それなりに遊びには困らない程度の蓄えはある方だとは思っている。

そして、そう言った環境の方にはあるあるだとは思いますが、何かと身内で権利だったり財産だったりでゴタゴタがあったりしませんか?言い方は悪いが、ほぼ疎遠だった身内がいきなり連絡してくるアレです。

それも、こちらがある程度年齢がいったタイミングでコンタクトを取ってくるパターンです。

そして、先ほども言ったがパパ活する女性が身内であれば問題ない。

しかし、もし私のこの歳で新たに女性の為に何かお店の権利を買ってあげたりすると、私がもし病気になった時、何かと問題が起きるのでは?と心配なんですよね。

これは、お酒の席に同席していた友人にも話した。

すると、「そこまで考えてなかったけど確かにそうだね」という感じで深い話になった。

そのまま、権利までパパ活する女性にあげてしまう手もありますけどね。

もし、自分が契約しているパパ活する女性が、ビジネスにおいて凄い優秀で貯金もそれなりにあり、銀行とも取引がありと言うレベルであれば私は気持ちよく譲るだろし何の心配もしていないだろう。

しかし、これは私が契約する女性だけかもしれないが、基本「私は自分のお店が持ちたい」と相談してくるタイプは、知識も無ければ何もスキルを持たない女性がほぼ全員。

当然、銀行が彼女たちにお金を融資するわけもない。(何も担保がないわけですからね)

こんな感じで、上記の内容を想像すると、「どこまでパパ活する女性にしてあげたら良いか?」悩むと思いませんか?私は、最近凄い考えるんですよね。

当然、パパ活する女性が喜んで貰える事はしてると思うし、それなりにお金も遣っている。

ただ、契約している女性と長くなると、やっぱり女性も未来に対して不安になるのでしょうか。

結構な割合で「何か商売をしたい」と言い始めるんですよね。

ここ数年で凄い増えた感じもする。

私は、「何かビジネスを学んでからの方が良くないかい?」とは言ってるんですけどね。

若い女性は勢いが凄いので圧倒されますし、私自信も言い方が甘いのでしょうか。

少し思わせぶり的な話をしてしまうんですよね。

とは言え、もし商売をする軍資金を全てこちらで面倒見たら、数百万では終わらないでしょう。

それこそ、このクリスマス時期に契約する女性から相談された話の規模だと、どう計算しても5〜6千万ほどかかる計算。

出せない金額では無いが、安くもない。

そして、何より契約する彼女の話だけを聞くと、商売の臭いが全くしない。

私の想像だと、半年持たず潰れるだろうなと予想した。

しかし、パパの立ち位置からすぐに「NO」とは言いずらいですしね。

特に、私とパパ活する女性とはかなり年齢が離れている為、強目に話して否定はしたく無いじゃ無いですか?そこの上手い断り方を最近学んでいる今日この頃です。

皆さんは、どのようにして交わしてますか?私の友人は本当に嫌なら契約を解除するようです。

私には、只今契約している女性が可愛過ぎてそう簡単に契約解除には踏み切れませんね。

ただ、パパとして余裕を持つ事は大事ですね。

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