愛人との別れ時を考えるべきタイミング

いつもご覧いただき誠にありがとうございます。
ユニバース倶楽部京都支店担当の鳥谷です。

今回記事を書いていく内容としては、別れ時という内容で書いていこうと思います。
 

別れ時とは?

では別れ時とか一体どんな時をさすのかをまずお伝えできればと思います。
一般的には、恋愛の部分で考えていくことが多いのではと思います。
・彼女より好きな人ができた
・彼女と性的な関係が考えられなくなった
・結婚を考えられない
・特に理由はないけど会うのが億劫
などの理由があるかと思います。
多分もっと細かな部分を上げていけば様々な部分があります。
ただ女性と恋愛感情でお付き合いしている状態だとここら辺で該当する方が多いのではと思います。
 

愛人との別れ時とは?

そして愛人との別れ時はいつなのでしょうか?
鳥谷としては、かなりビジネス的な考えと恋愛的な考えの二つの軸を合わせたようなタイミング愛人にはあるのではと思います。
なのでそれを事例とその時に本来別れるべきなのかの注意点を合わせてお伝えできればと思います。
 

お付き合いしていく中で金額が上がる

女性の中には、最初にお付き合いしていく中で金額を予め決めていく方がいらっしゃると思いますしそれが大多数を占めていると思います。
ですがその金額が徐々に上がっていく女性も中にはいらっしゃいます。
言葉が悪いようになると調子に乗っていくというのがあります。
その結果男性様によっては、「そこまでの金額をこの女性に払うのは億劫だ」と考える方も出てきます。
男性様が思う女性にその価値がないと勘がるときがそのタイミングこそが愛人との別れ際なのです。

例:彼女は最初は、小さいプレゼント(お菓子とか)で喜んでいたのに最近は、貴金属じゃないと喜ばなくなっている。
自分が望んでいる条件とは、大きく乖離しているので別れる。

注意点:金額は、甘やかしていくと吊り上がっていく部分になるのでどこかで甘い部分が自分でもあるかもしれません。
ですのでその部分をよく振り返り次回以降の女性に生かしていくのがベストです。
 

自分が望んでいた結果が完了した

ここでは、男性様自身が望む結果が納得できる形で終わるタイミングになります。
男性様によっては、

  • 秘書を探している
  • 有能な人を探している
  • 女性として魅力的な方を探している

などなどいろいろな需要がございます。
ただその中には、果てがない需要と果てがある需要があります。
男性様によっては、その果てがある需要が達成した時にアイン人と別れるタイミングとなるのです。

例:新卒の採用をしているのだが現状のニーズを理解したいので新卒の女性とお付き合いをしていったがよい成果を得られたのでこの女性と別れる。

注意点:現状の結果に満足できるのであれば大丈夫なのですが継続的に必要になる情報などがあるのであれば今一度この女性と付き合うことで得られるものを把握するのが良いかと思います。
 

よりよい女性が見つかる

そもそも自分が望んでいる女性と出会えるならその女性と出会っていきたいと思います。
それは現状お付き合いしている女性と比べて自分が望んでいる条件にマッチした女性が現れた時に現在の女性と別れるきっかけになると思います。
ただ自分が望んでいる条件とマッチするかは実際にデートしないとわからない部分があるのでしっかり現在愛人としてお付き合いしている方とお付き合いしながら総合的に判断していってください。

例:脚フェチなのだがよりキレイな脚をもっている女性が現れたのでその女性とお付き合いをしていきたいので今の愛人と別れる。

注意点:理想の容姿をしている方が理想の性格をしているとは限りません。
なので現状のベストの女性とは、お別れせずに理想の女性を追い求めていくのがいいかと思います。
 

自分の好みが変わってきた

そもそもお好みが変わってきたならそれは、現状の方とお別れするタイミングだと思います。

  • 胸が好きだったのに脚フェチになった
  • 性格がおっとりしている方から活動的な人が好みになった
  • お付き合いしていく中で女性が成長し自分の好みとは変わってきた

などあるかと思います。
その場合は、新たに自分の好みに合う女性を追い求めていくのがいいかと思います。

例:学生が好きだけどお付き合いしている女性の卒業につき好みと外れたので別れる。

注意点:好みの部分が変わってきてももしかしたら元の好みに戻る可能性があるがあるので現状の好みが変わらないかよく考えてからお別れするのがいいかと思います。
 

最後に

いかがでしたでしょうか?
お別れするタイミングも千差万別ですが多くは、上記のタイミングに当てはまるのではと思います。
よい愛人関係のご参考になればと思います。
どうぞよろしくお願い致します。



鳥谷 明

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