許容できる世界とできない世界

いつもご覧いただき誠にありがとうございます。
ユニバース倶楽部京都支店担当の鳥谷です。

別コラムにて書いてあった内容というよりは、コメントで気になるなーって内容があったので書いてみました。
もちろん鳥谷が感じたことを書いているだけなので気になる方はご覧頂ければ幸いです。

許容できる世界と許容できない世界とは?

 

タイトル通り許容できる世界と許容できない世界があると思います。
人によってそれは、さまざまです。
・黒人か白人か
・高学歴か低学歴か
・老人か若者か
・受けか攻めか
とかとか
多分世の中の人によってこの許容できる範囲は、大きく違ってくると思いますしユニバース倶楽部内にもそういった内容は、多少はあるかと思います。
自分の範囲内で理解できる人であれば許すし
自分の範囲外で理解できない人であれば許せない
本当に千差万別で全く違うと思います。

そんな時どんな違いがあれば許容できるのかなっと思いました。
鳥谷個人としては、
どんなに理解できなくても
どんなに意味が分からなくても
結局は、その人を好きかどうかで許す許さないの判断をしていきそうです。

好きかどうか?

例えばその人が恋人で自分がかなり好きならば大抵のことを許してしまいそうです。
でもそれが全く知らない人で初対面の人なら大抵のことは、許せない気もします。
言葉遣いもそうですし、対応もそうです。
なんなら椅子を座る仕草一つとっても嫌いになれる気もします。

でもそれが愛しく思える人や気心触れている人ならば
ちょっとした文句を言われても
ちょっとした下手な対応されても
許してしまいそうにしてしまいます。

それが多分許容できる世界と許容できない世界の境界線だと思いました。
では許容できる世界を増やすにはどうしたらいいのでしょうか?
単純にそれは、嫌いになる人を減らせばいいのかなっと思います。

最後に

ここがだめな人は、いやだ
こんなことができない人は、いやだ
とかとか
ハードルをどこまでも高くするのではなく自分がどうしても許せないハードルだけ用意しておきます。
そこから話していき自分がどうしても許せない人なら断り自分が許せる範囲の人ならもう少しかかわっていくのが許容できる世界が広がっていく気がします。

結局なにが言いたかったかというととりあえず交際クラブでは女性も男性も会ってみないとわからないよっということです。
もちろんそれは、どんな場所でもそうだと思います。
お互いにお会いする上でハードルを高くするだけではなくハードルを低くして会ってみるのもいいかもしれません。
そうすればいつもよりほんの少し愛人関係が楽しめると思います。
ご参考になれば幸いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

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