誰にもわかるパパ活

はじめに なぜ?パパ活?

こんにちは、はじめまして。これから少しづつですが、ここでパパ活をはじめたきっかけから。

実際のパパ活について赤裸々に考察を交えてお話させていただこうと思います。

考察も交えますので、そのときは教授だと思って小難しい内容もしょうがないなぁとお許しください。

 

僕は×が約3つ+αの男です。

パパ活を始めたきっかけはWebで普通に婚活サイトを検索をしていたわけです。

”アラフィフ”・”婚活”と検索エンジンで検索をかけると、最後に自動で”パパ活”と出てきたんですね。

パパ活?!

言葉では聞いたことがあるけれど...というわけで

”パパ活”を検索したらここにたどり着いたというわけです。

 

婚活をしていてもですねぇ・・・

50のオッサンにマッチングされるのは、当たり前ですがババァばっかりです。

それはそれで納得していたのですが、たまたま僕の直前の彼女は20代後半で。

乃木坂の白石麻衣にそっくりだが、心が思いっきり病んでいる女性で思いっきりSという。
 

Mの僕にとっては、なくてはならない存在でした。

数度の自殺未遂を繰り返し最後は僕の娘の前でしてくれたので、泣く泣く別れました。

っで、ここ(ユニバース倶楽部)です。

ここにはすげぇ若くて可愛い女性がいっぱいいるんです。

こりゃぁ試しに一度登録するしかないなと思ったわけです。

娘曰く行動力の人一倍あるパパは、すぐに実行にうつり面接をさせていただきました。

実際に新垣結衣にそっくりなめっちゃ可愛い娘のパパで。
 

娘をずっと独り手で育てたパパなので、パパにはなれるなと思った次第です。

ちなみに娘は、精神科の看護師です。

 

サインイン

パパ活を運営されている会社の面接で、強面のおじさんが数人来るのかと思って内心びくびくしながら、面接場所のホテルに行ったわけです。

連絡は、物腰穏やかな女性スタッフからでした。が、こういうことは常套手段であろうから油断してはいけないと。

若干カジュアルすぎる格好ではあるが、ここは決めねばならないという気概でですね。

気概ですよ。

危害ではありませんんよ...そうです。気概でですね。

スタッフさんとお会いしました。

スタッフさんは少しだけチャラい中年の渋いおじさまと純粋そうな若い女性でした

手順通りに事を進めて登録です。

なんと簡単なことでしょう?

おっこれで,僕もパパになれるわけだ。

本当にパパだけど...娘が増えるわけだと嬉しくなってきました。

 

アカウントを発行して頂いて,サイトを拝見したわけです。

クラスと交際タイプがあるんですが,クラスは,とりあえず,まぁまぁお綺麗な方から拝見していくとともに。

おっと思った女性のプロフィールを眺めながら,スタッフさんが教えてくださったように動画も観る。

しっかりみる,可愛いです.プロフにはSやらMやらの僕個人的にですね。

気になることも書いてあるんですが,Mが多いなぁ,確かに,僕の住んでいる地域はMが多いんだが...というところで,Sっ気がありそうな数人にあたりをつけました。

この時点では,クラスは関係なしです,僕の気になるところは,ある程度クラスは落としてもSっ気がある人が良かったわけです(ちなみに今現在は,そういう観点は外していますが,なぜかは追々ご説明差し上げます)

交際タイプですが、お二人ともたまたまその日でも交際できますよという方でした。

 

パパ活女子の定義

そこでですね,ここからが,今回の本題に入ります。

この交際タイプについての考察です.僕は,最初にサインインした時に,この交際タイプについて気になることがありました。

ここに登録してくる女性は,お金が欲しいんでしょう。

でも風水では働きたくないんでしょう。

なんと我がままな笑

でもお金なんですよ。では文体換えます。

 

パパ活をする女性は,経済的な理由でその行為を選択する.率直に言い換えると,個人風水営業主である。

その度合いは,例えば,AからEまでの5段階という数値で定量化される.AからEまでは,パパにおける経済的負担の差によって決められ,Aは少なくDは多いというように定量化される。

Eは,この尺度から外れる。

すなわち次元が異なる。かつ交際行為の成立度合いは、この尺度に比例する。

ただし,ここまでの定義では尺度は1次元に過ぎない。

 

というわけです.でもですねぇ。

ここに不確定な要素が絡んでくるんです。

それは、もしかしたら恋愛できるかもっていう嘘なんだけど,かもな感じですね。

これが,普通の風水と違うところです。

 

なぜ,嘘かといえばだって彼女たちがわざわざ登録するのは…お金を払う人がいるとわかっていて登録するわけですよ。

だからセミプロなんですよ。

登録していない普通の女子が,世の中には圧倒的に多いのに登録するわけです。

だから恋愛できるかもなんですね。

この恋愛できるかもっていうところと,プロフにある。

最もらし〜いコメントに、僕らは騙されたふりをして自分で期待するわけです。

僕の観点からすると,パパ活女子は,恋愛というコスチュームを纏ったコスプレイヤーなんです。

コスプレって,イケてないとだめでしょう。それと同じです。

どこまでも本当に”それ”じゃなきゃ駄目なんです。そして,永遠に本物を探すわけです。

 

わかっちゃいるけど,オファーするのです。

 

今回は,ここまでにします。

次回があるならば、出会った方との波乱ライフを書きますね。



Y教授

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