2018年5月26日
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ドライセックス

こんにちは、夏雪です。

今日はセックスの嗜好について話します。

みなさんもありますか?セックスの嗜好。

例えば…

 

俺は、ケツが好きだ!

私は、後ろから突かれるのが好き♡

クリトリスが弱いの。

縛るのが好き。

オモチャが手放せない!

などなど

セックスの嗜好って、結構人それぞれ実はあると思うんです。でも、なかなか恥ずかしくて言えないですよね。

 

…え?私の嗜好?

聞きたい?

ん~じゃぁ、ちょっと特別♡
 

見つめ合うような正常位

夏雪はですね、男性陣にはちょっとつまらないかもしれませんが、

すごく純粋な乙女なもので、見つめ合うような正常位が好きです。

いわゆる普通のセックス。

っていうより、わかりますか?海外ドラマの恋人同士のラブシーンでよくある、

あの熱~い感じのロマンティックな女性の抱かれ方。

真っ白なベッドの大きいふかふかの枕に自分は頭を沈め、

男性の腕の中にすっぽり包み込まれながら、

おでことか鼻先にキスされながら、

触れ合う肌の温もりを感じながら、

男性が上で動く。

エッチな雰囲気ギラギラのラブホでセックスよりも、

窓から溢れる木漏れ日を浴びながら柔らかいセックスをする方が好きです。

 

ね、ただの乙女でしょう?

海外ドラマの見過ぎかな…

夏雪がキュンキュンするセックスシーンのある映画、No.1は「トワイライト」です。

 

でもね、夏雪はちょっとMっ気が強いので、両腕を軽く縛られたりするのも好きだったり…

縛るっていうより、男性の手で押さえつけられて動けないくらいが怖くなくていいかな

そのまま恥ずかしいところ触られらた、たまりません。

クリトリスが最高に弱いんです…♡

 

はい。(恥ずかしい)

さて、夏雪の話は、そこまでにして、
 

「男性の究極の快感」を見つけてしまった

みなさんは性の快感に対してどれくらい追求しますか?

セックスをして、その場で気持ちよかったらOKなタイプ?

それとも、もっと気持ちよくなるために試行錯誤するタイプ?

逆に、相手をもっと気持ちよくさせたいと頑張るタイプ?

 

実は、私が以前でデートした男性の中に、「男性の究極の快感」を見つけてしまったという方が何人かいました。

そう、1人ではなく2~3人。

その快感が何かと言うと…

 

ドライセックス。

 

いわゆる通常の射精が行われるのをウエットセックスと呼ぶに対して、

ドライセックスは、射精寸前の「イくイく!!」という快感は味わったまま、射精そのものはない行為です。

狙う場所は、前立腺

絶頂だけを味わい、射精自体は行わないので、何回でもイくことができるのだとか。

そして、この絶頂を味わってしまうと、もうそれ以上の快感を得るのは無理なほど気持ちいいそうで、

ハマってしまうそうです。

そして、よく言われるのが、このドライセックスでの感じ方が、女性のそれと似ている。

だから、この絶頂を味わうと、女性がどんな風に感じているのかが分かってしまう!

 

でね、ドライセックスって、1人でできちゃうんですよね。

基本的にお尻の穴に指を突っ込み、指先1cmほどの位置を撫で回すと

その快感に達する刺激がはじめるのだとか。

知らぬ間に、「あんあん」言っちゃうそうです。

マスタベーションの極み!

もはや、その快感を1人で味わえるのならば、女性が必要なくなってしまうんです。
 

まるで夢から覚めたように

そう、そして、ドライセックスにハマったことがあるという男性たちは、口を揃えて言っていました。

「ドライセックスにハマった当時は、中毒症状に陥り、女性とのセックスを必要としなかったよ。禁断症状だな。」

 

でも、こうした方々も、ところがある日、なんだか突然、人肌が恋しくなるそうです。

まるで夢から覚めたように、

「1人でなにをやっているんだ俺は。」ってそのうち思う日が来るそうです。

そう思った瞬間から、その絶頂の快楽よりも、

純粋に女性が恋しくなって、柔らかいおっぱいに再び触れたくなるそうです。

 

なんだか、よしよし&頭なでなで、って、男性にしたくなりませんか?

自分の快楽を制覇し、それでも女性の温もりを感じたい男性って、可愛い。って思っちゃいます。

 

っていうより、こういう話をデートの時にオープンにしてくれる男性が私は好きです。

なんだろう、例えば、マンコがどうこうとかいうような卑猥な話は引いちゃいますが、

こんな性の経験があってね、なんていう経験談や知識談は興味深いです。

さらにそれを制覇して、だから女性の気持ちがよくわかるから、と優しくしてくれる男性なんて、まさに王子様です。

 

セックスだって、立派なコミュニケーションなんだから、

自分の思考ばかりを突き通すわがまま一方通行セックスでなく、

相手の思考や話も聞いて両思いに楽しくしましょうね。



夏雪

夏雪
Writer: 
こんにちは、夏雪です。「夏に降る雪」って、なんだか強くて、儚くて、幻想的で、アウトローなイメージ…私のような20代の女性って、そういうイキモノだと思うんです。そんな夏雪が書くせきららな投稿を、楽しみに読んでくれたら嬉しいです。ちなみに、私の大好きな言葉は「秘密は女を綺麗にする」。ちょっとドキッてしちゃったでしょ?*

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