2024年4月4日
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こう言ったパパには注意 Vol.1

 

なんでも顔っ込んでこようとするパパ

パパ活をしていると、女性にとってはポジティブな部分が多い気がする。

これは、実際に私がパパ活をしていて思う。

そして、どんな情報サイトを見ても、基本ポジティブな記事が大半を占めるはずだ

しかし、その反面必ずネガティブな部分もあるのは覚えておいて欲しい。

確かに、私がパパ活をしていて、ネガティブ要素をどこかで感じても、それらを簡単に払拭できるくらい、ポジティブさが圧倒する。

しかしながら、あえて私はパパ活においてネガティブな所を紹介したい。

そんなネガティブな要素で一番わかりやすいのがパパだ。

交際倶楽部で、様々な男性を紹介してもらえるし、私もかなりお世話になっている。

そんな中、長続きする男性も居れば、すぐ契約解除しざる終えない男性もいる。

私の中では、長期契約できない男性は、パパ活内において「かなりのネガティブ要素」だと思っている。

それは、過去にも散々話したが、長期契約できる男性は、女性にとって生活含め安心感をもたらしてくれる。

しかし、短期の契約は正直「来月どうしよう」と言う感じで、不安をかなり抱えたままパパ活をする羽目になる。

それだけではない。

短期契約は、長期契約に比べて、一人のパパからの稼ぎもかなり減る。

勿論、女性によっては、短期で高収入を得る人もいるかもしれない。

しかし、年収で考えて欲しい。

短期で、決めた期間内だけでパパ活をしたい女性なら別かもしれないが、しばらくパパ活をする女性にとっては、月よりも年で考えていかなければ、その場しのぎの生活スタイルになりかねない。

それに、いつもパパ活をしていて思うんだけど、短期で、100万円くれる一人のパパがいたとしよう。

そして、そのパパと短期で3ヶ月の契約なら300万。

そこに、長期で別のパパが月に30万円で10か月で300万。

ここだけ見れば、短期のパパの方が良さそうに見えるが、結局後者の方がその先があるので、年で見ると全然稼げるんだよね。

だから、長期契約をどれだけ結んで、そう言ったパパをどれだけ増やせるか?が私の中での「稼ぐパパ活方法」だ。

しかしながら、パパ活はどうしても人間同士。

どこまで行っても我慢できない男性は必ず存在する。

相当、仕事と割り切っていても無理な場合は、必ずある。

 

それこそ、パパ活している女性なら大半が経験しているのではないでしょうか。

私の私感ではあるが、そんな男性のタイプを紹介したい。

当然、短期で契約を切ってしまうパターンになりやすい男性だ。

その中で、必ず私の中でランクインしてくるのが、なんでもかんでも顔を突っ込みたがるパパ。

わかりやすく言うと、こんな感じ。

例えば、私が何かプライベートで上手くいかない事があったとする。

そして、こちらはただ話を聞いて貰いたい時ってあると思うんだ。

話を聞いて貰った男性に何かして貰いたいわけでもなく、ただ話を聞いて貰いたいだけ。

特に、パパ活する女性の平均年齢は若いと思うので理解してもらえると思うけど、同年代って結構これを相談と取られて、聞いて貰っている相手の意見を尊重しないとダメな流れになりやすい。(話している時点で疲れてるのに、相手を尚更尊重しないとダメになるから疲れが二倍になると言えば良いかな。)

しかし、パパ活で契約するようなパパって、ほとんどが年上でかなり大人な思考を持たれている人が大半。

だから、その「ただ聞いて下さいモード」を受け入れてくれる男性が多いんですよね。

私が、パパ活で契約している男性は、そう言った部分を持ち合わせているので、魅力を感じていたりする。(やっぱり大人と思えると言うか・・・。)

しかし、たまに「そっか。じゃーパパは何をしてあげたら良いかな?私ならこうするけど、〇〇ちゃんはどうしたいの?」的な感じて話を詰めてくる男性がいる。

尚更、自分の事のように思ってくれるのはありがたいのだけど、段々ヒートアップして、「〇〇ちゃんと意見が合わない」とか、「〇〇ちゃんは、子供過ぎるからもう少し大人になりなさい」とか、説教を始めたり、その場の空気が重くなり始めたり等。

当然、話のきっかけを作っているのは私なので、その場は謝るしかないし、「なんで話してしまったんだろう」的な事を考えてしまうわけです。

そうすると、その日以降大半の男性との関係は、少しドライになるし、一番タチが悪いパターンは、こちらは忘れない話なのに、話を蒸し返して来る男性。

パパ活していると、そう言った男性のタイプは意外といる。

そして、一度何かの話題で火がつくと相当面倒。

それこそ、会う度に冷やした話題を加熱してこようとする。

もし、私がこのタイプの男性と知り合ったら、すぐに何かしら理由を付けて、契約解除へ持って行く。

どうしても、初回対面でこういった部分を引き出して事前に知る事は困難。

ある程度、こちらも信用して話を打ち明けないと、こう言った側面を出してこない男性が多い。

ただ、男性によっては数回会えばわかるし、何かこちら口に出した話題に対して、「私になんでも相談しなさいタイプ」は、注意した方が良い。

勿論、相談に乗ってくれるパパは最高です。

しかし、その内容が大事。

こちらのプライベートでの不満まで、一々相談に乗ろうとするタイプは、私は苦手かな。

本当に、過去にこのタイプと契約して嫌な思いばかりした。

そして、こちらが心配なのはわかるけど、途中から、「私が、こうしてあげたんだから感謝しなさい。」的な流れまで作ろうとしてくる男性もいる。

「えっ?私頼んでないし、ただ聞いて貰いたかっただけなのに」って、その都度思っていた。

パパ活する女性の皆さんが、こう言ったタイプの男性に関して苦手意識を持たれているのでは?とは思っていない。

あくまで私の私感で、面倒と感じているだけです。

そこは、誤解しないでください。

しかしながら、この手の男性を回避するようになってからは、パパ活でのストレスはかなり解消された気がする。

Writer: 
交際クラブを初めて知った時の衝撃は凄かったです。そこから、ずっとのめり込んでいます。女性目線からのリアルを発信し続けます。

嶺 久美子の記事

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