【実録】千円札と、コーヒーの話:ミキ⑤

少し、酔いが覚めてきた頃に、雰囲気もあったのでしょう。

今日はミキと一緒にいたいなぁという気持ちが芽生えてきました。

 

夜のP「ミキ、この後はどうしようか?できれば、もうすこし付き合ってほしいなって」

 

ミキ「・・・はい・・・いいですよ。どこか行きたいところでもありますか?」

 

夜のP「そうだね、部屋でゆっくり飲めたらと思ってるよ。」

 

ミキ「・・・わかりました。ちょっと、外で電話してきても良いですか???」

 

夜のP「うん、まってるよ。」

 

店の店主がいる前で、堂々と口説いたので、むしろ店主も聞かなかった振りをしてくれました。おそらく、ミキは実家に電話しているのだと思います。

 

友達と飲んでいて、帰れない、という旨だとは思います。

ミキも察してくれたようです。

 

その間に会計を済ませ、ミキを待ちました。

 

ーーーーー

 

ミキが電話から戻ってくると、少し不安げですが、笑顔で

 

ミキ「じゃあ、行きましょうか。」

そう言ってくれました。

 

街を抜け、部屋で一緒に飲む飲み物、おつまみを買います。

後で記載しますが、ここでゴムを買っておけばよかったです。お恥ずかしい。

 

そのまま、私の宿泊しているホテルに向かいました。

 

ーーーーーー

 

部屋に入り、上着をお互い脱ぎ、改めて乾杯をします。

 

夜のP「乾杯!ここまで一緒にいてくれてありがとう!」

 

ミキ「いえ、いつも美味しいご飯をいただいてますし、とっても楽しいので。」

 

ミキの良い匂いが、部屋に充満します。

 

ベッドに腰掛けて話をしていましたが、徐々に距離を詰め、腰に手を回します。

顔はかなり近く、すぐそこにミキの顔があります。

 

夜のP「私、ミキさんのことが好きです。」

いい雰囲気に任せ、キスをしました。

そのまま、ミキを愛撫して、丁寧に服を脱がします。

バストも非常に大きく、とても女性らしいスタイルでした。

 

ミキが私の息子を触ります。

 

ミキ「なんかすごいことになってるね。うわ、硬い・・・」

この頃にはミキはもうタメ語でした。

 

ベッドで、舌を使って愛撫し、フェラもしてもらいました。非常に上手でしたね。

 

1つだけ持っていた、ゴム着けて挿入すると、ミキはいきなり仰け反って、

「ああっ!いいっ!」

と感じ始めて、1分ほどでイってしまいました。

 

夜のP「ミキさん、感じやすいんですね。」

 

ミキ「夜のP、凄くいいところに当たるから。参ったなあ・・・」

と照れていました。

 

暫くしてもう一度挿入してからも、ビクンビクンと感じっ放しで、入れた瞬間から物凄い喘ぎで何度もイってましたが。

 

(割と、早めのサイクルでイク子なんだな)と思いつつその場のSEXに身を任せていました。

 

乳首を軽く舐めながら腰を振ってると、急にキュキュキュと締められて、絶頂を迎えそうになります。

 

夜のP「ミキさん、もう・・・・」

 

ミキ「はい・・イってください」

 

すぐにゴムの中にドクドク射精しました。

その後、

 

暫く抱き合ってすぐに眠りにつきました。

 

3時ぐらいでしょうか?ふと起きると、ミキも起きていました。

 

ミキが唇を重ねてきたから、キスしたら舌をこじ入れてきて、濃厚なキスをしているとまた元気になてってきたので、一度ゴム外して風呂に行きました。

 

ミキもやってきて汗を流し、ベッドに戻ると、

ゴムが無いことに気がつきました、その数秒の空気でミキが察したようで

 

ミキ「生でいいです。夜のPさんだったら・・・でも中には・・・」


 

夜のP「ああ、もちろんだよ、外に出すよ。」

 

ミキは息子を握ると、「早く入れて・・・」

というので遠慮なくそのまま挿入、ゴムなしの刺激は強烈で、ミキは立て続けに5回くらいイって、身体をビクビクさせながら

 

ミキ「ああ・・・気持ちいい・・・」

と泣き始めました。さらに腰を抑えられて「大丈夫・・・続けて・・・」

と言われて、遠慮なく腰をうち続けました。

 

腰を掴まれて押し付けながら高密着で交わり合うと、隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うほどの喘ぎ声をあげて、淫らになっていくのがわかりました。

 

ミキの痴態に興奮して激しくピストンし、ミキは私の動きに合わせて腰振って乱れていました。

 

夜のP「ミキさん、もうそろそろ・・・」

 

ミキ「夜のPさん、そのまま中に出して・・・」

 

!びっくりしました

 

夜のP「いや、さすがにそれは・・・」

 

ミキ「お願いです、出してください。大丈夫なので・・・」

 

夜のPも長い事活動していますが、初めての夜に、中出しはしたことがありません。

 

酔っていたせいなのか、本当に好きだったからなのか、腹を決めます。

何も言わずにディープキスをして、腰を振るスピードをあげます。

 

夜のP「ミキ・・・出すよ・・・」

 

ミキ「出して、私の中にいっぱい出して・・・」

と言われながら大量に射精しました。

 

こんなに気持ちの良い中出しは久しぶりでした。

出した後も、ぎゅっと抱き合い、お互いの汗が絡み合うような感覚で非常に気持ちよかったのを覚えています。

 

朝になり、おはようと声をかけると、急に息子を触ってくれ、フェラで抜いてくれました。

 

ミキ「夜のPさん、若くて元気ですね。」

 

その妖艶なミキの存在と、行動には、参ってしまいます。

しばらくは、ミキから離れられそうにないです。

 

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