誰でもわかるパパ活 その②プロフから読み取れない流儀について

はじめに

こんにちは、Y教授です。

前回は、ユニバース倶楽部に登録するまでをお話しました。

 

先輩ブロガーの方々が執筆されたブログを拝見すると…

皆さん、何と羨ましい経験をされているのだろう…しっかり元はとってるし、普通にモテてるじゃないですか…。

やっぱり僕は男子力ないんだなと改めて思った次第です。

 

最近に至っては、考えるATM(葦ではなくて,葦未満だな)としか見られていない。

当然ですが、メッセージはこちらから送らなければ、あちら様から送られてこない…。

たぶん永久に.ユニバース倶楽部とパパ活女子へのボランティア活動を支援しているひとりNPO状態です。

それはそれは、奇特な人になっております。そもそも、奇特とか死語だし。
 

はじめてのパパ活女子

思えば、初めてのパパ活女子からつまづきました。

女子と言うには、熟成度が高かったけど、待ち合わせ時間が・・・

気の毒だけどお仕事の理由で、30分単位で延びちゃって、すごく遅刻されました。

当初の予定が思いっきりダメになりました。

高級レストランのお食事が、アメリカンダイナーになり、気分駄々落ちで下半身も駄々落ち。

 

おまけに、

「LINEのメッセージは本名だから、SMSでメッセージやりとりしましょう。」

2回目無いだろ!と考えたけど、Sっぽいとこが気になったのと、高めに交通費を渡しちゃいました。

 

2回目は、回転しないお寿司屋さんに行ってから、遂に交際までこぎつけました。


結果全然Sじゃない、ノーマルのちょっと発情期な感じという結果に。
 

女性から「是非!!次回も」と言うのは演技ではない確信があったから、まあ良かったといえば良かったのですが。

でも、”年齢”の割に強気であり、割りきり感が半端なかったんです。

本当は、ここからオファー二人目の女子について,ありあまる熱意をもって語ろうと思ったんですが,気が変わりました。

 

変態の流儀について教えましょう。

興味がない人は、ささっと他の方のコラムに飛びましょう。
 

変態の決まりごと

僕は,前にもお話したように、歴代の彼女が、変態S女が多かった。

嫁さんはノーマルだったので離婚したようなもんです。ドM男子が、ノーマルを演じ続けるのは難しいです。

たまには痴女プレーぐらいでいいのでして欲しいけど、絶対に言えないので、普通では我慢できないんです。

 

学生時代にどうイジられたかは今度機会があったらお話しますが、相当に引くでしょうからここではやめます。

大人になってからは、まず、お一人目は、遠距離恋愛してた彼女の部屋に行ったら、今日は帰らないでほしいと言われたんです。

次の日に大事な講義があったので、新幹線で帰ろうとしました。

が、僕の眼鏡をさくっと飛ばして、ド近眼の僕がパニクってる最中に、口移しで眠剤を大量にバーボンで流し込まれて、一気に酩酊状態になり、そこからは記憶が飛んでいます。

かなり変態なことをしてました。

ある時は,シティホテルのツインルームで,無理やり酒を飲まされて,すげぇ傷つくこと言われました。

僕の目が潤むのを上から眺めながら、下着を口だけで脱がせろとか。

まぁなかなかの、すっげぇ僕にとっては、興奮しまくるシチュエーションがあったんです。

そんな僕は、お酒はまったく飲めません。

 

でもここから重要で、今日の主題に入ります。

SとMとは主従関係の成立を指します。

すなわち、女王様は決して奴隷には、お手当を期待してはいけないのです。

女王様から奴隷は頂く立場です。

なぜならば、奴隷からお手当を頂く女王様は成立しません。

奴隷がお手当を払ったら、その時に主従関係は逆転するのです。

つまり,SはMのことを蔑む相手としてもっと見下すことが正しいのです。

故にSMの風俗というのは、S男子の流儀として成立するのですが、M男子にとっては成立しないのです。

 

風俗に行ってるM男は、M男ではないのです。王様のお戯れです。

パパ活は、大まかな括りで言えば、男女のお戯れです。この感覚大事です。

そこがわかってないのに、プロフに、私は、夜はSかも…うふふっとか断然に書かないで頂きたい。

僕がお手当払うのに違うだろうって。まぁイジられれば興奮はしちゃうんですけど…言葉攻めとか…でいいので頼みますm(_ _)m、まさに王様のお戯れです。

 

終わりに

初めてのパパ活”微”魔女はですね。

定期で,まぁまぁお手当を要求されました。

彼女がお手当相応の気配りをしてくださるなら、それはそれで良かったのですが。

”SMS”のメッセージは、次回の日程だけ送ってくるのみの、放置プレー。

 

そこ狙ったか、そこだけ狙ったのか?!

 

でも交際中は積極的に僕を馬として運動をしました。

かなりの馬術の達人、騎手だったので、ちょっと惜しかったなと思ってます。

そうかっ、僕、馬として調教されてたかも。

 

次回、予定としては、オファーお二人目についてお話しようと思います。



Y教授

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