2023年1月6日
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私の2022年のクリスマスイブ

今年の皆さんのクリスマスイブは、どんな過ごし方をされましたか?

 

当然、パパ活してましたよね?もしかして、本命の彼氏と過ごしてましたか?クリスマスイブは、女性にとって非常に重要なパパ活日だと私は思ってます。

理由は、年の最後の締め括り的なイベントだからです。

それと、私感ですが、年で一番パパの財布の紐がゆるくなる日とも思ってます。

一年で、誕生日など色々イベントごとはあるし、正直パパには毎月お世話になっている。

でも、なんだろう。

クリスマスのイベントってパパと毎年過ごしていて感じるけど、何か特別感が私の中にはある。

私なりにいつもこの時期は考える。

例えば、思い出が作りやすいからなのか、外の寒い空気を肌で感じた後に暖かいホテルで食事をするから雰囲気が出るのか。

何故か、クリスチャンのイベントなのにパパと過ごしていて、毎年自分の誕生日祝いよりも独特の雰囲気に包まれている私がいる。

映画にパパと観に行っても、映画後の会話が、夏より冬の方が弾むし、どこでも密着する度数が高い気がする。

そんな私感ではあるけど、大好きなクリスマス。

2022年もしっかりパパ活で楽しいひと時を私は過ごしました。

そんなクリスマスイブを私はどんな過ごし方をしたか?ご紹介します。

そもそも、本命の彼氏が居ない私。(お恥ずかしい限りです)

なので、一人で過ごすのも嫌だったので、結構早い段階でパパとはクリスマス計画をたてていた。(それこそ、9月位から話していた記憶がある)

2022年は、それこそコロナ騒ぎが収まっている感じだったので、どこでも行ける。(ウィルスなんて怖くない)

そんな感じで、ウキウキだった2022年後半。

そこで、私が提案したのは、24日のイブはまず買い物に行く。

当たり前だけど、私の買い物だけではない。

パパのも買う予定をたてていた。(高い物は買えないけど)

これは、計算と言われても仕方ないけど、パパ活ってこういう気遣いは本当に大事。

自分だけのものを買いに行く女性は多い。

でもね、パパへの感謝の気持ちって言葉だけじゃ無くて、こういった行動を付ける事も非常に大事なの。

理由は、パパ自体は私たち若い女性側から、言葉で言われるだけでも気持ちは伝わると思う。

でもね、そもそも一緒に居たくて私たちを選んで支援してくれてるわけでしょ?女性って言葉ってなんとでも正直言えると思う。(勿論嘘もね)

でも、一緒に何か形で示してあげる事によってその場の雰囲気もかなり変わるし、尚且つ言葉以上の何かが伝わったりする。

感覚で言えば私たちがお金を受け取ってるのと同じじゃないかな。

パパから、いくら支援をしてあげると口約束で言われても、それがしっかり形になっていないと、どこまで本気って感じるでしょ?これは、パパ達から見た私たちも同じはずなのよ。(感覚の問題かも知れないけど)

だから、パパと買い物に行っても自分の物ばかり選ぶのでは無く、パパの物を実際に選んであげる行動も大事だし、褒めてあげる事も大事。

本当に、これだけでパパは納得するし、喜んでくれる。

「あぁただ物が欲しくて私と居るんじゃないんだな?」って感じさせてあげる事は本当に大事。(長く一人のパパと繋がる心遣いにも繋がる)

私の場合は、実際に私がお金を払って買ってあげるけどね。

何度も、言うけど、そんな高い物は買えないので、買いませんし選びません。(1万くらいのネクタイやタイピンはお勧め)

話は、戻すけど、今回は銀座でお買い物しました。

その時のお会計は、大体20万くらいだったかな。

だから、私はそこから1割の2万くらいでプレゼントを探した。

意外と2万円で買える物って銀座では少なそうだけど、そんな事はない。

今年は、何か違う物を送りたい感があったので、色々パパと見ていた。

すると、「おっ!これは良いぞ!」という物を発見。

それは、スニーカー。

じつは、私が出会ってきたパパは何故かいつも革靴。

年齢的な事もあるとは思うけど。

普段着で革靴ってどうなんだろう?っていつも疑問だったし、絶対スニーカーの方が歩きやすいと私は思っていた。

足腰が弱ってたりすると尚更、革靴よりも軽いスニーカーの方が良いのでは?とパパに勧めてみた。

そこで、ナイキとかでは無く、ブランドのスニーカーを一緒に見て色々履いてもらった。

すると、3万円と少し私にはお高いスニーカーをパパは気に入った様子。

なので、少し奮発して購入しその場でプレゼント。

お店の中で革靴から、スニーカーに履き替えてもらって、予約してたホテルのレストランへ移動。(やっぱりスニーカーの方が歩き易いとお褒めのお言葉を頂きました)

今年は去年よりも相当ホテルは混んでいた。

ロビーからかなり観光客含め人集り。(早めにパパが予約をしてくれていたから助かった)

そこから、部屋に一度入り、軽く着替えて、ホテル内のレストランへ。

ここで少しだけ笑ってしまった事がある。

これは、たまたまかも知れないし、私の見間違えかも知れないけど。

レストランに入って、予約してたテーブルに着き、周りを見ると、何故か私とパパに似た感じの歳の差カップルばかり。

えぇーーーまさかとは思ったけど。

周りは、パパ活する女性で溢れていた感じでした。(ホテル名はあえて伏せますね)

多分、あれはパパと契約してる女性だとは思う。

何故、そう思ったかと言うと、明らかに会話がおかしい。

娘と父親が、テーブルであんなにラブラブするかな?と思ったわけです。

でもね、何か私自身少し嬉しい気持ちがあった。

だって、こんなに身近にパパ活してる人が多く居て尚且つ、本命の彼氏が居なくてパパと過ごそうと考えていた私。

こんなに、私と似た人が多く居るとは思わなかったので。

あとは、パパ活自体かなり身近な仕事にもなってるのかな?と感じる事ができた。(これは、クリスマスイブにたまたま見て学べた私のリアルな知識。)

そして、食事後当たり前ように、エレベーター内でパパが私にこう言った。

「周りにいた子見た?あれ絶対そうだよね?」と。(私が感じた感覚と同じだった様子)

この後は、パパとホテルでどう過ごしたかは皆さんのご想像にお任せしますね。

因みにお部屋のお風呂には、薔薇の花びらが沢山散らしてあり、お姫様になった気分を味わう事ができました。(こんなお風呂は、パパ活してない限り、私は、絶対体験できなかったかなとは思いました。)

そもそも、薔薇の匂いは、何故あんなの素敵なのでしょうか。

私の2022年クリスマスイブの過ごし方はこんな感じでした。

次回は、クリスマス本番を語ろうかな。

Writer: 
交際クラブを初めて知った時の衝撃は凄かったです。そこから、ずっとのめり込んでいます。女性目線からのリアルを発信し続けます。

嶺 久美子の記事

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