【大阪】真剣交際シャベリ場!第一幕

最近お隣さんがミサイルをどんどん打ってきて怖いったらありゃしませんね。 これマンションとかの近隣トラブルならお引っ越ししたところですがそうも行かないわけで…。 このまま国際社会から孤立を深めていくとお隣さんも在りし日の日本を想像してしまうわけで、是非ねお隣の将軍様にもユニバースにご入会いただき楽しい青春を取り戻して世界が平和になればいいなぁ…と壮大な野望を大阪の片隅をより密かに願っているユニバース大阪の峯です。どなたか将軍様とお友達やで~って会員様いらっしゃいません?なんならアントニオ猪木さんにでもお願いしたいくらいですが…。

最近東京にてご入会を下さいました男性会員様が少しほろ苦い倶楽部デビューをされた際…

他の男性会員様はどのようなデートをされているのか?

宜しければその実態を少しでも知ることが出来れば…とのお声を頂き確かに我々も普段皆様がどのようなデートを楽しんでいるのか?おひとりの男性様に伺うことはあったとしてもたくさんの会員さまより伺った事はこれまでなく無く「ならば一度なるべく多くの方にお集まりいただきどのようなデートをされているのか?」お話を伺いたく今回、大阪支店では初めて男性会員様による座談会を開催しました。倶楽部に対する期待と失望から今までのデートのお話などこではご紹介できない裏話などなど盛りだくさんでお話いただいました2時間36分!RCサクセションの名曲より1分長い!その模様をご紹介させて頂きます。

なるべく多くの方のお話をお伺いしたかったのですが今回は倶楽部での活動歴の長い会員様をランダムでお選びし3人の会員様をお招きさせていただきました。
ご参加下さった会員様を簡単にご紹介しますと…
今回の発起人でもあります東京会員のA様(活動歴1ヶ月 法律専門職 30代)に大阪のブラック会員である…・Y様(活動歴約4年 医師 50代)・N様 (活動歴約2年 広告系会社経営者 30代)・J様 (活動歴約2年 食品系会社経営者 30代)以上の4人様。

スタッフとしてもこれまでメールやお電話ではお話させていただいたことはあるものの我々スタッフも直接お会いするのは初めて…。今回、座談会の参加した七条、真野、峯の3人も待ち合わせに場所に向かうまで手と足が一緒に出てしまいそうなくらいの緊張を隠しきれないまま、暗中模索の中、いざ期待と不安の初座談会がスタート。

峯:「ま、まずは皆さまが倶楽部にご入会されたきっかけを…」
A様:「え?まずは乾杯しましょうよ!シラフで話せる自信がないですよ!(苦笑い)」
スタッフ一同:「そうですよね!失礼しました!では今回お集まりいただきました中で一番のベテランさんでもありますY様!乾杯の音頭をお願いします」(緊張のあまり先走るスタッフ思わずY様に無茶ぶり)
Y様:「え?僕が!?じゃあ…皆様のご多幸を願って乾杯!」
スタッフ一同 震える手を抑えてグラスを掲げるという不穏な立ち上がり…。

■倶楽部の入会はとっても夢を持って入ったが…

峯:「では改めましてまずは…倶楽部に入ろうっ!と思われた登録のきっかけや動機などございましたら是非お聞かせくださいませ。」
Y様:「そうだねぇ…まずユニバースみたいな交際クラブが大阪にはなかったのよ。

だいたいこの業界的には東京より大阪は10年遅れていたんじゃないかな…。

でユニバースはまずは様子見しつつ最初はAさん※(大阪の別倶楽部)に入会したのかな?でもAさんのスタッフの対応があまり良くなかったのよね…。それでユニバースに入ってみようかなっと。女性の登録数もどんどん増えてるみたいだったし…」
峯:「今も大阪と東京では遅れていると感じられますか?」
Y様:「そうだね。ユニバースみたいな倶楽部は東京だと10や20はくだらないんじゃない?」
峯:「そうなんですね…。」
真野:「じゃあ大阪だとユニバースくらいしかないから…って感じでしょうか?
Y様:「そうだね…選べないからね。」
早速大阪スタッフとしてはなかなか手放しで喜べない実情が飛び出す…。次にN様の登録動機伺うと…

N様:「いったいどんな倶楽部なんだろう?って入会するまでは本当に夢を持っていました。どんなところでどんな女性が入会しているのか?とにかく興味本位でワクワクしながら入会したのよ。これは入ってみないとわからないかな?と思ったんだけど…」
峯:「その期待は超えましたでしょうか?」
N様:「いや!想像以下でした…ちょっとボクが美化しすぎたのかな?女性のレベルも想像を超えることがなかったかな(笑)」
峯:「そ、そうなんですね…。き、厳しい…この座談会を乗り切る自信がすでに無くなりそうです…。」
N様:「いや僕の好みが少し人とは違っているのかもなんだけどPlatinumクラスが僕にとっては一般的な女性って感じで…。みんなが手を出さないような女性の方が魅力的なのかもです…。」
峯:「ドカベンの岩鬼の悪球打ちみたいな感じでしょうか?」
N様:「なんだろうなぁ…経営者となっていろいろ考えることや趣味が変わってきたのかもしれないけど…とにかくドキドキする女性がいないかな…。」

七条:「あまり好みじゃない女性がばかりってことですか?」
N様:「まぁ好みやタイプというよりは、我々経営者っていろいろあって人間の裏側をたくさん見てきた訳よ。そうなると些細な事でも動じることもなくなってきて…。だからこそ日常でのドキドキを求めているところがあって入会したんだけどねぇ。」
峯:「そうなんですね…我われ全然ドキドキを与えられてないと…くぅ~。」
N様:「僕の場合、デートの約束を取り付けるまでは楽しいんだけど、いざ約束の日になると面倒くさくなってしまうところもあって(笑)。今日のこの会も 楽しそう!って思ってたんだけどやっぱり当日面倒くさくなっちゃった。そういうのが治るくらいのドキドキが得られれば…」
真野:「じゃあ倶楽部活動は素直にドキドキを得るためのリハビリみたいな?」
N様:「かな?(笑)」
峯:「大阪も爆発的に女性登録数も増えましたがそれでもお好みの女性はいないですか?」
N様:「いないねぇ…これまでだと二人くらいかな?週末とか大きな液晶でページをチェックしてるんだけどねぇ。でも結局女性は最終的には容姿より中身を求めるよね…。」
続いて倶楽部入りたてのA様のきっかけを伺うと…。

A様:「学生時代にあまり女性と遊んだ経験があまりなく、人生においてもっとオモシロい経験をしてみたいな。もう一度青春の甘酸っぱい思い出を味わいたくて入会をしました。青春をもう一度!的なWEBのコピーを見てね。」

とても夢を持ってご入会いただいたA様。折れかけていた気持ちが少し持ち直す嬉しいお言葉だが先輩会員様の厳しい言葉に絶望されないか…心配は募るばかり…。続いてJ様にお話を伺うと…
J様:「僕は友人からの紹介ですね。楽しいそうだから一回使ってみようかなっと。でも入会の際身分証の提示などあってちょっと怖いというか抵抗有りましたね…。」
七条:「入ってみての感想などありますか?」
J様:「こんなに女性のプロフィールが見られるのは驚きましたね~。こんなに居るの?って(笑)」

■女性選びの基準は?

N様:「僕は断然見た目!まずはそれです。あと学生は外すかな…。」
峯:「それはなんでですか?」
N様:「学生の女性って、この子どんな教育を受けてきたの?ってちょっと疑問に思う子が多いね。前に会った子なんか、待ち合わせして…

会うなり…『私、交際タイプCってなってますけど本当は違いますから!』

なんて言ってくるとか…(笑)おっと出たな!って思うよね。別にええねんけど、もうちょっと上手に対応できないかなぁ?って。別にタメ口とかは全然気にしないけど最低限の礼儀とかは欲しいよね…。なので僕はモデルとかタレントって人の方が興味あるね。でも疑わしい人も多いけどね。ほんまにモデルやってんの?みたいな(笑)」
Y様:「僕は逆に若い頃は、モデルとかタレントの卵なんかとお付き合いしたことはありますが今はええかなぁと…。」
A様:「学生の女性はやっぱり抵抗が有りますか?」
Y様:「僕はないですね。むしろ若い女性の方が自分が知らない世界を逆に教えてくれるからいい刺激になるかな。LINEとかも苦手やから教えてもらうの(笑)あとはレスポンスの早い子かな。なかにはデート終わったらどっちらけの子もいるけどね…。ただ関西と東京の決定的な違いは…

関西の女性って実家住まいの子が多くて、生活に必死さがないような気がするかな。

だから関西の子はある意味ガツガツしてない子が多いかな?その分デートを軽薄に考えている気がするかな。」
A様:「え?ちょっと待ってくださいよ!私これから大阪の女性とデートしようとしているのに…。」
Y様:「だからAさんがなんでわざわざ大阪で遊ぶのか?が僕は解らないですよ。まず東京の女性の場合はひとり暮らしの子がとても多いと思うんですよ。で東京は家賃が高い!一生懸命働いても23区内だとお給料や仕送りの半分は家賃で消えてしまうんじゃない?結果自分で自由に使えるお金が少ない。そんな背景もあるのか、東京の女性の場合は食事だけで終わらない子が多い気がするし、丁寧にデートをしている印象があるかな。だから…

東京の女性の方が関西の女性より口説きやすいと思うんだけどなぁ…。

関西の女性は必死さがないというか、ドタキャンしてもそんなに腹が痛まないんじゃない?」
N様:「あるある!僕もそう思う!絶対東京の方がいいですよ。わざわざ東京の人が大阪の女性をねぇ…大阪ホンマしんどいで~(笑)」
A様:「でも…職業柄なかなか地元で遊ぶのが難しくて…(苦笑い)」
N様:「職業なんか適当に言っておいたらええやん!?」
A様:「話したらきっとバレると思いますし、正直に接した方がいいかなと。でも確かに実家住まいの方が多い印象はありますね…」
七条:「だから大阪は面接でもドタキャン多いんですかね~?」
N様:「それはね~ウチの会社の面接でも来ないの当たりまえだよ。普通に来ると思ったらダメ!だから僕は面接日は相手に合わさない。こっちで指定した日にビッシリ面接を組むの。来なきゃ来ないで自分が休憩できて良かったって思う(笑)」
A様:「え?そんなものなんですか???」
N様:「履歴書送ります!って言って送ってこない子は3~4割はいる。」
A様:「堅気の会社の面接でそれはないでしょう?自分から問い合わせしておきながら…。」
N様:「ありますよ。だって今、就活サイトで気になる会社をチェックして面接応募も一斉送信だもん。大学生の就活もそんなお手軽な感じですよ。それに応募する側も出身大学とかでフィルタリングしたりしているから、居酒屋なんかで大学生がスマホならべて…『お前はこの会社は無理なや~』なんてやってるからね。社会に出ている我々側の人間もそんなことしてるから、それは仕方がないのかな…って(笑)」
峯:「なんだか今の社会構造の闇を見るようですね…。J様はどんな女性選びをされますか?」
J様:「僕も見た目です!面倒くさいんでバッと100件表示してチェックしていきます。基本利用は大阪なので見ても神戸、京都までなのですが、たまに東京のページを見ると新しい女性がバンバン入っていてとっても新鮮ですよね~。」
スタッフ一同:「なかなか大阪のええとこを伺えないですねぇ…(一同苦笑い)」
真野:「じゃあ、大阪はたまにページ開いてもあまり変わり映えしないって印象ですか?」
J様:「う~ん。変わっているんでしょうけどね…。もちろん僕も出来れば近いところで良い関係築きたいからね。あとはピックアップ見たりお気に入りの数(※)を見て『この子人気あるんや~』とか参考にはしますが…。」※現在お気に入り数は表示しないようになっております。
峯:「お気に入りの数見て『この子こんなに人気あるんなら辞めとこ』とか思いません?」
J様:「それはないね。その数とデートの数はイコールじゃないでしょうし。」
峯:「そうなんですよ!お気に入りに登録多いのにオファー無い子もいるんですよ~。」
J様:「だからって自分がかわいいな!って思った子にお気に入り全然なかったら大丈夫かな?って少し不安になる事もあるけどね(笑)それはそれでいいんだけどね。」
A様:「僕は逆にお気に入りが20とかついていると『もう素敵なお相手がいるのかな』って遠慮してしまうんですが、これってビギナー的発想なのでしょうか?逆に10件未満だと狙い目かな?って考えちゃうんだけど。」
七条:「なるほど。登録が増えると美少女でもどんどん埋もれてしまうのでホント隈なくページを見ていただけると嬉しいですね~。」
J様:「性格だとPlatinumとかGoldのくらいの方が何となく気が楽な気がします。Blackってなんとなくハードル高いかな?って思ってしまうんですよね~。」
Y様:「それはありますね!金額的にもオファーしにくいよね。もしもこれでハズレやったらって思うとねぇ。」
七条:「じゃあBlackの女性の場合はタイプはC以上でとか考えますか?」
Y様:「それはあまり考えないけど…。」
N様:「僕は…

タイプは正直関係ないです!Aでも大丈夫!正直自分の好みなら。

だって女性はお金欲しくて登録してるんだもん。僕は逆にDとかのほうが引くかも(笑)。それなら最初からそういうお店で遊んだ方がコスパいいでしょ?」
一同:「確かに~。」

のっけから倶楽部に対する厳しい感想からスタートした初の大阪座談会。スタッフ3名頼んだドリンクに手を付けることなく男性様の本音を聞き取ろうと必死のパッチで挑みました。まだまだ続きますが今回はここまでとして、続きはまた次回のお楽しみということで…。
ユニバース大阪 峯 正輝

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