2023年2月21日
今月: 2 views | 全期間: 158 views

私なりのパパ活利用方法

パパ活する女性は、世の中かなり増えたし、周りもこれから初めてみようかな的なムードがかなり漂っている。

私は、既にパパ活暦数年。

正直、これが長いかと言われたら長いと思う。

職歴で言えば結構な年月だ。(だから、何年とかここでは明かさない)

既に、パパ活をしている女性の皆さん、そしてこれからパパ活を始めようとしている皆さん、パパ活ってただのお金儲けと考えている人が多いのでは?

勿論、お金のためにしている。

これは、当たり前の話だし、お金のない男性にパパになって欲しいなんて口が裂けても言えないし、願うつもりもない。

あくまで、お金持ち又は、素敵なステータスをお持ちのおじまさ限定。

これが、私のターゲットだ。(言い方が悪くてごめんなさい)

変に、若い男性とは基本契約しないのが私の主義。

理由は、前にも述べた事あるかも知れないけど、浮き沈みが激しいから、少々若めの男性(40~50歳前半くらい)は基本対象外。

私の、過去の経験上、大体一年以下で支払いをしぶり始める。

例えば、今まで素敵なレストランだったのが、新橋の飲み屋に変わり始めたり。(極端だけど本当にあった話)

たまにくれた、プレゼントの金額が半額以下になったりは、普通にあった。

私の予想だと、会社の経営が悪化したのかな?景気が相当悪くなったのかな?くらい思っていた。

しかし、ある程度の年齢のおじさまだと、基本安泰。

ほとんど、浮き沈みがなく安定している。

だから、契約時と基本何年も変わらず同じ感じでパパ活ができる。

勿論、女性個々で考え方が違うと思うので、あくまで私の考え。

そこで、パパ活をしている時に、ふと感じた事があった。

それは、せっかく交際倶楽部で素敵な男性を紹介してもらってるのに、ただお手当貰うだけってなんか勿体ない。

だって、普通じゃ絶対出会いえない人脈を、普通に紹介してくれてるわけでしょ?これってすごいチャンスなのでは?と私は思ったの。

そこで、パパ活はただお手当やプレゼントを貰うだけが、利用方法ではないんじゃないかな?と思うようになったのよね。

勿論、これは誰かから聞いたわけでもないし、交際倶楽部からアドバイスを受けたわけでもない。

これは、私の独断の意見であり考えです。

そこで、パパ活して4年目くらいから少しパパとの向き合い方を変えたのよね。

それは、できるだけ何か自分で事業なり何か手助けしてもらえる方向に向けれないかとね。

だから、正直お手当とかプレゼントはそこまでおねだりする事を控えた。(パパに謙虚さをアピールするため)

これは、あくまで私のちょっとした挑戦でもあったの。

かと言って、全くお手当を貰わないというのは違うので、最低限だけ貰う感じ。(普通に毎月暮らせる分くらいかな)

パパからは、それで暮らせるの?くらいは言われるようになった。

きっと他の女性とも契約してたのかな?かなり金額も安かったし、何か欲しい物聞かれても答えない事の方が多かったから。

そこで、私はプレゼントとかお手当の相談よりも、何か商売とか仕事を与えてくれないかな?的な相談を多くするようになった。

例えば、食事屋でもし要らない店舗とかあったら、私に任せてくれないかな?将来不安だし的なフリで話してみたりとか。

経営のテクニックを私に教えてくれないかな?とか。

特に、夜の営みをし終えた時とかよく相談してたかな。(こういう時の男性は脇が甘い)

すると、やっぱりお金持ちのおじさま。

じゃー俺の店一個あげるから、開いてみるかい?的な事を言ってくれる人がちらほら現れた。

とは言っても、私は経営なんてほぼ素人。

最初から、普通にできるわけがないし、資金もない。

そこで、パパに相談すると、確かに将来不安だよね?じゃー今飲食してるから、そこで雇われオーナーしてみるかね?と言ってくれて、実際に私はそこで働き始めた。

私からするとね、多額のお手当を貰うより、エルメスのバーキンをもらうより、よっぽど高い報酬をもらってる気がしたの。

だって、雇われとは言ってもオーナーだよ?それも、ノーリスクで。

では、パパとの今後の関係は?

当然、ここは気になるよね。

そのまま、愛人関係は続行しているけど、結局パパ活してる時と関係性は全く同じ。

私自身も、パパ活はビジネスの一貫でしか考えてないから、基本対応は全て同じ。

別に、パパから不満を言われた事は一度もない。

実際に、飲食のオーナーになってみて、色々学ぶ事ができたし、自分の知らない業界に足を踏み入れた事に満足感がかなりあった。

今では、小さいながらもお店は順調で、そのまま私に権利をプレゼントしてくれた。

だから、今の私は雇われから本当のオーナーになって店をやっている。

そして、パパ活も別途続けている。

とにかく、パパ活は人脈を凄い作れるし、お店で何かグッズが必要となれば、違うパパに頼んで作ってもらったり。

経営が悪化したら、違うパパに面倒をみて貰えば良い。

そう考えると、パパ活って凄くないですか?本当に女性の味方だし、国の補助金をもらうくらいなら、よっぽどパパ活をした方が女性は救われる。

女性経営者なら、尚更だ。

最近は、色んな女性経営者がいる。

どうやって店を切り盛りしてるのか?いつも不思議に思っていた。

たまに居ませんか?こんなに客が居ないのにどうして、この店の女性オーナーはあんなに綺麗な格好をしているのか。

私の勝手な想像だけど、私と同じマインドでビジネスしてるのかな?と勝手に思ったりした。

だってそれなら納得できない?後ろにお金持ちのパパが居たらそりゃー怖いものはない。

今の私と同じ。

私も、一切怖いものがない。

事業する上で、一番大変なのが、資金調達。

でも、これがパパ活をする事で基本安定するし、少なくとも自分が食べれなくなる事はない。

店を潰したら、借金まみれなんて事は基本ない。

パパ自体も、そうならないように必ずアドバイスしてくれる。

交際倶楽部で紹介してくれるパパは、基本お金持ちで何かしらステータスを持ってる方が多い。

だから、仕事においてはプロ。

私は、いつも甘えさせてもらっている。

こんなパパ活の利用方法もあるのよって私は、女性皆に伝えたい。

今、経済は本当に悪化しているからこそ、パパ活して世の女性皆が幸せになれば良いなーと私は思う今日この頃です。

Writer: 
交際クラブを初めて知った時の衝撃は凄かったです。そこから、ずっとのめり込んでいます。女性目線からのリアルを発信し続けます。

嶺 久美子の記事

関連記事

【国内最大級の交際クラブ 全国展開】

► パパ活をしてみる