2021年9月7日
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世の中舐めてる人が、パパ活を制す!

 

ご無沙汰しております。

七瀬結、戻ってまいりました!

と言っても、2年以上前のユニバースクラブのスタッフの事は、記憶にないですよね。
 

パパ活専門家、七瀬結です

 

以前の記事を見ていただければ……

と思ったら、退職しているので、コラムは削除されていましたので、七瀬について、ざっくりお伝えします。

現在40代の熟女でございます。

20代半ば~30代の頃に、様々な年上男性との関係をもち、今で言うパパ活や、愛人関係でサポートをしていただいていました。

その経験を活かそうと、ユニバースクラブのコンシェルジュとして勤務。

そこで自分以外のパパ活女子の現状や近年のパパ活事情を知り、何かのサポートができないかと模索し、ユニバースクラブのお力添えいただき、セミナーやメディアでの発信を積極的に行ってまいりました。

退職後は、パパ活女子の無料相談・カウンセリング、パパ活女子会に参加、取材対応などをしながら、お金を使う側の気持ちも理解しようと、ママ活をしてみたり、女性専用風俗を利用してみたりして、調査をしながら楽しく過ごしておりました。

そんな自由奔放に生きる七瀬が、心機一転!

パパ活に役立つ情報や、お悩み解決の参考になるようなことを、発信していこうと再始動いたしました。

どうぞよろしくお願いいたします。
 

パパ活女子には厳しい時代

 

そもそも、パパ活は

● 簡単に稼げる!
● お食事デートだけでお金をいただける
● 自分ではいけないところに連れて行ってもらえる

というイメージがありましたが今はそうでもないみたいですね。

● ライバルが多い
● 大人の交際は当たり前
● 富裕層ではない男性がパパ活するようになった
● お手当ての相場が下がった
● トラブルが多くなった
● カラダ目当てのパパが増えた

 

など、メジャーな活動になったがために、男女ともに質が低下しているようにも思えます。

一方、活動できる場は広がっているので、やり方次第で、自分に合った場所を見つかれば、やりやすくもあるし、楽しめると思います。

それでも実際にやってみると、お金をいただけるまでは、苦労しますよね。
 

アプリの場合は、プロフィールの作成や、写真の選別、デートまでのやり取り、お手当ての交渉等、ひたすら面倒。私だったら無理ですね。

交際クラブにしても、たくさんの女性が登録していて、オファーは登録した最初だけだし、ようやく来たオファーも、デート一回きりで終了。

SNSでは、会うまでのやりとりを散々したのに、当日ドタキャン多い。

パパ活をすることで、人間不信になったり、メンタルやられたり、そういった方々多くいます。

異性に対する気持ちも変わってしまい、恋愛できなくなってしまうなんてことだってあります。

まあ、パパ活ってそんなもんですよ。

試しにやってみて、楽しめないならやめた方がいいと思います。

そんな簡単には、素敵な男性に出会えませんよ。

でもちょっと待って!

素敵なパパ様もいます。

楽しいことだってあります。

希望を捨てないで!とも言いたいです。

まだ出会えていないだけ、活動の仕方が間違っているだけなのかもしれません。

 

悔いのないパパ活をしよう

 

SNSを見ていると、パパからたくさんプレゼントをもらったり、高級ホテルに行っていたり、整形のお金を出してもらっていたり等、リッチな女性もいますよね。

全てが本当のことかは、分かりませんが、そう多くないにしても、いるんですよ。

チャンスをものにしている女性がいるのも事実です。

パパ活否定派の人からすると「世の中舐めてんのか?」と言いたくなるでしょうがそもそもパパ活するなんて、舐めてる人しかいません。

実際に、パパ活で稼ぐ女性は、世の中舐めてる人が多いでしょう。(中にはそうでもない人もいるかもしれません)

舐めているなんて、自覚のない場合もありますが、お相手がその対応が嫌であれば、続かないですから、認めてくれるのであれば、舐めていても問題はないのです。
相手が喜んでサポートしてくださるのであれば、成立するのです。

正直、私も稼いでいた頃、完全に世の中舐めてました。

考えて行動したということでなく、テクニックでもなく、なんとなくお金をいただけていました。

条件合わないなら、相性悪いなら、終わりにすれば良し。

たくさんパパがいましたし、1人に固執することもありませんでしたから、何とかして繋ぎ留めておく気も、一切ありませんでしたね。

今思うと、パパ様に酷い対応していたように思えます。ごめんなさい。

 

パパ活には向き不向きがある

 

相談も数多くあります。

他人がやっていることを真似ても、正直同じようには出来ません。

技術はある程度必要ですが、相手によって変えなければいけない。

人は人、自分は自分。

お相手も人間なので、マニュアル通りやり取りはできませんし、想定通りの返事が来るわけではありません。

相手に合わせての対応ができるかどうか、そこが重要になります。

それが出来ないから、パパ活に苦労するのですよね。

でも、苦労ばかりで楽しいと感じないなら、向いていないのかもしれません。

良いこともあれば、嫌な思いをすることがある、それも含めて楽しめる人は、パパ活に向いているのでしょう。

私も色々嫌な思いもありましたが、それの何倍も何十倍も良い素敵な経験をすることができたし、楽しめたので、パパ活に向いているタイプだったように思えます。

 

ライバル多くてもチャンスもある

 

七瀬は40代になり、腐りかけているのにも関わらず、未だに「パパ活しませんか?」というお誘いが、たくさんあります。

望んでないのに、お食事言ったら、交通費やお手当てをいただける流れもあります。

生活に必要なものはサポートをいただけています。
 


「おいおい、若者たちよ、何をしている!」

こんな熟女にパパを奪われるなんて、努力が足らないのかもしれませんよ。

パパを求めて追いかけるのではなく、追われる存在になれるになりなさい。
 


どうしたら良いかって?

それをこれからコラムでお伝えしていきます。

初回は、これにて終了。


次回以降もお楽しみに!

Writer: 
パパ活で1億稼いだ日本で唯一のパパ活専門家。元ユニバースクラブスタッフ。 自身のパパ活経験、交際クラブスタッフとしての経験を活かし、セミナー講師カウンセラーとして活動中。 パパ活する男女のサポートをしています。

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