2024年1月23日
今月: 58 views | 全期間: 178 views

パパ活をやめるタイミングは・・

はじめまして、ベルですッ♪(*´▽`*)

わたしはパパ活を始めて3年3か月経ちます。

結婚歴なし、婚約破棄歴あり、彼氏はいないが好きな人はいる、アラフォーです。

アラフォーと言っても幅広いので正確に言うと今年で37歳になりました(°▽°)

パパ活では今まで沢山の方にお会いしてきました。延べ300人程です。

交際クラブ、パパ活アプリ、ギャラ飲み、一通りやってきました。

その中で経験したことや所感を共有して少しでもお役に立ててもらえたらと思います。

パパ活で感じたり思ったことを書いていきます。

 

パパ活をする前は夜職、銀座でホステスをトータルで7年程していました。

23歳〜28歳(途中でバックパッカーとかワーホリでトータル2年程日本にいない時期あり)まで銀座でホステスをしていました。

そして、34歳くらいから現在37歳までパパ活をしています(*´▽`*)

パパ活を始めたキッカケはメンタルやられて体調を崩し、

パニック発作が朝の満員電車の中で出るようになってから出社ができなくなり生活費を稼ぐためにやり始めたのがキッカケでした(´-`)

きっとパパ活している人達には色んな理由があって、私のように生活の為にやってる人や、学費を稼ぐ為、借金を返す為、身内の治療費など

生きる為に今すぐお金がないと困ると言う人達が多い印象でした。

 

現在わたしは海外に住んでいるので、日本に帰国したときにパパさん達と会っています。

頻度は3ヶ月〜6ヶ月に1回くらいなので、今はがっつりパパ活をしている訳ではありませんが、職業柄たくさんの男性と接してきたので、

そちらも踏まえて書いていきたいと思ます(*'▽'*)

 

わたしは海外に住むのが夢でした。

実はその夢の海外生活ができているのは、パパ活で出会った殿方にオンラインで完結する仕事を頂けたおかげです。

そのおかげで世界中、何処に居ても仕事ができるようになったのです(o^^o)

わたしが今の夢の生活を手にできたのはパパ活のおかげなのです!!(*^^)v

パパ活様々です♪

 

さてと本日は「パパ活をやめるタイミング」というテーマです。

水商売と同じで、時間給で考えると普通に働くより稼げてしまうだけに

ゴールや期限を決めないとズルズルと続けてしまいます。

 

目標やゴールがあると頑張れることがありますが、それがないと気持ちが折れてしまうことが多いいです(/_;)

私がホステス時代にNO,1で頑張れていたのも「水商売は20代まで」と決めていたから

しんどいことや嫌なことがあっても「稼げるうちに頑張ろう」と思えていました。

期限を決めないとズルズルと沼にハマってしまう人は多いいです。

目標を決めて頑張っている人は、どこか凛としていて魅力的に見えます(*^^)v

 

もし今、何かしらの理由があってパパ活をしている人がいたら

目標が達成した後もズルズルと沼らないように気を付けて下さい。

例えば学生の方で学費を稼ぐためにパパ活をしている方がいたら

「学費を払い終わったら絶対やめる、それまでは頑張る」と期限を決めて下さい。

身体の関係があるなしに関係なく期限は決めた方がいいです。

学校を卒業し就職し、そのまま目標がなくパパ活を続けていると

昼職で頑張るのがより苦になってしまうことがあります。

拘束時間は長く、協調性をもちながら、上司や部下の関係も気にしながら・・etc

と、どうしてもパパ活と比べて気を使わないといけないことが多く

割に合わないと思ってしまい、昼職を辞めたくなってしまいます。

学生時代にキャバ嬢やホステスをしていて、就職しても昼職を辞めて水商売に戻ってくる女性をたくさん見てきました。

 

ゴールは何でもいいと思います(^^)

学費を払い終わるまで、100万円貯めたら辞める、旅行するお金が貯まったら・・etc

今、目標がない人も是非

目標を決めてやってみて下さい。

 

長くやればやるほど、知らない間に染みつくものがあるので

代償は多くなります。

私が感じる代償は・・・

ホステスもパパ活も男性側が食事の際の飲食代を払うことが当たり前だと思いますが

例えば、気になっている異性とのデートでも

” 男性とご飯を食べるのにお金を出したくない ”という気持ちになってしまっています。

財布を開かない女性は嫌われます。

だから「いくら出したらいいですか?」と聞きますが

「じゃあ2000円だけ」とか言われた日には二度と会いたくなくなります(笑)

 

話を合わせたりするのも「何だか仕事みたい」と思ってしまって

自分で飲食代を払って仕事するって、何コレ!?と思ってしまいます(笑)

 

そうやって自分でチャンスを潰してしまっているのは自負しています(-ω-)/(笑)

「自分で食べたものは自分で払う」くらいに思っている女性の方が男性は払ってあげたくなります。

「男性が払って当たり前」なんて思ってる人に奢りたくはありませんよね(;'∀')(笑)

 

どっぷり浸かると、気付いたときには変えられないマインドになってしまっているので

要注意です!!

 

皆さんが素敵なパパと出逢えるように祈っております(^_−)−☆

Writer: 
パパ活2年目、30代後半。20代は銀座のホステスNo,1でした。29歳で銀座をあがり婚約破棄など色々あり、その後ご飯だけのパパ活をしています。

ベルの記事

関連記事

【国内最大級の交際クラブ 全国展開】

► パパ活をしてみる