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質問

質問日時:2019/04/17 15:14

交通費の前渡しルールは知っていますが、一度も従ったことはありません。すごく違和感があるからです。交際がいきなり金のやりとりから始まってひどく興醒め。だから今後もするつもりがありません。もちろんお別れする前に必ずお渡ししています。

倶楽部が女性会員に「もし男性から交通費をもらえなかったら、倶楽部にご連絡ください。倶楽部が男性に連絡し、事情を確認した上で交通費を徴収し、それを貴女に振り込みます。男性が正当な理由なく拒否する場合は、倶楽部はその男性会員に対し何らかのオファー制限を致します」ときちんと言えば良いのではないでしょうか?
興醒めな行為を「ルール」だとかさにきて男性会員に押し付けて済ませるべきではないと考えます。
倶楽部代表と担当スタッフの方のご意見をよろしくお願いいたします。

  • 性別: -
  • 年代: -
  • 会員: -
  • 会員ID: 45118
  • 回答してほしい人: 誰でも,代表者,スタッフ,男性会員,女性会員,バックオフィス,コラムライター

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質問の回答回答数:6

代表者

木田(社長)

ご質問ありがとうございます。
代表の木田が回答させて頂きます。

ご質問の趣旨は下記と理解しました。

出会ってすぐに交通費を女性に渡してしまうと、お金の関係からスタートしてとても残念なので、そういったルールはなくしてほしい。
交通費不払いを防止するための抑止力なのであれば、他の方法がある(倶楽部側が立替えて女性に振り込むなど)

上記でお間違いないでしょうか?

もう少しひねくれて解釈するとすると、
他の男性が交通費を先渡ししていて女性がそれに慣れてしまうと後渡しの自分の印象が悪くなる。
後渡し、で統一すれば女性だって特に困らないはずなのに

という側面もあるでしょうか?

これはとても興味深いと思いました。

男性にとっては9割が疑似恋愛、
女性にとっては9割が収入への期待
という真反対の目的をもってデート場所に集っているのがパパ活、であると私は解釈しています。

ですので、女性目線で言えば
報酬のとりっぱぐれのない先渡しはどちらかと言うと安心

男性目線で言えば、
疑似恋愛を楽しむための要素として、興ざめな精算行為は後であることが安心
ということなのかな、と勝手に解釈しております。

そこで、男女どちらを優先するか、というところなのですが、
結果的に女性側を優先しております。

理由は、今考えましたが下記です
・デート中に不測の事態が起こって急に解散になり女性が交通費をもらい損ねる
・クラブに状況を説明したり、待たされたり、さんざん嫌な思いをしてやっと5000円が振り込まれる(もしくは、振り込まれないかもしれない)
・予定をあけておしゃれして電車代を使ってデート場所まで行ったのに、最低価格の5000円すらもらえないのは、打撃が大きすぎる。女性にとって5000円や1万円は大きい

・一方男性側は、5000円や1万円という金額の大きさ自体は大した問題とはしていない
・それよりはプライドや「ただ単に忘れてた」とかの理由でたまに交通費不払い問題がおこる
以上のことを踏まえて、興醒め間感よりも女性の安心感を優先します、という答えを出しました。

壮絶パパ活紳士様の書かれていた、
「交通費に関してはオファー代金に込としてクラブ側から渡す」の件、とても魅力的に感じます。
法的に問題なければ、あとは大量の振込作業と経理処理をどうやるか、ということになります。

ゴールドクラス セッティング料 3.5万円
デート後 クラブから女性に5000円を振込

プラチナクラス セッティング料 6万円
デート後 クラブから女性に1万円を振込

まずは経理に確認してみます。
素晴らしいご質問とご意見をありがとうございます。

ちなみに、弊社で交通費、とよんでいるものは、交通費という名前の「お食事お手当」です
ですのでじっさいのところは、お食事手当を女性に支払って、交通費は支払っていない(または込としている)、ということになります










  • 回答日時:2019/04/17 22:30
コラムライター

ジョー・ルビコン

コラム記事

コラムライター兼男性会員のジョーです。
既に代表、壮絶パパ方紳士さんの回答が出ており、尽くされていると思いますが、興味ある質問でしたので回答させて頂きます。

まずは、質問者様のお気持ちはよく分かります。でも僕の場合、酔っ払って楽しい時間を過ごすと悪意なく?渡し忘れてしまうことがあるので、基本前渡しにしております。渡した時、女性の緊張が緩むこともあるので前渡しの効果もあるのかなと今は思っております。

ご存知かもしれませんが倶楽部側は女性会員に対して「交通費を前渡しで受け取ったら、男性会員に断りを入れた上で金額を確認すること」という指示を出しています。こちらの方が個人的にはずっと興醒めだし、問題だと思ってきました。怒り?に任せて交通費ネタでコラムに書いたこともあります(苦笑)。でも今はたとえ目の前で金額を確認されても微笑ましく見守ることにしております。

心境の変化があったのは同じくコラムライターのマックさんや前述したコラムでコメントを頂いた女性会員の意見に影響?されたからです。

長くなりますが交通費に関する2つのエピソードをご紹介します。

その1
今は退会されているヨーロッパ系の美女(ゴージャス嬢)とデートした時のことです。事前に「美術館にお連れした後食事」と伝えて貰っていました。後で知ったのですが、彼女はヨーロッパ某国の上流階級の出身でした。そんな彼女にとって美術館は正式な社交の場ですから完璧な装いで登場されました。この段階でマックさんから「交通費は交通費という名のチップなのだから、相手の準備や対応のレベルにより、5000円以上なら上限はない」という指導?を受けておりましたから、事前にポチ袋に入れて(マックさん、ごめんなさい。未だにポチ袋使っております)いた1万円をしまい、食事の前に、金額を追加したポチ袋(苦笑)をお渡ししました。

その2
先般、デートした女性はジョーが初オファーの男性だったらしく、明らかに緊張されていました。
まずはお茶ということになり、互いの簡単な自己紹介をしましたが、その時も「私、楽しみで3日前からドキドキしてました」とおっしゃる可愛い?女性です。緊張と不安を解くため交通費を渡すとお礼を言った後、金額を確認されました。昔なら一気に興醒めしていましたが、微笑ましく見守りました。彼女は倶楽部側の指示に素直に従っただけで、全く悪意は無いのです。食事解散した後、彼女には次のようにアドバイスしました。
「君は真面目だから、倶楽部側の指示通り、交通費の金額確認をしたけれど、これに興醒めする男性会員は少なくないよ。中身の確認は家に帰ってからの楽しみにしたらどう?」

長々と書き連ねた上に何が言いたいかよく分からない回答になってしまいました。言いたいことは先に渡そうが後に渡そうが、ユニバース倶楽部における交通費はコミュニケーションツールだということです。
偉そうなアドバイスですが、頑なに前渡しを拒否するのではなく、1度前渡してみたらいかがでしょう?

  • 回答日時:2019/04/18 07:40
スタッフ

前澤(スタッフ)

コラム記事

ブログ記事

前澤もお答えします。

ここが「匿名」だからなのか
自分はルールを守ってませんとどうどうと書く人がいることに驚きます。

ルールは必要だから作られています。
俺はこういう理由でルールを守らない、みたいないかにも自分が正しい、みたいな理由があったとしてもルール違反はルール違反です。

ルールが正しいかどうか、それはわかりません。

正しくないと思う人が多ければ、退会する人が続出し、倶楽部は傾くでしょう。

そのため、ルールの変更を決断するのは大変だったと思います。
それが原因で傾く可能性があるわけですから。

でも、それを乗り越えてルールを決めた以上は、ルールとして決まった以上は、
会員はルールを守る必要があります。
ルール違反はだめです。

ルールは、努力義務ではありません、義務です。
(もっとも努力義務だったとしても、努力はしてないといけないので、
先に渡そうとしたけど、相手が受け取らなかったくらいの努力は必要になると思います。
何もしていない場合は、努力もしていないということになるので、努力義務違反になります。)

ルールを守れないのなら、会員としてやっていけないということです。
ルール違反をしているのはなんの自慢にもなりません。

この規則が納得いかないということであれば、去ればいいだけです。

もちろん、倶楽部としては辞めてほしくないので、話し合いになるかもしれませんし
そのままどうぞで終わるかもしれません。

このあたり、倶楽部との間でどういう話し合いになるのか、それは今までの実績等によっても変わると思いますので
なんともいえませんが、


  • 回答日時:2019/04/18 09:49
スタッフ

滝田愛(スタッフ)

女性目線で滝田愛が回答させていただきます。

以前、デートを体験したときにルックスも、会話もタイプではなかった、わかりやすく言うと一緒にいるのが恥ずかしいくらいの容姿の男性様だったのですが
唯一紳士と感じたのは、お食事前に席に着いた途端、今日は来てくれてありがとうね。と1万円をさっとくれた事でした。

女性から良く聞くことは、

・交通費をきちんとくれるのか終始不安だった。
・お手当(お金)の交渉なしに、お金の話をせずに部屋にと誘われて不安だった。

滝田も女性の気持ちには同感します。

最初にお金を頂いて、もう1万GETしたし帰りたいな。と思ったことは正直滝田は思いましたが安心しました。

ちなみにお手当の事もついでにお伝えすると。。
ずっと一番女性からは言いづらいお金の話を出されない事は、なんだかズルイ男性なのではないかなと思いがちかもしれません。
交渉なしに頂けるお金が想像以上だったらいいのですが、そんなことは数少ないので不安になる時間が長いほどセコイなと女性は感じると思います。

  • 回答日時:2019/04/18 10:55
男性会員

名無し

男性会員の壮絶パパ活紳士です。

仰っておられる事に大変共感を覚えました。恐らくは女性視点からしてみても、交通費に関してはオファー代金に込みとして、倶楽部側からお渡しすればいいように思います。

特に遠方デートなどの場合は、その方が変なトラブルにもならず、合理的なように思います。

また、一口に交通費と言っても、中には車で女性をお送りしているという男性会員様もいらっしゃると思われ、お送りした上に交通費迄取られては流石に男性会員様が不憫なように思います。

ちなみに私は以前、『女性側の希望で』関東のとある県を横断するくらいの長距離ドライブをさせられた挙句、交際タイプ詐称で大人の交際になれなかった事がありました。

流石にイラっとしてしまいましたが、だからと言って家に送らないという非道行為をするほど鬼にもなれず、女性のご自宅付近まで車でお送りした挙句、しっかり交通費1万円を請求されてお渡ししたことがあります。

ぶっちゃけ、『何の交通費なの?』と思いましたし、むしろこっちが貰いたいくらいでした(笑)。

これほどの問題人物はイレギュラーなケースかとは思うのですが、中にはこういった輩もおります。

交通費に関しては、男性から渡す形ではなく、倶楽部に供託しておき、デートが終わり、男性から『問題のないデートだった』と言うフィードバックが得られた場合のみ支給、問題があった場合には男性に戻すとかでも良いように思います。

そうしませんとそういった問題のある輩が蔓延り、倶楽部自体のレベルが下がるのではないかと思います。

  • 回答日時:2019/04/17 21:33
スタッフ

前澤(スタッフ)

コラム記事

ブログ記事

前澤が、ルールとは何かについて、補足します。

 ルールについて書かれているページがあったので、引用します。

「ルール」
 参加する人が守らなければならないきまり。守らない場合は,罰せられる。

 いくつかあてはめてみる。
 例えば「サッカー」
 サッカーに参加する人が守らなければならないきまり。
 守らない場合は、罰せられる。
 サッカーには「ボールを直接手で触らない」というルールがある。
 これを破るとどうなるか。
 相手チームのフリーキックというペナルティ(罰則)となる。

 他にも「バスケットボールのルール」「野球のルール」「すもうのルール」「将棋のルール」
「守るべきもの」「守らなければ罰せられる」という二点において,先の定義は全てあてはまることがわかる。
 あてはめたものは,全て競技である。
 競技,とりわけスポーツのルールは,極めて厳密で厳格。

 なぜ厳密で厳格なのか。
 「スポーツにルールが発生し,めきめきと進化していったのは,古代の遊び型のスポーツには『賭け』があったからだった。
 初期の競技の大半は貴族や民衆の賭けのために行われていた」「競技者の誰に賭けるかという熱狂があまりに高じてくると,だんだんプレーのやりかたも厳密になってくる。
 それは争いにもなる。それでルールが発達し,審判(レフェリング)という制度もくっついてきた。」

 ルールというものの概念は,おそらくスポーツが起源だろう。
 スポーツのルールの起源は,まさに勝負の世界だったのだ。勝てば儲かり,負ければ大損。それは,賭け者の生死にもつながる。もちろん,競技者の生死にも関わる。
 だから,スポーツのルールは,「絶対やぶってはならないもの」という拘束性がともなっているのだ。
 また,破れば,ペナルティという忌避できない罰則がある。

 国についてあてはめてみる。
「国のルール」とは,法律である。
 例えば,刑法。
「第204条 人の身体を傷害した者は、15年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処する。」
 極めて具体的な行為と罰則が示されている。
 法律が厳密で厳格な理由はあえて言うこともないだろう。
 一番の理由は,国を維持するためである。
 法律がなければ,国は,崩壊する。

 国を構成する人が,一人一人自分の価値基準によって行動したらどうなるだろう。
「ほしい物は,勝手にとってよい」「気に入らない人は殴る」などなどが許されるとどうなるだろう。
 実際,このような状況は過去,何度も起こった。
 戦場となった町,クーデターが起こった町,やりたい放題が見逃される世の中。
 政府の機能が低下,あるいは停止した状態である。

 周りを常に警戒し,自分の身は自分で守る世の中は,想像しただけでぞっとする。
 政府は,その国の大多数の人々の幸せを保証するために,法律をつくった。
 法律は,その国で生活するためのいわば行動基準だ。
 国民は,法律に沿って自分の行動を決める。
 または,自分(あるいは他人)の行動の正誤は法律によって判断する。

 法律から逸脱した行為は,罰せられる。
 法律は,国のルールである。
 スポーツのルール同様,審判がいる。
 裁判所である。
 裁判所が,罰則の内容と量を決定する。

① ルールは,守らなければならない。
② ルールを破るとペナルティがある。

 特に,「ルールにはペナルティが伴う」という部分が大切である。
 中学生が校則を破り暴走する一番の原因はそこにある。
 中学生は,校則を破っても,罰せられない(叱責や指導はあるだろうが,本人にとってはほとんどマイナスではない)。
 中学生は,それを知っている。

 ある私立中学校の校長が新年度のあいさつで次のようなことを話したそうだ。
「校則を守れない人は,どうぞ他の学校へ行ってください」
「ルールを犯せば,学校にいられなくなる」
 重い罰である。

 公立の中学校は,これができない。
 だから,暴走してしまう。
「ルールは,守るべきもの」という部分だけ教えていたのでは,不十分である。
「守るか破るか」が最終的には個人の判断基準に任せてしまうことになるからである。
 ルールを守るか破るかは,本人のモラルの問題なのである。
 ルールとモラルを混同して教えてしまうから,何を教えたのかわからない授業になってしまうのである。

 「ルールを破ればペナルティを課せられる」
 これを小学校のうちからきちんと教えるべきである。

 では,どのように教えるのか。
 まず教えておかなければならないのは,
「ルールの意義」である。

① ルールは,集団の参加者全員のためにある。
② ルールは,参加者の知恵と経験と労力をかけてつくられている。
③ 集団に参加しているものは,ルールを守らなければならない。
④ ルールを守らなければ,ペナルティを課せられる。

  • 回答日時:2019/04/18 10:22

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