旦那の留守中にK婦人を『SMセックス』で犯す遊びは最高です

K婦人のお話はこれで五話目に突入する事になりました。

これからも私とK婦人との15年間のお話を、記憶をたどりながら、克明に正直に綴って行きたいと思います。

さて、パート仕事の無い時のK婦人は、子供たちを学校に送り出してから洗濯をします。

時々電話をすると、あの時の『SMプレイ』を思い出しているという話をします。

風呂から上がりに、私から買ってもらった黒いストッキングにガーターとゴムのバンドの話とか、ハイヒールを履かせて撮った写真の事などを、お互いに思い出しながら笑いながらします。

あるいは、部屋の中を追い掛け回しながら鬼ごっこのようにし、彼女は「キャーキャー」言いながら、私は素裸で

太くはちきれそうに勃起させた男根を上下に振りながら、いやらしい目付きで、追いかるといった話とかを・・・

まるで他人が聞いたら滑稽な話ばかりですがしていました(笑)。

旦那が単身赴任しているとは、こうも自由にオマンコ話が出来るのかと嬉しくなります。

そんな他愛のない話をしていて、Kは、SMをしていると本当に襲われている気分になってくると言ってました。

両手を後ろにねじ上げて縛り上げ、乳房も少し強めに縛りながら人妻を犯す。

私はハッキリと自分の性癖はこれだったのだと自覚してしまいます。

旦那のいない間に太マラで人妻を犯す。

ソフアーに座らせたまま、K婦人の片足を持ち上げ、太い男根で激しくピストンを繰り返す。

複数回のピストン男根で女唇を貫かれると今度は、快感に歓喜の淫汁を流すK婦人です。

私は大人げなく夢中で自分の性欲だけを満足させるために獣のように腰をぶつけます。

そして汚い射精の欲望を満足させるために人妻の女唇の奥深くに発射するのです。

彼女の口には、私の指を2本入れて男根代わりにし出しれをします。

上の口と下の口でオマンコをしているようにマインドコントロールをしているのです。

そして、片方だけ持ち上げた足の先には、私がプレゼントしたハイヒールが、私の腰を打ち付けるたびに、足に引っかかったままで揺れています。

鏡に映し出されるそこんな光景を見ながら淫乱な行為をしていると、もう~~~このまま時間を止めて仕事など忘れてしまいたい気分になってしまいます。


■ 真昼間から携帯電話で股を濡らすK婦人

太マラで何度も突かれ彼女は痺れるような快楽のあまり遠のく意識の中で、次第に目覚めさせられた『マゾ』の喜びを骨の髄まで味わっているかのようでした。

一旦プレイが終わると、私は付き物が落ちたように我に返ります。

そしてK婦人を抱きしめ舐めるように愛撫しながら、甘い言葉をささやいてあげます。

『SMプレイ』をしていると、時には破けてしまうシミーズやストッキングもあります。

その時には、また下着類一式をプレゼントするのです。

私は興奮からブラウスを破く時もあります。

しかし、そういう時の為に『強姦プレイ』をしたいと思う時には、あらかじめ破く為に安い下着を買って用意してから行うのでした(笑)。

私にすれば、全て計算し尽くした上で彼女を抱いているのです。

『SMプレイ』は私からの強制だけではなく、彼女の意思と行動でしている面も多分にあります。

私が買って上げた下着は、レースで飾られた黒いブラジャーに黒のパンティー、シースルーのキャミソールに赤や黒のガーターベルト、ストッキングなど沢山あります。

パンティーもスキャンティーのようなセクシーなものですし、キャミソールやガーターベルトなどを身に着けさせると、K婦人の姿は、まるで女優になったような錯覚さえ覚えます(笑)。

誰もいない昼間の電話は決まって長話になります。

電話の向こうではSMプレイを思い出しながら女唇を濡らすK婦人がいます。

彼女のオマンチョが本当に濡れているかを、確認してから私は電話を終えます。


■ うわ~恥ずかしいわ~、こんな昼間っから・・・


地方では8月がお盆の時期になります。

お盆休暇で彼女の旦那が単身赴任から帰ってくることになります。

逢引で彼女の女唇の奥深くに発射するのは、お預けとなります。

おそらく帰郷すれば、旦那は妻とセックスをするはずです。

旦那のお盆帰省では・・・K婦人は忘れかけていた旦那とのセックスの味が蘇ってくるはずです。

私との逢瀬は旦那のいなかった寂しさを、埋めて貰うためと考えればそれでいいです。

旦那がお盆に一時帰郷している間は、私のK婦人を旦那に貸すといった心境にさせられます。

旦那が赴任先に帰れば、K婦人は又私だけの者です。

私には彼女を抱かなくても待っていられる変な自信めいたものがありました。

私はその為に8月は早めのデートを彼女に約束しました。

そして、これまでの期間で、K婦人婦人に少しは『マゾ』の喜びを目覚めさせた自負がありました。

今月はこれが最後のデートです。

なので、K婦人と『一発』したくなった、と言ってあったのです。

ホテルに着くなり、風呂には入らず、すぐに服を脱ぎます。

青筋を立て勃起した私の男根は、天を向いています。

「まあっ!・・恥ずかしいわ、こんな昼間っから・・」


K婦人はさすがに恥ずかしかったのか少し顔を赤くしながら下を向きます。

しかし、天を向く青筋を立てた男根を見ると、K婦人はその場で『SM奴隷』のスイッチが入るのでした。

全身が『カ-ッ』と熱くなり私の前に跪くのでした。

「私は『旦那様』の『SM奴隷』です」、

「私の身体は『旦那様』のマラを慰める道具です」

「マラを尺八させてください」


私から調教されていた通りの淫乱言葉でK婦人はそう言うと・・・・男根を両手で握りエラの張った亀頭をむき出しにさせてから、舌を這わして、しゃぶり上げるのでした。

勿論、この段階では風呂に入る前ですから、私のマラは匂ってたに違いありません。

それを嫌な顔を見せないでしてくれた事が凄く嬉しくなっていた私でした。


■ K婦人は自然に、『マゾ奴隷』の躾が出てしまっていたようです


私は何日間もかけて、『SM奴隷』としての振る舞いや、言葉遣いを、すこしずつ調教しておりましたので、K婦人はその場の空気感を読んで、何んとなく言えるようになっていました。

それが、私の『サジスティック気分』を満足させる事にも大いに役立っていました。

言葉責めをすることで、自然に『マゾ奴隷』の躾が自然に意識しなくても出てくようになっていました。

その事によって、女唇は、熱い蜜を溢れさせる敏感なオマンチョになっていました。

言葉責めの調教で、『マゾ奴隷』の躾が時間とともに身に付いている証拠ではないかと勝手に思っていました。

「そこに手を付いて尻を向けて!」

私はK婦人に尺八を辞めさせると、部屋に備え付けている棚に手を付かせ尻を突き出させます。

そして一気にスカートを捲くり上げ、パンティーを下し尻を露出させます。

K婦人は私が買って上げたパンティーを履いて来てませんでした。

「なんだ、買って上げたパンティーを履いてこなかったのか?」


私は丸出しの尻を軽く、二度、三度、平手打ちをしました。

「あっ、あっ、痛い、すみませんでした」

「これからは、ちゃんと履いて来いよ!」

「Kには、色っぽいパンティーが似合うんだから!」


「はい、わかりました、『旦那様』、あたしのオマンチョで楽しんでください」


■ 中出しではなく、口に出すから精子を飲めよ!


「じゃあ オマンチョを虐めてやるぞ!」

私は尻を掴むと、もうすでに『ヌルヌル』になった女唇の中に男根をねじ込み、激しく腰を打ち付けピストンをするのでした。

私は今日のピストンは・・・少し変則的にしてやりたいと思っていました。

「あ~いい~~気持ちいい~です~~」


今日のセックスは、何時ものように女唇の中の感じるポイントを、ねっとりと突くやり方では無く、マラの先から根元までを一気に激しく子宮をめがけて突くと、一瞬の間を置いてから素早く引くやり方でした。

男根エラで膣内の性感帯を掻き出すやり方です。

「K、今日は時間が無いから、すぐにイクぞ!」

と、私は自分だけ気持ち良くなり射精しようとしてしていました。

今日の私は、K婦人のオマンチョを自分の性欲処理の為だけに使おうとしていました。

K婦人は、荒々しく奥を突かれるたびに、性欲処理の道具として使われている事が解かるのか、『マゾ性』が疼いているようでした。

「おお~K~~いいぞ~もういくぞ~~」

「あっまって!『旦那様』、今日は中に出さないでください、お願いします」


「面倒だからこのまま出させろ!」


「あっ、いやっ、だめ~だめです~」


K婦人は腰を振って逃げようとします。

「じゃあ中出しではなく、その代わりKの口に出すから精子を飲めよ!」

逃げようとすると腰を捕まえて、私は深く男根を打ち込みます。

「だめっ、だめ~中はだめ~~口に、口に出してください」


「ようしイクぞ~」


私は、腰を五十~六十回連続ピストンで打ちつけてから、最高潮に達したタイミングで女唇からマラを抜きます。

K婦人の髪を掴んで、そのまま口に、爆発しそうなマラを、ねじ込み、喉の奥に熱い精子を、ドクッ、ドクッと何度も放出させます。

彼女は夢中なってゴックンと喉を鳴らしながら飲んでくれます。

ドロッとした、とろろ芋のような、粘っこい精子を喉の奥に受け止め唾液と混ぜながら、何度もゴックンと喉を鳴らしながら飲んでくれるのです。

その後も・・・・・命令をする度に喉を鳴らしながら良く飲んでくれました。


■ ドロットした精子を味わい、又一つ俺の女になったな!


外に出されてしばらく置いた精子は、栗の花臭くって生臭い味がすると言います。

でも彼女は、自分の肉体にが「マゾ」というスイッチが入ると、顔に飛び散り掛かってしまった精子は、指先ですくいながら舐めてくれるまでに化身していました。

ここまで成長したK婦人を、もう~離したくないと思うのは当然です。

その為に・・・K婦人との付き合いは15年間の腐れ縁となっていくのでした。

「Kはやっぱり可愛いな~、俺の濃い精子を飲んで、又一つ俺の女になったな!」


私は溜まらず、放心状態のK婦人を抱きしめると、本気で甘言を、ささやかずにはいられませんでした。

私のネバッコイ精子を飲んだことで『マゾ奴隷』だと言う気持ちが、少しづつ確実に芽生えていると勝手に思うのでした(笑)。

「これから、お客さん回りの営業があるから、また時間が出来たら会おうな」


そう言いながらホテルを出て、もっと、したかったな~と思いながら・・・

仕事を始めた時には、4時を過ぎておりましたので、急いで、客先へ向かい、何も無かったかのよう、いつものように私は事務所に戻っていくのでした


■ 普通の愛人契約から比べれば、おそらく安いK婦人ではなかったかと思います


私はお金の無いサラリーマンでしたので、本来であれば愛人など持てる身分ではありませんでした。

それが出来たのは、実家が商売をしていた関係で、母親から月に10万円程の小遣いを内緒でもらっていたからです。

毎月の給料からは5万円の小遣いを合わせると、約15万円が私の自由に使える金額になります。

これで、同僚との飲み会もあれば、接待ゴルフの付き合いもあるので、K婦人には申し訳ないのですが安くお願いをしておりました。

彼女は公務員の妻ですし、パートの仕事もしていたので、お金には執着する女でなかった事が幸いしておりました。

お金に関してはK婦人との付き合いの中では、一銭も彼女に負担をさせないという事は、申し合わせてありました。

なので、経済的な負担が無い状態で、旦那が留守中でもオマンコが出来て、お小遣いも少し貰えて、食事も出来て、服も買ってもらえるので、生活費や貯蓄目的の若い女性とは少し違います。

なので、その分だけ扱いやすかったことは確かでした。

それと何よりもラッキーだった事は、お互いの性癖が近かったということです。

私は『SMプレイ』を提案するときには、当然ながら、ためらいがありました。この男は変態でないのかと疑われ、愛人になる事を拒否されるのではという心配があったからです。

嫌われて拒否されたら、別の女を見つければいいやと言った、半信半疑の提案でしたが、受け入れてくれ本当にラッキーだと思います。

愛人契約を結んでいる多くの富裕層の殿方は、私のような貧乏サラリーマンとは違い、お小柄もはずんでいるようですが、本当に羨ましい限りです。

私にはお金は無いので、スマートな遊びが出来ない分だけ、『SM提案』をして満足してしていくしかありません。

幸いにも性癖が似通っているK婦人ですので、彼女には子宮の奥底からアクメを感じて貰えるような、泥臭い遊びしか出来ません。

さぞや金をふんだんに遣いスマートな遊びをしている殿方達は、私の事を、あざ笑ってると思います(笑)。

私は、富裕層の殿方のスマートな遊びとは、大きくかけ離れたチマチマした女遊びです。

それが、自分らしい女遊びだと思って居ます。
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そして何よりも、『SMセックス』の提案に同意してくれた、K婦人と偶然に巡り会えた事の喜びは、泥臭い遊びですが天にも舞い上がりたい気分なのでした。


■ 私達はお泊りデートが出来ると思うと、高揚感から心が震えてくる思いがしてきました


お盆が終わればK婦人をこれまで通り自由に抱ける。

K婦人もその事を喜んでくれていました。

私は一計を案じ、二人で一泊する計画を練りました。

家族には同窓会をするという名目で、旅館に泊まりながら、一晩中・・・K婦人を可愛がってやることにしたのです。

これで私のマラの記憶を強く植え付けることが出来る。

時間を気にしないで朝までオマンコ遊びができる。それを考えただけでも嬉しくなって来ます。

彼女の子ども達には、お母さんは、高校時代の友達と同窓会をすると言って、一晩出かけるという話にしてあるので、子供達の夕飯を作ってから出かければ、明日の午前中には帰宅できるので、疑われずに済むのでした。

私はK婦人に美容院へ行くように小遣いを渡しました。

「これで綺麗になって来て」


待ち合わせをし、少し高めのレストランで食事をした後は、腕を組んで寄り添いながら公園を散歩していました。

公園の中では、私達の関係を夫婦だと思っていると思います(笑)。

旅館に着いてから、私は計画の実行準備をしたのです。

バッグを置くとK婦人を引き寄せ抱きしめながらキスをします。

K婦人は私の首に腕を回すと、舌を絡ませる激しいキスを繰り返してきました。

この話の続きは次回のコラムに綴りたいと思います。

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