私の大切なK婦人をマングリ返しの格好で縛りA夫に提供します。

A夫は全身を舐めるようにK婦人(私の愛人)を後ろから愛撫しています。しばらく楽しんだ後で、今度はいつものように私は、K婦人を後ろ手に縛り乳房が搾り出されるように縛ります。A夫はそういう行為を見るのは初めてとの事でしたので、大いに喜んでくれました。

その後で、すでに淫汁でぐっしょり濡れたKのオマンチョの写真を私は撮ります。A婦人(A夫の奥さん)はそんなK婦人を見ています。私は手ぬぐいで猿轡をK婦人にしてあげます。A夫はニヤニヤしながら興味を示します。次に私はK婦人をいつもの『マングリ返し』のポーズにします。柱に背中を当てて頭が下になり、お尻が上になる格好を想像して頂ければ分かると思います。

肩の下には座布団を敷いて、足も体の両脇に付くように柱に縛り、お尻の穴と女唇を丸見え状態にして私の大切なK婦人をA夫に差し出します。K婦人に取っては私以外の男に初めて見せる恥ずかしいポーズになります。Kは私が一緒にいるので精神的には安心しているのか、A夫に見られる興奮と素敵な事をこれからして貰える期待で淫汁が女唇から溢れ出ています。

期待を裏切らないで、A夫はK婦人の女唇と尻穴をたっぷりと舐め回してくれます。その後、男根の形をした張り形を出し入れしながら責めています。Kがアクメの余韻に浸っているのを、私は隣に座っているA婦人の脚を愛撫しながら鑑賞しています。

女性を縛った状態で、マングリ返しのままでオマンコを舐めるのはA夫に取っては初めての経験のようでした。私に取っても『夫婦交換』は今回が初めての経験でしたが、大切なKを縛りマングリ返しの格好でA夫に提供するのは、初めての夫婦交換に参加をさせて頂いたいた意味合いも込め、お礼も兼ねてのサービス精神からでした。

Kは自分の今の姿が恥ずかしくて仕方が無いと思いますが、私が側で見ている安心感から次第にいつもの淫らなKになって来ていたようです。むしろ・・・自分の淫らで恥ずかしい格好を、私とA夫婦に見せ付けることで、何となく誇らしい気持ちにもなっていたようにも思えましたし、たとえようも無い位に幸せですばらしい自己陶酔の世界に入り込んでいたようにも感じました。

Kに取って見れば初めて会ったA夫婦の目に、あさましい姿を晒していると思うと、自分がとてもいやらしく、汚らしい恥知らずな女に見られているようで、消え入りたい思いがしたかもしれません。しかし私は、K婦人にこのような経験をさせる事で、一層私だけのスケベな女になって欲しかった願いもこもっていたのでした。

女唇には張り形、尻穴には火の付いたローソクが入っています

私の隣ではA婦人が甘い声を出すので私が左手でA婦人を抱き、首筋に唇を這わせると、気持ちよさそうに仰け反ります。私の右手は、A婦人の豊満な乳房を愛撫します。マングリ返しにされ床に直に頭を付けているKは、私の男根をA婦人の左手で握りながら上下しているのが丸見えです。

A夫は少し手を休めて私と自分の妻であるA婦人のそんな光景を見ています。そしてKは、せめて女唇に突き刺さったままのグロテスクな張り形を、盛んに自分の女唇に力を込めて外へ出そうとしていました。何か声を上げていますが、猿轡のため『うっ、うう~ー』とくぐもった声しか出ません。

Kが体を悶えさせている内に、女唇に突き刺さった張り形が『すぽっ』と抜け落ちて自分の乳房にあたってから床に転がりました。その時A婦人が言いました。
「あら?○○さんKさんが、かまって貰いたくって、悶てますわよ」
私は、「貴女(A婦人)がしてやってくれませんか」、と言うと、A婦人はKの頭の前にしゃがむと、落ちた張り形を拾い「いやらしいオマンチョになってますよ~」とKに微笑みます。

「パイパンにされて、こんな格好させられ、恥ずかしくないですか?」
と言いながら、張り形で女唇をピタピタたたきます。
「ま~あ、お汁が出てくるわよ~、○○さんのオチンボを毎日入れて貰って、ヨガっていたんでしょ(笑)?」

「悔しいわ・・・○○さんのオチンボは、今日は貴女の物だけじゃあ無いですからね」
、と言いながら、張り形をKの女唇に挿入します。Kは猿轡のため「あう、あう~」と唸る事しか出来ません。そして私はKが悦んでいる事を確かめると満足するのでした。

次に私はローソク(太さ三センチ程)にライターで火を点けます。K婦人の尻穴にそれを突き刺して見せるためです。ローソクは、SM用に尻が丸くなっていますので入りやすくなっている物を使います。Kの女唇には張り形、尻穴には火の付いたローソク。Kの惨めな姿を晒すことで、A婦人にも興奮してもらいたくて、A夫婦さんへのサービスも込めて、『人間燭台』を見せて上げたのでした。 

尻穴に刺す遊びの場合は、アヌスに突き刺さったローソクが垂直に立ち垂れた蝋はアヌスの周りを責めるのですが、気を抜いているとローソクは前に傾き女唇に蝋が垂れるので、熱さで『オマンチョが火傷をするので、危険過ぎるのでしません。なので今回は短めの時間で見せるだけで止めました。

本格的なSM愛好家であれば、恐怖感が起こらないように、たえずローソクが垂直になるように気を配っているようです。私の場合はSMは遊びですので、滴り落ちる蝋に身を責められるといったことまでは、したいとも思いません。

A婦人はKに見せつけるように、私のマラを、『しやぶって』くれます

私はKの大事な『オマンチョ』が垂れてくる蝋の刺すような熱さで火傷しないように消します。本来であれば私とK婦人との蝋燭遊びは、Kを大の字に寝せて両手脚をベットの四隅に縛り付け、目隠しをして全身に垂らすのが好きですしが、そのよな時間を取ってのプレイをするのには時間が無いので今回はしませんでした。

A婦人は私の男根を握るとそれを口に含み、まるでKに見せつけるように『尺八』を始め私の男根を味わっています。私も自分の太マラをA婦人がシャブル様子をK婦人に見せつけています。A婦人も美味しそうに舌を這わせ、粘っこい音を出しながら自慢しているような舐め方をKに見せつけ嫉妬心を期待しているかに見えます。

Kに取っては、この事実は少しは悲しい事だとは思いますが、しかし、『汚辱の夫婦交換』はまだ始まったばかりなのでした。尻に刺さった蝋燭を抜かれ、こびり付いた蝋を剥ぎ取ってもらい、女唇を指で悪戯されたり張り形を入れられたりと次から次と弄ばれるのでした。

A婦人は怪しく私を誘い初めてきました

「ねえ~、○○さん、私にもお仕置きして下さいませんか?」、A婦人は猫なで声で言うのでした。Kの姿を見ていたのが少し刺激になったのだと思います。A婦人は豊満だが、垂れ気味の乳房を私に後ろから両手でもまれて気持ちよさそうに悶ながら言うのでした。

「貴女の旦那さんさえOKなら、ひ~ひ~言わせてやってもいいですよ?」そう言って私は怪しい目つきでA婦人を誘います。勿論、A夫はニヤニヤしながら承諾してくれましたので、これで話は成立です。
「さあ、奥さんこれからたっぷりと可愛がってやるからね」と私は顔を覗き込んでおどけた顔で笑います。

その言葉を聴いてたKは静かに見ています。柱に縛り付けられていた縄を解かれたKは後ろ手に縛られたままです。そんなKを私はソファーに移動させ座らせます。私はA婦人婦人に向かい、
「まずは、オマンチョの味見をさせて貰おうかな」、そう言いながら、両足を左右に広げて股の間に体を入れます。

散々舌と指マンで愛撫したのでA婦人の身体はトロトロ状態になっています。私はKに対しA婦人とのセックスしている場面を見せつける番です。Kは「ああっ、だめええ~~』と猿轡の下から小声で微笑みます。勃起した私の男根が意図も簡単にA婦人のオマンチョを貫きます。

とうとう、まったく見ず知らずの女性に私の男根で突き刺さるシーンをKに見る番です。私がKとする愛人としてのセックスはお互いが合意の上でするので素敵なことです。その理由は、心の底では繋がり合ったもの同士の信頼し合ってる関係でのお遊びだからです。しかし、A婦人とのセックスは初めて逢う同士ですので、夫公認とは言え旦那の見ている前ですセックスから論理的には何となく当てはまりません(笑)。

A婦人のそれは、想像した通り、やっぱり締りが良かったです

私はA婦人のオマンチョを汗まみれになりながら存分に楽しみました。女唇をたっぷりと楽しんだ私は、A夫に対し何となく遠慮しながらしていたつもりでしたが、A婦人のオマンチョに私のマラが入った瞬間からは、一応は、うわべだけ遠慮していた態度は忘れてしまい途中からは夢中でA婦人を攻めまくりました。そんなA婦人の肉体を存分に味わってる様子をKは猿轡を嵌められたままの状態で、くぐもった声を漏らしながら見ています。

「おお~!なんて締りがいいオマンチョだ、おお~気持ちいい~!」、私はA夫に向かいながらA婦人のオマンチョの締まりを褒めながら感激と興奮した声で言います。そしてA婦人に腰を強く振り続け彼女の体を堪能するのでした。私は早漏ではないので、かなりの時間に渡ってA婦人をバックからと、松葉くずしの格好で、子宮をめがけてパンパンと肉と肉がぶつかる音が鳴るようにして激しく連続攻撃で突きまくります。

私の額の汗がA婦人の顔に飛び散ります。「どうですか奥さん~、私のマラの味は?」「こんなに激しく突かれるオマンコ初めてよ~~」「いいわ~、いいです~~」「旦那がみてますよ」「大丈夫よ、いっぱい突いて~、もつと突いて~、こんなの初めて~」「こんなにしてもらえる、Kさんが羨ましいわ~う~~」

そう言いながらA婦は私の額の汗を下からタオルで拭いてくれます。私は次にA婦人の両足を一杯に広げながら、欲望の溜まった精子をそろそろ女唇の奥深く発射したくなってきます。
「あ~、久しぶりに気持ちがいいオマンコだ~!」、確かにA夫がメールで言ってたように、A婦人のオマンチョは、やっぱり締りが良かったのです。旦那が自分の妻自慢をした意味がようやくこれで分かりました(笑)。

A婦人のオマンチョは私の男根を膣に中に、引き込もう引き込もうとしながら、グイグイと膣全体で噛んで来るのです。Kのオマンチョから比べれば、A婦人のおオマンチョは比べ物にならない程締まりが良いです。
「中で出していいんですか?」、私は武者振り付きながら激しい出し入れの腰の動きを止め、今度は、腰を密着し回転させながら膣の締まり具合をじっくりと味わいます。

しかし女の方で少しでも「気持ちよくなりたい」という言う意思があると話は別です。もうこんなに素敵な事はないわ~と思う内は何度でもオマンコは可能なのです。何度でもイケる身体に仕上がっている年期の入ったA婦人は悶ながら私にしがみついて来ます。「うっ、あ~ん、あ~~ん」と言うA婦人の野獣のような喘ぎ声が続きます。

私はもう一度最後の腰の力を振り絞って激しく出し入れし突きまくり欲望を吐き出しました。Kはそんな二人の行為を見ながら、ようやく終わってくれたという安堵の顔をしているようでした。

A婦人のお仕置きプレイをKに見せる番がやってきました

ようやく同伴の女性を互いに味見したところで、4人で小休止をすることになりました。
「今日は、A婦人の女の縛り方をしてみたいと思います」Kを縛っていた光景に興味を示したしていたA夫からも是非お願いしますと言われておりましたので、簡単なプレイをすることになったのです。

「縛った女を犯すのはいいもんです」「それでは奥さん、縛りますよ」、そう言いながら縄と猿轡をA婦人にします。両手は手錠をかけたような格好にして前で縛ります。A夫はニヤニヤしながら自分の妻が縛られる様子を眺めています。

素っ裸のまま体を縛り終えた私は、安心感を与えるために、先程、発射した私の精子が太ももに流れ落ちるのを、拭いてあげながら抱きしめます。壁側のフックにA婦人の両手を上にしてロープを括りつけます。A婦人は吊るされているような格好になります。

さんざん愛撫繰り返した後で、濡れ具合を確かめ、突き出た尻を掴み、A夫人の醜く爛れた女唇ヘ勃起した男根を激しく打ち込んでいきます。男根が打ち込まれるたびに、A夫人の体からヒョウタンの様に垂れた乳房が揺れ動きます。

お腹に回された幾筋かのロープによって搾り出された腹の贅肉が、A婦人の口から発せられる野獣のような声と共に醜く揺れております。私は気になっていたのですが、A婦人が発するヨガり声は余り好きではありませんでした。獣のようにうなるので可愛いらしさが何となく無く、エロっぽく聞こえないのです(笑)。

私は尚も、乳房を愛撫しながら腰を振りますが、溜まりかねたA夫が変わって欲しいと目で合図をしてきます。A夫婦のSMセックスが始まる番なので私とK婦人はそれを鑑賞することにします。プレイは、『二人だけの愛の行為』を夫婦で楽しんでいるセックスの様子を見せ付けられたのです。

硬さを取り戻し、はちきれそうに天を向くマラ

そして、「おう! どうした?」と、A夫はA婦人の女唇に男根を打ち込みながら言葉を交わしておりました。それを見て私は思ったのですが、夫婦交換とは自分のパートナーを相手の男性に抱かせ、妻の体を存分に味合わいさせて自慢したい部分もあるということです。私はこんないいオマンチョの女を妻にしているのだという事を自慢したい為でもあるのです。 

そしてまた、K婦人が私以外の他の男に抱かれた事で、私の良さを再発見して欲しいという、私のしてもKを自慢したい部分のあるのです(笑)。A夫婦のセックスを私はK婦人と鑑賞しいてたら、Kは私に耳打ちしてきます、
「ああん~~旦那様、さっきの私のセックスしていた姿を見て、あたしを嫌いにならないでね?」、Kは口を開け私の舌を吸い絡ませてきます。

「バカ、嫌いになんかならないよ、Kは他の男に抱かれて、ますます、俺好みのいい女になってくれたら、それだけで満足だよ俺は」、私は次回の二人だけのデートでは、「一日中、Kを可愛がってやるから」と約束をすると、「ああん~嬉しいわ~抱いてくださいね~約束よ~」と、鼻に掛けた声で甘えてくるのでした。

私は約束の印に、マラを尺八するように促します。Kは幾分萎えかけた私の男根を口に入れしゃぶり尽くします。私のマラは、さっきまでA婦人の女唇を貫いていたため、淫汁がまだこびり付いてましたが、『旦那様のチンボはあたしのものよ』、と言わんばかりに、必死に舐め清めてくれる可愛いK婦人なのでした。

そして、私のマラは、みるみる硬さを取り戻し、はちきれそうに天を向くのでした。こうしてサディズムとマゾヒズムが織り成す倒錯的な大人のプレイ「SM」を楽しむのです。相手を縛ったり言葉責めで辱めたり、なんならムチやローソクまでも・・・・一見相手を屈服させるかのように思えるこの光景。

しかし経験豊富な、SMを趣味嗜好とされる方々が口にするのは「最も大事なのは信頼関係」なのだと言います。素人目には相反するように思えますが、それだけ奥が深く、だからこその魅力が秘められているのだと思います。SMの魅力は未経験の方からすると、SMと聞いてイメージするのは「痛そう、怖そう」「アブノーマル」といったところだと思います。

しかし・・・お堅い仕事をしているあの人が、まさか、そんな彼の密かな趣味はSM・・・だったなんて話があったりもしますし、強いストレスを抱えている人にほど、実は向いているのかもしれません。

SMの魅力は「欲望をむき出しにできる」「本当の自分をさらけ出せる」というところにあるのではないかと思います。ネットの影響で昨今ではSMに対する印象も少しずつ身近になってきたといいましょうか、ソフトSMであれば気軽に楽しめるということで経験者も多いと思います。

性への探求はもちろんのこと、実はマンネリ対策や性生活のちょっとしたスパイスに、とてもおあつらえ向きなプレイなのです。

この話の続きは次回のコラムに綴りたいと思います。

このカテゴリーの関連記事

  • 外部ライターさん募集