愛人とのセックスをスタートし、この抜け出せない魅力は蜜の味

自己紹介欄にも書きましたが、私には過去4人の愛人がおりました。

時系列に並べると、K・M・A・Cの4人になります。

Kは私より2才年上の普通の主婦で夫は県職公務員。Mは私よりも6才年上で夫は土建会社経営者。

Aは大学の先生をしており旦那は普通のサラリーマン。

Cは元上級公務員で仕事にプライベートに活発に動き回る奥さんで旦那はグータラ男。

ざっとこんな感じの彼女らです。

それでは私の初めて愛人となったK婦人の事から書いて行きたいと思います。

K婦人とは15年間という長い付き合いになります。

私が37才で彼女は39才という年上愛人でした。

Kとは二度目に逢った時から全裸での写真撮りをしていました。

絶対に公開しない事を条件に毎回逢うたびに写真を撮りまくりました。

夫には決して見せたことの無い淫乱なポーズをさせ、ベットでのハメ撮り写真だけでなく、風呂場での放尿シーンや当然ですが野外写真も含め、考えつくあらゆるポーズの写真を撮りまくりました。

緊縛写真もOKでしたので、色々と縛り方を工夫しながら縄縛りを含め、私の好きなSM的性癖を満たしてくれた奥さんでした。

真正M女ではないのですが私のお願いに対し従順な奥さんでしたので、ついつい情が入ってしまい15年という長いお付き合いになってしまいました。

月2回のKとの愛人契約を結びながらも、私はそれ以外でも他でツマミ食いをしておりました。

ツマミ食いの相手は愛人契約といったものではなく不倫関係の相手になります。

愛人関係にしろ不倫関係にしろ、いずれの相手も私の性癖である他人も奥さん達ばかりが相手です。

以前のコラムにも少し書きましたが、私は他人の奥さんを盗んでセックスをするのが好きなので、こればかりは生涯修正することの出来ない性癖になります。

旦那に使い込まれた味の染み込んだ「おまんこ」が何とも味わい深いのです。
 

パンティーの上から女唇をさすり上げ濡れてる感触を確かめるのが好き

私の仕事は営業職でしたのでデートは外回り日中の昼間と決めておりました。

二度目のデートは車を走らせホテルに向かうまでの間から始まります。

私の男根はすでに半立ちの状態でした。

赤黒くエラを張って血管を浮き上がらせたそれは、Kの夫の男根より一回り以上も大きいと褒めてくれてました(笑)。

助手席に乗ってるK婦人の右手は、私のそれを擦りながら、私も彼女のアソコを左手で弄りながら右手でハンドルを握り、ホテルに向かう山道を対向車に注意しながら走って行きました。

チラット見たK婦人の横顔はすでに高揚してたせいか顔が少し赤くなっていたようでした。

左手でスカートをまくり上げパンティーの上から女唇をさすり上げながらの運転は初めてでしたが、すでにKの女唇は濡れていてパンティーに染み出しておりました。

「もうこんなにオマンチョが濡れているじゃあないか? したかったんだろ?」

K婦人の手で男根を上下にさすられるまま、車はモーテルの駐車場に入って行きます。

この時は私も正直なところドキドキしておりました。

何しろ仕事中の合間のスキマ時間を利用してのデートですので、会社や先方のお客様から、電話がかかってこないかとそればかりが気がかりだったからです。

私はホテルのドアを開ける前に

「黙っていれば誰にもわからないし、旦那も単身赴任中だから安心だよ」

と言って彼女の緊張する気持ちを少しでも和らげてあげようとしていました。

部屋に入ってからは、彼女の唇にキスをしながら手をパンティーの中に入れ女唇の中に指を入れ濡れを確かめておりました。

本当は風呂に入って身体を洗いお互いの身体を清潔にしてから互いの性器を愛撫すればよかったのですが、私は女唇を愛撫しながらクリトリスを擦ると彼女は思わず「あんっ」とベットに仰け反るのでした。

彼女は久しぶりに見た男の男根に女唇を濡らしていたので、心の貞操が崩れてしまっていたと思います。

私も男根が一段と硬く太くそして熱く脈打ちだすのを感じていました。

Kは自分から舌を私の口の中に差し入れてくるので、私も彼女の性器への愛撫が激しさを増してゆきます。

Kは気持ちよさに思わず「あっあ~」と仰け反り右手で男根を上下に擦るのでした。

「奥さん、後から後からお汁が溢れ出てくるよ~」

「いいかー久しぶりかあ~?」


Kの身体は熱く愛撫に反応していきます。

指が「クチュクチュ」と卑猥な音を出す頃には、ノースリーブのブラウスの前ボタンを自ら外してノーブラの白くて豊満な乳房をさらけ出して私の唇の前に持ってゆくのでした。

ここまでのところでブレーキを掛けないと私の身体が汗臭いので、風呂に入ることにしました。
 

私も彼女も腰も激しく前後左右に動かし止められないで暴走する二人

風呂場では互いの身体を洗って上げながら、Kの敏感に勃起した乳首を舌で転がすように吸い上げる頃には、彼女の身体にはスイッチが入っていて、久しぶりの快感にもう何も考えられなくなっていたと思います。

次にベット上にKを寝かせ上から身体を抱きすくめ男根を女唇に『メリメリ』と入れようとしたら、「あっいったい~、だめよっ太すぎて入らないわっ」と言うのですが、私の太い鎌首の部分が入ったとたんに今までの痛みが嘘のように消えたのか、「あん、あん、いい、いい」と喘ぎ声を上げてきます。

当時、私は37才の若僧ですので、力任せにピストン運動で突きまくりました。

そのちに

「ああー~ああもうっもうだめ! だめ~!いくっんあん、あ、あ~」

久しぶりのセックスの為ばかりではなく、Kは初めて味わう私の太い男根の刺激に一度目の絶頂を迎えました。

Kは旦那とのセックスでは快感を感じたことが、めったに無いと言ってましたので、私はお構いなしに、なおも彼女の女唇を貫き続けました。

オルガスムスの余韻に浸る間も与えずに、責め続けていくうちにKの女唇は、又アクメの階段を上り始めるのでした。

Kは夫とのセックスでは、一回にせいぜい一度か二度しかイクことはなく射精しセックスを終わらせると、そのような事を言ってましたので、それを聞いてたので私のセックスは男根をとにかく、ピストンで突きまくり、腰を打ち付けることに専念したのです。

私はKを何度も何度もアクメの絶頂に追いやっても、射精する気配を見せないで、次々と色々な体位を取らせて、ひたすら凶暴に男根を女唇に打ちつけ、Kがイクのを楽しんでいました。

それを続けていくうちに、イクくことが苦痛に思われた時も有ったようですが、それを乗り越えた時に、今まで旦那とは経験したことの無い、最高の快楽の世界にKは足を踏み込んだと思います。
 

女唇から白い液が流れで出るのを確認し、達成感と征服感を味わう至福の喜び

私が人妻とのセックスを好むのは、彼女らに対し旦那とは違うセックスの快感を与えたと思う時の自己満足です。

オーバーに言えば、肉体は、イッテもイッテもイキ続けて果てしの無いアクメの連続を味わっている顔が見たいからです。

彼女が上になって動いている時も、気持ちではもうこれ以上は無理で終わりにしたいと思っていても、女唇は益々私の男根を貪りたがり、勝手に腰が激しく前後左右に動き、もう自分の意思では止められなくなっていく醜態を見たいが為に人妻とのセックスを私は好むです。

私が出す精子は一回のセックスで一回だけです。

何発もしたいとは思わないのです。

そのかわり時間をかけて突きまくり人妻の身体を楽しみます。

気持ちよさに時間も空間も何もかもが無くなり、いつしか夢の中に入り込み快楽のあまり気を失ったKを二度目のデートで見ました。

素っ裸でベットの上に寝ていることが判ったとき、Kは起き上がろうとしても腰に力が入らずに首だけ回してあたりを見回していました。

そろそろホテルを出る時間が近づき三時を回っておりましたので、私が起き上がりKもつられて起き上がったところ、股間に、どろっと流れ落ちるものがありました。

見ると女唇から白い液が流れ出しております。

「いやあ~~!」急いで立ち上がると風呂場に駆け込み股間を洗うKがおりました。

中出しはOKを貰っておりましたので、気持ちよく発射させて頂きました。

帰りは余り高くないブランド品のバックと、次回のデートに履いてくるようにと、黒い下着を買って上げました。

愛人と二人だけの甘い秘密という思いと彼女の気を惹く目的もありました。

この事が結果的にはその後の付き合いがスムースにいき、信頼関係も一気に深まり、私の言う願いは何でも聞いてくれる従順な愛人となっていくのでした。

私は人妻、つまりは人の女房を寝取ることが生甲斐の様な男なのだと思います。

愛人を初めて持ったのが年上の人妻でしたが、彼女は、よく言えば世間知らずで人を疑うことを知らない奥さんでした。

旦那は単身赴任中というのが二人の関係には好都合だったのです。
 

旦那の時のフェラチオとは違う舐め方を調教する喜びがあります

何度目かのデートを繰り返すのですが、使用するモーテルはいつも決まってました。

彼女との待ち合わせは病院の駐車場と決めていました。

そこに彼女の車を止めて私の車に乗り換えてホテルに直行します。

モーテルは蛇口を捻れば湯船にお湯が出ます。

シャワーを浴び立ってままで互いの性器を弄り明るい浴室に、昼間から何となくセレブな気分になり喜びはしゃぐKがそこには居ます。

赤い上掛け布団を半分めくったベットには白い枕が二つ並んでいます。

これからここで行われる淫らで淫乱な行為を想像すると、互いの気分は高揚せずには居られません。

あの忘れられない「おま●こ」を一刻も早くしたい。

Kは夫以外の男とお互いの身体を洗いあい、自然にくちづけを交わし湯船の中で後ろから抱かれ愛撫されると、クルッと向きを変え跪いて尺八をしてくれるのでした。

私はいきり立つ男根を目の前に突き出すのでした。

彼女は何度目かのデートで男根をシャブルる時には角度を変え舌と唇で味わいながらしてくれ、目を瞑り素直に小さな口で亀頭部を含むのでした。

「おお~いいぞ、、ああ~気持ちいい~~、もう少し舌を筋に這わせてくれないか?」

私はKのシャブルのが上手いと誉めまくりながら、段々に自分好みの女に仕上げてゆくのです。

彼女も私に喜んでもらおうと思い、誉められるまま、竿を舐め、袋を含み、喉の奥にくわえ込んで一生懸命顔を前後させ私が喜ぶことを積極的に行うのでした。

人妻とのセックスには、旦那には決してした事の無い舐め方を調教する喜びがあります。

これだから・・・人妻との女遊びは辞められないのです。

この話の続きはコラム欄で又書きたいと思います。
 

このカテゴリーの関連記事

  • 外部ライターさん募集