K婦人の身体を知り尽くしているのは旦那よりもこの私です

K婦人の口からは、「うううう・・・・」という、うめき声が漏れてきます。乳首やビラビラ(小陰唇)の洗濯バサミ責めは、何度かしておりましたが、錘を付けたのは今回が初めてでした。私はビラビラに吊り下がる錘を揺しながら伸びるように責めるのでした。

その姿のままで尻にバラ鞭打ちをします。K婦人は大声をあげ仰け反り体を悶えさせます。ビラビラから吊り下げられた錘がぶつかり合い音を鳴らします。女唇からは淫汁を濡らしながら、私の更なる責めを求めるのでした。

K婦人との付き合いも5年以上が過ぎてきた頃から、私の『SMセックス』にはパターンが出来てきたように思います。最初に激しい『SMプレイ』をして、私の加虐心を満足させるまで責めます。次に口や女唇やアヌスに男根を挿入し犯すやり方です。そうして満足してからK婦人をやっと解放するといったやり方です。

そうして しばらく休息を取りながら、日常の話題とか仕事の事だったりを、リラックスしながら、食事と一緒にします。それが終わると、今度はねちっこい『SMセックス』で散々いたぶるのでした。いつもの『SMプレイ』が終わり、縄を解かれ、私の腕枕に抱かれたK婦人は心地好いアクメの余韻に浸りながら、胸に顔を埋めるといった感じになります。

たぶんK婦人は、そんな時には、内心『旦那様はあたしのオマンチョの方が奥様のよりも好い』と優越感に浸っているのではないかと思います。毎回必ず、写真撮りと、ビデオ録画をしながらオマンコをしているので、撮った映像はその場で再生して見る場合もあります。

あるいは、少し時間に余裕がある場合には、K婦人にストリップをして貰うこともあります。いやらしく素裸でテーブルの上に座り、自ら股を開き私の目の前に女唇を晒したり、尻をくねらせて指で女唇を開き『中まで見てぇ~』とおねだりさせたり、張り形を女唇の中にいれ、上目遣いで私を誘う怪しい仕草をさせて遊んだりもします。

家族への裏切り行為を少し反省させられる季節

Kの旦那は単身赴任中ですが、時々夜の八時過ぎに電話が来ることもあります。Kは私とのSMセックスの余韻を遮断しなかればならない瞬間でもあります。私とデートを終えた日の夜に夫から電話が来ると、何となく知られてしまったのではと、心臓は『どきどき』脈打ち、頭の中が混乱することもあったようです。

しかし、それは当然の事かもしれません。私に尺八を命じられ男根を口に咥えさせられ、勃起させた男根は、K婦人の手をテーブルに付かせ、後ろから荒々しくピストン突きをし、女唇の奥深く生暖かい精子をたっぷりと吐き出されるのですから。そんな事が夫に知れたら大変なことになりますので。

私は人妻を抱くその事が堪らなく脳内を痺れさせます。なのでこの愛人生活が無くなったら生きる張り合いが無くなってしまいます。もう若い独身女性を抱く気持ちにはなれません。慌ただしく時は過ぎて、十二月も半ばが過ぎると、Kの旦那は公務員ですので仕事納めは二十八日です。

K婦人にも私にも家族がおりますので、お互いの家庭に意識を戻す季節がやってくるのでした。本当の夫婦よりも『濃厚なSM夫婦』を楽しんでいた私達は、ここで他人同士の関係になります。互いに幸せな家庭の時間を過ごす事になります。

お互いにこれまでしてきた身を焦がすような爛れた『SMセックス』を忘れて、お正月を家族で楽しむ時間です。お互いの家庭での時間を過ごしていると、『これまでの破廉恥行為が醜く思える』のでした。そして、今まで行ってきた家族への裏切り行為を少し反省させられる季節でもあります。

膣から出てきた『コンドーム』は、いったい誰が入れたのか

後から聞いた話ですが三十日の夜、Kは久しぶりに夫と夫婦生活をしたようです。ごく普通の何処の家庭でもしているようなノーマルセックスだったようです。それでも、夫にしてみれば、愛する妻を抱けると心躍らせて待っていたのだと思います。

どんなセックスをしたのかといった、そんなヤボな事までは聞きませんが、セックスが終わった後で、彼女が後処理をしていたら、膣の中から『スキン』が出て来たと言うのです。そしてその『スキン』は、「貴方がわざと入れたのでしょう?」と少し怒った口調で私に向かって言って来たのです。

私達はこれまで一度も喧嘩をした事などありませんでしたから私も少し驚きました。勿論、私はその場でハッキリと『コンドーム』など入れた覚えは無いことを強く言いました。K婦人とは、いつだって、生挿入が定番ですから、その事は彼女も知ってるはずです。

逆に私は、「何だそれは?」、「俺の会わない間に誰かとオマンコしてたんじゃないのか?」、私はKを軽く問い詰めました。Kは「それは違うよ!、私は何もしていないのよ!」「信じて!」、と言ってくるのです。その雰囲気からは、何とかこの場を誤魔化すようには見えませんでした。

「じゃ~なんで、オマンチョの中から出て来たんだ?」、「旦那とオマンコした時に、旦那のマラから外れたのではなっか?」、「その事を時間とともに忘れてたのでは?」、という結論に結局は話が落ち着いたのですが、もし、彼女の旦那が、その場に居て、『コンドーム』を発見してたら、いったい、どうなってたか想像が付きませんでした(笑)。

その一件は後になって話を聞けば、笑い話ですが、K婦人の夫への裏切り行為は、まだまだ始まって5年経過をしたばかりでした。お互いにたった数時間の『SMセックスプレイ』をするだけですが、その行為で得られる肉欲の快楽と引き換えに、それでは何があるのかと問われれば、何か別の物に変わって気持ちを満足させてくれる物は見当たりませんでした。

気持ちよさを互いに追求し合うから、人妻とのセックスが最高すぎるのです

今まで積み重ねてきた夫婦の幸せ、これから先も続くであろう何十年間にも及ぶ幸せな家族の生活と、『爛れたSMセックス』をKとすることは私達に取ってはセットなのであり、捨て去る事など到底出来ません。それは、何物にも変えがたい世界中で一番大切な物に思えてる二人なのでした。

非日常の出来事だから分かる感覚なのですが、夢の中の楽しい時だけの経験なのだから、嫌になったら現実の日常に戻れば良いと、いったものでは決してありません。この『SMセックス』は家族と一緒に暮らしている幸せな日常があってこそ、成り立つ愛人生活であり楽しいプレイであり無くす事の出来ないセットなのです。

おそらくこのコラム読者が私達を見れば、その行為が、いやらしくて 『性欲処理』の道具として、互いを利用し合ってるだけと思っているのではないでしょうか。だから、『SMセックス』による肉欲の快楽以外は地獄の苦しみと懺悔と後悔の日々を送ればいいと思っているかも知れません。

夫婦では燃えないのに他人の奥さんとなら燃える肉体。この理由とは何なのか。それは既婚同志がする背徳と禁断のオマンコだからです。作家でお坊さんでもある”瀬戸内寂聴”さんも物の本の中で言ってましたが、既婚同志のセックスが一番燃えるといった意味が良く分かります。

イケナイことだと知っていても、しかしそれを断ち切ることができないのは、私の場合は、既婚同士の愛人関係だからなのです。人妻とのセックスが最高すぎるのは互いに真面目に快楽だけを互いに真剣にどん欲に追求するからなのです。

日常を忘れてセックスに没頭することができるのは、セックスをある程度、旦那から仕込まれたオマンチョの持ち主である人妻だからなのです。なので、人妻はお互いが気持ちよさを追求できる関係にスムースに入れるメリットがあるのです。

春になり『マゾ奴隷調教』をする良い季節になりました

人はやはり春になると、心がウキウキして来るようです。春をスプリングと言うのは、人の心をバネのように弾ませるからだと、物の本に書いてあった記憶があります。「どうだ?・・・来週、久しぶりに・・どうだ?」、そんな誘いを私は携帯で話します。

旦那も赴任先で仕事をしているし、季節は4月中旬になっていました。私は太マラを尺八してもらい精子を飲んで貰いたかったのです。「どうする?、逢えるか?」、K婦人は私に『マゾ奴隷』の気持ちを呼び起こさせられたと思います。それは、2月に抱いた後はまだ抱いてなかったからです。

電話越しに、私の、いやらしい囁きにK婦人の下腹部は『ジン』と痺れ、久しぶりに濡れて来るのは、話をしていれば伝わって来ます。お互いに家庭があることを知りながらの愛人関係のセックスは、最高の興奮とともに背徳感も同時に味わうことができます。

私は人妻が、旦那とは違うセックステクニックで弄ばれながら喘いでいるシチュエーションを考えるだけでもムラムラして来ます。K婦人も旦那とする義務的セックスは気持ちよくない行為であることは経験済なはずです。

結婚後にセックスレス夫婦が多くなるのは、義務的にセックスすることにうんざりしている女性が多いからとも言われております。それが、このまま永遠に続くのかと思うと、互いの、性欲を満たすためにはやはり他人とのセックスを考えてしまうものです。

そして他人との同意のセックスは、そこに足を踏み入れたら二度と抜け出せなくなるのです。まるで地獄の底に引きずり込もうとする甘い蜜の味からは、逃れることなど出来ません。だから、K婦人に取っては、私の電話越しの声に身震いし、口の中に あのドロッとした精子が喉に絡みつく感覚がよみがえってくるのです。

そしてK婦人は、愛する夫の精子さえ飲んだことは無かったのに、私のマラで好きなように犯され、弄ばれれ口内発射をされるのです。体中のすべてを口と手とバラムチとマラで犯しまくられるのです。いや、体だけではなく、心の中までも『マゾ奴隷』として汚辱するのです。

愛人の2つ穴で結婚生活では味わえない快感と刺激を得る

携帯での話が終わった瞬間から約束の日までが待ち遠しくなってきます。それは、愛人とセックスする場合、義務的なセックスから解放されるからです。本能の赴くままに気持ちよさを追求するセックスが出来る喜びが爆発するからです。

なので、他人妻とするメリットは沢山あります。それは結婚生活では味わったことのない快感と刺激です。そんな愛人との『SMセックス』を何回も何年もしてしまうと、今後、愛人とのセックスなしには生きていけなくなってしまうのです。

そんな欲求不満同士が『SM奴隷セックス』をするのです。ホテルのドアをくぐれば、人様には決して見せられない、とんでもなく『濃厚なSMセックス』が繰り広げられることは容易に想像がつくと思います。今では、K婦人のエロさとセックステクニックは、野獣のように積極的にしてくれますし、逆にそれをしようと求めて来ます。セックスやエロさのレベルが高いのです。

言葉責めをすると、今では『マゾ奴隷』の心が反応して目を潤ませて堪らないといった反応をみせます。「また浣腸をしような!」、「Kの『マゾ』の心を愛してやれるのは俺だけだよ」、「Kも俺を一番愛しているんだよな!」、「俺もオマンチョ舐めるから、Kも俺のマラを美味そうに尺八しろよ!」

こんな言葉遊びをしながら、心いくまでオマンコが出来る愛人Kを、今では、浣腸をし奇麗になった尻穴に太マラを突き刺す事が簡単にできます。私は言葉遊びを繰り返します。「縛られて浣腸され、尻の穴まで犯されてよがり狂ったのは誰だっけ!?」

「Kの好きな事を全部やってやれるのは誰だと思う?」、「うふふ・・俺だよな?」、「Kの秘密を全部知ってるのはこの世に俺しかいないよな?」、こうして私は破廉恥で淫乱なことが出来るK婦人に向かい耳もとへ囁きながら女唇に太マラを打ち付けるのでした。

Kの身体を知り尽くしているのは旦那よりもこの私です

私から呼び出しが有る度に、女唇を濡らしていそいそと私の車でモーテル通いをするK婦人。私は次に女唇に指を二本入れ掻き出すように動かしました。「あ、あ~、あんあんあ あ~いいっ、いいわぁ~~」私の指が激しく女唇を出入りします。

「あ、あ、いい、あんあん、気持ちいい~~あん・・もっと!もっと激しくしてえええ~~」段々と上り詰めたらしく腰が激しく痙攣しだします。私は一旦指を抜くと、今度はうつ伏せにして尻を激しくぶちました。彼女は尻肉を叩かれたり爪で掻かれるのが大好きなのです。

私はいつものように・・左指二本で女唇の入口から少し入ったポイント部分の圧迫を繰り返ししてあげます。みるみるマン汁が溢れてくるのが分かります。右手五本指の爪で尻肉を何度も繰り返し掻いてあげます。マン汁と潮吹きが交互に溢れてきます。私はそれをわざと全部卑猥な音を立てながら啜るのです。

このカン汁と潮吹きの混じった汁を啜る音を出すことで、Kは体の奥から興奮しているのがわかります。私はKの肉体を旦那よりも知り尽くしているのです。情火が激しく燃えたのか「ああ~~、いいです~~、ご主人様ぁ~~」、尚も両手の指は休みなく目的の為だけにうごめきます。

Kの片足を肩にかけマン汁まみれのヌレヌレオマンチョと尻肉への責めは彼女が『許して』というまで続きます。「う~ぎゃあぁ~~!」Kの凄い悲鳴が響き渡ります。今日は特に左指の圧迫を執拗にしてあげましたので、いくらヌレヌレとは言え相当堪えたでしょう。Kの悲鳴は快感の喘ぎに変わって行ったのでした。

そろそろ『マゾ』の被虐感が溢れて来て 興奮してきたのか、「もえちゃうう~~の~~あああ~~いく~~」Kは足を私の肩にかけたままの姿で全身を震わせ体を悶えさせながら弱く抵抗を続けますがアクメを迎えるのでした。

Kの唇にキスをします。悶えさせながらもKは私の口の中に舌を差し入れてきます。『ジュルジュル』と互いの唾液を音を立てながら吸い合います。「旦那様・・・あんまり辱めないで・・・」そう言いながらもKは顔をピンクに染め、目を期待に潤ませて私を見つめています。

私はKの左手を背中にねじ上げました。「あん!いや、いや~」Kはそう言いながらも体をよじりながらも自分から右手を背中に回して私に協力して縛りを受けるのでした。SMセックスは雰囲気大事です。見ず知らずの方とはSMセックスはできません。 

女は信頼関係のない相手から言葉責めをされてもどんどん自分の気持ちが冷めます。ただし信頼した相手だと驚くくらい興奮し身体で反応をしてきます。SMは信頼関係があるから成り立つプレイだし趣味嗜好の合う人とはとても官能的なプレイが体感できます。なので、いくらMの自覚あっても相手次第で女性の反応は変わってきます。

この人になら何されてもいいって思わないと、同じプレイをしていても全然反応が違ってきます。一口にSMと言っても嗜好は人それぞれですし、愛がなければただので暴力出しか有りません。SMをするにあたっての注意点としては、女性は物じゃないという事とす。

見せあいながらのオナニーで私はやり過ぎて嫌われたことはまだありません

AVばかりを参考にしてるニワカS男が多すぎて勘違いされたまま、その相手をする女性が多い気がします。なのでS男さんはM女さんの嗜好にどれだけ合わせられるかでマッチングが決まると思います。

いくら自分が得た知識を元にして女体を責めても、お相手の方は満足出来ない事も多々あります。 その理由はS男とM女はギブアンドテイクで成り立っているからなのです。私はK婦人を緊縛しМ女の表情が何とも言えず愛おしく感じます。

K婦人を思いやる自制心が必要と思ってます。傷めつけるだけのSMは違うので主従関係が必要です。この関係にハマればどちらも互いに快感を覚えます。パートナーの身体的安全とプライベートや私生活を守ってあげ、相手が嫌がることはしない事。

自分のS気質を押し付けるのではなく相手のM気質を満たしてあげる、という心がけが大切になります。そういった事を解っていない「自称S気質」は女性から嫌がられるということだけは肝に銘じながら私はSMを楽しんでおります。

そのために私はK婦人によくオナニーを私が見ている前でさせます。Kの気分が高揚してきたところで、今度は私も自分の太マラを握りながらオナニーをしKに見せつけます。この時に大事なのは互いの目線を外さないで見つめ合いながらすることです。

互いが欲しくなるまで見つめ合いながら性器を扱き合います。「K俺の太マラが欲しいか??、入れたくなったか?」、「まだ我慢できるのか?」「入れて欲しくないのか?」と何度も言葉責を繰り返しながら互いにオナニーを見せ合います。

お互いのオナニーを見せあうことで、経験のある方であればわかってると思いますが、SもMもどちらの気持ちもお互いが理解しているので、体だけでなく心もズブズブはまっていきます。これは、どの女性とオマンコをしてきた経験上からも、私はやり過ぎて嫌われたことはまだありません。


女性に対し男は自信ありげにするセックスもいですが、男も気持ち良いという姿を素直に見せる事も実は興奮材料として効果を上げているのです。頃合いを見たら、オマンチョの入り口を責めることから始めます。

膣は入り口から3分の1くらいまでのところが一番敏感でますので、マラの先端を膣口からこの部分にかけて挿入して出し入れする刺激が効果的ですので、浅く入れてマラの味をじっくりと味見させることが大切です。

その後、私は常に行うテクニックのSMテクニックの一つに髪を束ねて引っ張る裏技を使います。Kのの髪の毛をまとめてグッと掴んで頭の向きを変えてやることによって「服従」の気持ちを高めてやるです。これをやられたKのは性的な刺激となります。

心理的な効果の他に頭皮への刺激は快感を伴うので効き目は倍増するのでう。私のコラム読者にだけ、こっそりと紹介しますが、試しに「はめたまま」の状態で髪の毛を掴んでこの動作をしてやると膣壁が収縮してマラに吸い付いてくる感触が分かるはずです(笑)。

 

ただし、髪を引っ張るには少しコツがいります。それは髪を多めにザックリと掴んでやることです。掴む髪の量が少ないと無用な痛みを与えてしまいますので。あくまでもこれは痛みを与えることが目的なのではなく、「ムリヤリ言うことを聞かされている」という服従の気分を助長してやるための行為ですので女性に対して効果があります。


この話の続きは次回のコラムに綴りたいと思います。

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