K婦人は浣腸され我慢の限界から「ああ~『旦那様』もうだめです、うっ~」

私がバックの中から取り出した物は浣腸器です。裸になり旅館の部屋風呂に向かいます。K婦人は少し恥ずかしさを覚えてました。
「さあ、K、後ろを向いて尻をこっちに向けて」
私は浣腸器に、お湯と牛乳を混ぜて入れ、Kの尻の穴に浣腸をしました。

その後、素裸にしたまま後手に縛り便意の苦しみに耐えさせます。待っている間は私の男根を尺八させます。彼女が涙ながらに排便の許しを請うのですが、なおも私は耐えさせます。やっと許されて便器に座ります。便所の戸は開けたままにします。態勢は背中が見えるように座らせ尻の穴を見つめます。

両手を後ろで縛られているので、恥ずかしい所を隠すことも出来ず、ただ顔を背ける彼女です、
「見ないで~~」と、叫びながら、夫には見せたことのない排便を私だけに見せてくれます。便器に座らせての排便は尻穴が良く見えないので、風呂場に移動させます。

シャワーを出しっぱなしにし、少し半立ちにさせ、尻を私の方に向けさせ上半身を倒すように命令をし、尻穴を観察します。『マゾ』の血を疼かせるためです。中腰で尻を突き出す格好で、濡れそぼった女唇に淫汁を塗りつけ私は指で弄びます。

私は更に三回目の浣腸を彼女にします。K婦人は次第に便意が起こり、お腹が痛くなって来たようです。
「ああ~『旦那様』もうだめです、うっ~~」「お願いします」
Kが言い終わらないうちに、『ビユー』と尻穴から牛乳混じりの白い水が噴き出すのでした。

「あんあ~はあ~」、少し排便したので、お腹の苦しみが、『す~』と消えて行き少しだけ安心した顔になります。その後で又、腸がしびる様な痛みが襲ってきます。『ブスッ、プッ、ビビー』と、今度はガスが激しく排出される音が響きます。風呂場はシャワーの、ぬるま湯が流れっぱなしですから、彼女の排泄物は排水口への消えて行きます。

しかし固形物は少し残りますので匂いはします。それを足で踏んづけて、小さくしてからシャワーの勢いで流します。私が男根を突き出しと、当然のようにそれを口に含みながら、『ブリッ、ブリッ、ブブー』と、緩くなった便を排泄するのでした。

 K婦人は恥じながらも、『マゾ』の喜びに打ち震えているかのようでした

彼女は白い尻を突き出し排便をしながら、なおも私の男根を尺八しています。彼女に取っては、いくらオマンコした仲であっても、尻穴から音を出しながら排出される姿を見られるのは、恥ずかしいに違いありません。私に取っては、その屈辱感を与えることが最大の浣腸のねらいでもあったのです。

徹底的に、自らの淫乱な行為を見られることで、『マゾ』の喜びを植え付けたかったのです。もう~彼女に取っては、人生でこれ以上の恥ずかしい姿は無いと思います。その姿を私に見られ、もうダメだと肝念したのではないかと思います。

私は更に追い打ちをかけるかのように、股間の陰毛を剃る約束をさせます。ツルマンにさせる為です。彼女は私から益々、『恥心プレイ』をたっぷりと強要され堪能させられるのでした。一連の行為が終わった後は、彼女へのご褒美に、お互いを求め奪い合う激しいセックスを翌朝まで繰り広げるのでした。

これらの行為もビデオ撮りを自動で撮りながら行われますので誰にも見せられない二人だけのお宝動画になります。私の腕枕で朝をむかえ、私達はまるで夫婦になったかのような気分になりました。Kを胸に抱きながら、私は、かけがえの無い妻のような錯覚を覚えるのでした。家族には同窓会と言って、嘘を付いてのお泊りデートもこれで終わりです。

別れ際に、彼女へ三万円の小遣いを渡し「これで土産と、何か旨い物でも食べて帰りなさい」と優しい言葉かけるのでした。飴と鞭の確りとした強弱を付ける事を忘れません。こういった優しい積み重ねが信頼関係を構築し長続きの秘訣にもなっていくのでした。

 鏡に映し出す縄目の痕を見て、『SM夫人』に化身していく自分を自覚し始める

K婦人は、子供達の土産に服を買い自分も化粧品やら小物を買ったようです。そして私好みのブラジャーやパンテイーも何枚か買うのです。いつもの買い物なら、真っ先に夫の物を買うのですが、今日は夫の物は買いません。私から貰った小遣いと言う事もあり気が引けたのでしょう。

Kは次第に心の中に夫の存在そのものが薄くなっていったようです。子供達はまだ学校から帰ってきてません。彼女は服を脱ぎ昨夜の裸体姿を鏡に映します。胸と二の腕に夕べの縄目痕が幾筋もくっきりと残っていたそうです。

陰毛に覆われた丘とその脇の太ももにも、くっきりと付いた縄目の痕があります。少し縛りが厳しかったせいか内出血をしていたそうです。身体を半身に回して更にお尻を映して見たら、さすがに平手打ちの痕は残っていなかったそうです(笑)。

私はまだ、鞭打ちはこの段階ではしておちませんでしたが、K婦人との相談の結果、痕が残らない程度に、余り痛くしなかればOKという返事は貰ってました。ここ四ヶ月程、私はK婦人を『SM婦人』にするべく、調教をしていたのですが、今のところ順調でした。

彼女は鏡を見ながら、自分の身体がとてもいやらしく変ってしまった様な気になると告白してました。尻も平手打ちをされる度に、大きく成って来るようだと言ってました。乳房も強く揉まれた為に一回り豊かにななった感じがすると言ってました。乳首は何となくいつも勃起した状態で息づいているようだとも言ってました。

お前を『パイパン』にしてもっと可愛がってやろう

K婦人が何よりも気にしていたのは、女唇の事だったようです。私と初めてセックスをしたときに、太い男根を向かい入れた時には、何んと乱暴なデリカシーの無い人だと思ったようです。中で出し入れされ熱い杭を打ち込まれている様な感じがしたそうです。終わった後も、女唇の中に私ががいるような感じがしたとも言ってました(笑)。

今では私の太い男根の形通りに女唇の中が変わってしまい、男根の通り道沿いにアクメのポイントが作られたようです。セックスは回数を何度も重ねることにより。膣中は確実に敏感度が増しますし、Gスポットも、子宮入口のポルチオも開発されていきます。

その為、お盆に帰省した夫に抱かれた時に、自分の体が変わった事に気付かれたらどうしようと、心配をしていたようでした。「オマンチョが益々・・緩くなったってと思われちゃうわ」、と笑い話をしていました。それと旦那のマラで感じられない身体になったらどうしょ?と少し心配もしていたようです。
こんな、他愛もない話を交わしながら、私は確実に彼女の『旦那様』としての存在感に満足をしておりました。これが若い独身女性とであれば、SMプレイなどは、真っ向から拒否されたに違いありません。ある程度セックスを経験した産経婦だったから出来る遊びなのかもしれません。

一晩中を私と枕を共にしただけで、彼女は出来る事なら夫に抱かれたくないと気持ちが変化していったようです。私は寝物語で、K婦人の身体を愛撫しながら「お前の陰毛を剃って『ツルマン』にしてもっと可愛がってやろう」、と言いながらビーナスの丘を撫でまわしていました。

 私はK婦人に、思いつく、あらゆる裸体ポーズをさせ、写真を撮りまくりました

K婦人の夫は、お盆に帰ってきましたが、セックスはしないで赴任先へ帰って行ったようです。これで、当面は私との愛人関係は、ばれる心配が無く心置きなくオマンコが出来ると安堵していました。旦那が単身赴任をしていた事で、私達は思いっきり淫乱になる事ができたと思います。

私の思惑どおりに段々と二人の関係はなっていき、K婦人は目先の私を頼りにするようになっておりました。今では自分の愛する男であり、夫であり、私との関係に次第にのめり込んでいく証でもありました。私もそれは同じ事であり私達はセックス依存症の関係になっていたのです。

当時は、SM雑誌を参考にしながら、私はK婦人の裸体写真を撮っていました(笑)。まだデジタルカメラの発売する前でしたので、フイルムカメラで撮っていました。数年後にはデシタルカメラが出回ってきたので、そちらの方に切り替えましたが、それまではフイルムカメラでの撮影が中心でした。

その他に、8ミリビデオカメラを使ってましたので、三脚でセットし、私達の淫乱なプレイを自動で撮影しながら楽しんでおりました。このコラムを書いていて、記憶が薄れている所は当時のシーンを、巻き戻しながら書いている時もあり記憶が鮮明になりとても良いものです(笑)。

ビデオ動画も写真も彼女には全部手渡してあります。家族にバレないように細心の注意で見てくれを言ってます。秘密の映像を二人で共有することで、安心感が生まれてきます。どちらかが、世間にバラさない限り二人の秘密が漏れることは絶対に無いからです。

これが・・・男性だけが秘密画像を保持して、女性側に映像を渡していない場合は、女性側は心配になりますし信頼関係も生まれてきません。墓場まで秘密を共有にする為には、映像は絶対に共有するのが基本なのです。

今まさに、剃毛した女唇に勃起した男根を入れようとしている写真もあれば、男根が半分ほど女唇の中に入っている写真もあります。K婦人が全裸で縛られている写真も何百枚もあります。身体を責められて痛々しい写真も沢山撮りました。SMをされながら何故か楽しそうな写真もあります。

野外で全裸露出の写真も沢山撮りました。そんな時には、辺りを見渡しながらヒヤヒヤしながら撮ります。自家用車のトランクに手を付かせ、バックからのオマンコをしているビデオ映像もありますし、私が発射する精子を口で受け留めるときに、喉奥でゴックンするはずが間違って器官の方に入り込んでしまい、エホエホ・・と咳き込むシーンの懐かしい映像も残っています。

 鴨居から吊るされ全裸で縛られている写真

浴衣を半分ほど脱がされ、乳房を搾り出すように胸を幾重にも縛られ、鴨居から両手を吊るされている写真も沢山撮りました。写真には、カメラを向き笑顔で何か話している姿もありますし、身体が責められて痛々しい物もあります。何故か楽しそうに映るSM写真もあります(笑)。

全裸で亀甲縛りにされて壁の前に立たされている全身写真もあります。口には猿轡が嵌められて、体をひねり小首を傾げ苦悶する表情の写真もあります。目つきがエロティックな写真もあります。後ろ手に縛られ、K婦人の頭が畳に着いて、膝立ちで尻穴もオマンチョも丸見えのポーズ写真もあります。

足の膝頭の部分を長い棒で広げる様に縛った写真もあれば、股が閉じられないようにし、剃り毛のツルマン写真もあれば、女唇とアヌスから汁が流れて出てる写真もあります。まだあります・・・左右の尻たぶが赤く痕がついた写真もあります。

マングリ返しにして、尻穴に白い花の飾りをした写真もあります。立ったまま、小陰唇を両手で広げ、男がする立小便の野外写真もあります。乳首を洗濯バサミでつまんでいる写真もあります。縄がオマンチョに食い込んだ物もあります。

フェラチオをしたまま放尿している写真もあれば、バイブオナニーをしている写真や、浣腸されているシーンもあれば、針を乳首に刺す苦痛な顔をする写真もあります。膣穴から精子が流れてる写真もあります。まだまだ文章で紹介できないビデオ動画も沢山あります。

こういった淫らな記録を眺めていると、『K婦人』は、まるで私だけの、『SM婦人』になったかのような錯覚を起こしてしまいます。私が気の済むまで、写真撮りに付き合ってくれるK婦人。やっぱり彼女は『マゾ』なんだと思います。浣腸をされ、お腹が苦しい時でも、フェラチオをしてくれますし、針を乳首に刺す時でも、もっと虐めていてと興味を示してくれます。

アナルで『アクメ』を感じられるよう、徐々に変化してきたようです

九月になると私はK婦人に対し、オマンコをする時間よりも、調教をする時間の方がメインになっていきました。彼女を益々『マゾ奴隷』として淫らな身体に落とし込みたくなって来たのです。そして、SMが終わった後は、耐え忍んだご褒美に、甘く優しいセックスで労りながらメリハリを付けたやり方をしていました。

甘く囁やきながらのセックスでは、SMとのギヤップが大きすぎるので、どちらが本当の私なのか、彼女は戸惑うこともあったようでした。K婦人は夫とは違う刺激のある私とのセックスからは、もう逃れることは出来なくなっていました。この密の味から足を洗う事などK婦人は出来ない局面にまで来ていたのでした。

時には身体を私の欲望処理として扱われ、時には傷つけられ情け容赦なく犯される時もあります。そんなときには、私はK婦人の機嫌を損ねないように注意を払いながら、『性奴隷』として調教していくのでした。

剃毛も逢うたびに私が行い『パイパン』になった女唇を優しく可愛がります。Kの身体と意識は益々・・夫から遠ざかっていきます。アナルの調教もこの時から少しづつ行うようになってきました。それは浣腸だけでなく、私の太い男根を受け入れられるようにする調教でもあります。 

何度目かのアナルプレイでは、早くも尻穴で少し感じるコツを会得したようでした。少しづつでではあるがアナルでも、『アクメ』を感じられるようになってきたようです。こればかりは回数を重ねて、経験でコツを覚えていくしかありません。調教としては正常位の格好でアナル攻撃をておいてから、フイニッシュはオマンチョに差し替えて発射する事を繰り返しイク感覚を覚えさせるように調教をしていました。

K婦人の箪笥の中は、色とりどりの卑猥な下着で、一杯になったと思います

アナルセックスの始めは、すごく熱くて痛いだけだったのが、何度かする内に、いい気持ちになってきて、しだいにアナルでも行けるようになったのです。その為に私は正常位の格好で膣とアナルに、交互にマラを入れるやり方をしながら調教を繰り返しました。

始めは恥ずかしくて嫌がっておりましたが今では二つの穴でイケると感謝しているK婦人です。素敵な『オマンチョ』と同じくらい『アナルセックス』でも感じるようになったのです。今では自らの尻たぶを両手で拡げて後ろ向きになって犬の格好で誘うまでになりました。『プレイ』が終わると、私はKの尻穴を気持ちを込めて優しく何度も舐めてあげるのです。

実はこの行為は非常に大切で、終わった後は勿論ですが始める時も、優しく尻穴を丁寧に舐めるように可愛がるのです。小遣いも貰えて、ご褒美に好きな服も買って上げます。私の欲望をだけを強要するのではなく、飴と鞭による調教でSMプレイは計画通りに思ったより早くいったようです。

それに伴い、だんだん淫らな下着類を毎回、何組も買って身に着けるようにお金を渡しました。次回に逢う時に着けて来る様に命じるのです。私が直接通販から購入する場合もあります、その時は、普通に市販されている物では無く、エロく卑猥な下着であった事は言うまでもありません(笑)。

必然的にK婦人の箪笥の中は、色とりどりの卑猥な下着で一杯になったと思います。旦那に見つからない様に、確り保管するようにと言ってあるのでした。この話の続きは次回のコラムに綴りたいと思います。

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