私が見た肉体的に相性が良い愛人の個性とはについて考えて見ました

私が妻よりも体の相性が良いと思う愛人の特徴を述べて見たいと思います。

愛人Kとは身体の相性に関しては特に問題はありませんでした。

肌が白く柔らかく、軽くキスをして吸っただけでも赤くなる肌は愛おしいものがありました。

その事でKに対しての思いが一層の心地良さや奥深いものに変わってきました。

男女の恋愛において身体の相性は切っても切れない大切ものであり、肉体的な相性が悪いと心地良いはずのセックスも苦痛を感じるだけになってしまう可能性があります。 

そのことの裏返しとして、自分はもちろんの事、相手の身体の相性によっては豊かな性行為を堪能出来るのではと思います。

愛人契約はお金だけの関係と言った面はありますが、身体の相性について妻よりも相性が良いと思う愛人のイメージについてまとめてみました。 

私を含め妻に対して身体の相性に関して愚痴を抱く殿方は多いと思います。

生涯の人生のパートナーであるはずの妻とのSEXに身体の相性で不満を感じ始めると、セックスそのものに嬉しさが無く、虚しい気分に陥る事もあるは事実です。
 

 妻とのセックスで肉体的な相性に不満を抱くポイントについて

 まず体位がマンネリ化している夫婦は本来であれば色んな体位での性行為を望む旦那の傾向があると思います。

体位によって感覚そのものは勿論、視覚からも強い快感を覚えます。

ですが、妻の方が多くの体位を期待しいない場合、行き違いが起こりそのことで男性が萎んでしまう原因になります。

本当はもっと色々な体位を試したいのだが妻には本音が言えない殿方も多いと聞きます。

私が愛人を持つキッカケを作ってくれたのは、SM小説の大御所である団鬼六や千草忠夫からの影響だったと思います。

女性を縛る私と縛られる人にはどのような感覚になるのかを実際に試して見たくなったからです。

その時の愛人相手はKという人妻で40歳でした。

私は37歳でしたので相手は年上になります。

私に取っての身体の相性とは、私自身、緊縛の世界に魅せられてしまったことで、そのような相手を探し求めていたように思います。


話をもとに戻しますが、私の場合は夫婦生活がマンネリ化してしまうとウマがあわないと判断し、妻とのセックスに不平不満を感じるようになります。

そしてセックスに対して苦手意識を持っている女性は世の中には一定数おり、そのほとんどがオーガズムを感じられなかったり痛みが先行してしまう場合ではないかと思います。

旦那がどんなにセックスが上手くても妻側に苦手意識が先行してしまうことで、溝が深まってしまい肌の触れ合いそのものが遠のいていくものです。

私の場合は幸いにも夫婦間の間には肉体的な溝は生じませんでしたが、そのような夫婦間の場合には性欲が解消されず、互いに不満を持ち、相性が合わないといった考えが渦巻き終いには夜の生活が常に嫌な気分になってしまうものです。

なので夫に喜んでもらおいとすることに事に興味が無い妻とのセックスの場合は本来であれば、お互いが相手の何とも言えない気分のいい快感部分を刺激しあいながら喜びあう幸せな一時なはずです。

そこをしっかりと攻めていく事で夫婦間の満足感が得られ絆も深まり幸せな気分になるものです。

しかし、妻の方が夫に性的興奮を与えること自体に興味が無い場合には、攻めるという気持ちを持つ事なく過ぎてしまう事になり殿方に取っては虚しい性行為となります。 

性器の一致感の良し悪よりも縄の似合う女性が好き

セックスはお互いの思いやりが絶対必要ですので、既婚者は妻が自分に性的興奮を与える気が無いと判断した時、ピッタリこないと思い気分が滅入るでしょう。

言うまでも無く性器の一致感が悪い夫婦が身体の相性が合わないと感じる理由の1つに性器の一致感の良し悪しがあります。

お互いの性器が上手くフィットしていると敏感な部分が焚きつけられ、お互い快楽が増していきます。

ですが、お互いの性器の一致感が悪いと刺激そのものが少なく満足するセックスには至りません。

性器の一致感が悪いイコール身体の相性が合わない、と感じ旦那は妻とのセックスを次第に望まなくなって行きます。

私の場合は妻との性器の一致に関しては、申し分は無かったのですが、「緊縛の世界」に興味があったので、縛った後の相手がどんどん快楽の世界に堕ちていくかを見たかったのです。

愛人が縛られることで不自由になる。不自由だからこそ女性が味わえる感覚があるのではないか。

そんな単純な発想で愛人探しを当時はしていました(笑)。

同倶楽部にはそのような発想で愛人探しをしている御仁は、めったに居ないと思います。

しかし私に取っては縛りは手段にすぎませんでした。

上手に縛れなくてもいい。

あくまでも縛り方よりも、その場にいる女性の感情にあった縛り方をすればいいと思い、当初は縛られる相手の気持ちに向き合って縄を掛けていくといった単純なものでした。

多くの愛人探しの殿方は「愛人は運命の人」と思って出会ったのではないかと思います。

自分が運命の人と思う愛人とは、セックスでもウマが合うと最高のパートナーだと思うでしょうが、私の場合は性器の一致感よりも 「緊縛の世界」を理解してくれる女性に憧れておりました。

なので、「運命の愛人」とのワクワクした出会いを楽しむといった多くの正統派愛人探しとの人達とは違い、私の場合は不純な発想での愛人スタート人生だったように思います。
 

 セックスに対して積極的な女性は魅力ある愛人

男性が体の相性が良いと思う愛人とのセックスを出来るだけ願い求めるのは当然です。

ですが、肉体的相性があまり合わず、愛しているけれどセックスなどやってられないと感じてしまう事もあります。

愛人とのお互いの相性について探っていきたいと思います。

多くの殿方は出来るだけ愛人と性欲を満たし合い楽しみたいと願っております。

その為に妻とは決して出来ない色々な事を試してみたいと考えるのは当然だと思います。

愛人がそういった男性側の気持ちの寄り添って乗ってくれ、尚且、セックスについて順応的であり積極的だと、男はとても嬉しく満足できるものになります。

セックスに対して積極的で前向きで能動的な愛人を男は妻よりも愛しく思い、末永く今後も愛し合えたらいいな~と思うでしょう。

そして、自分の性感帯を細部に至るまで攻めてくれる女性の能動的なセックスは心地よいものです。

基本的には男性が女性を進攻すると考えがちですが、女性側から性感帯を攻められるのが好きな男性は多いものです。

男性の性感帯を攻めるという事は性感帯がどこにあるかを熟知している女性という事なので、そういったアクティブな姿勢に男性は胸を打たれるものです。

お互いの性感帯の敏感な部分を攻め合う事で快楽は向上しますので男性であれば、このままずっと一緒にいたいと感じる事でしょう。 

相性はセックスだけに限らず、ただ触れているだけで気持ちが安らぎ心が落ち着くのも良い相性の1つです。

ただ抱きしめ合うだけでも、その淑女自体を感じることができれば、一層の高揚感が増し気持ちも高まり好相性となるに違いありません。

男は自分好みの女体を求めて止まない我がままな生き者です

肉棒がフィットする女性器の感度が良いと、男性の喜びは高まり妻とでは味わえない違った快楽を強く覚える事が出来ます。

これに相手の性格なども合っている場合には尚更であり快楽と心地良さを感じます。

そして性器が一致するとさらに喜びは高まり、多くの男性は興奮に溢れます。


私の場合、愛人のCという女性がそれでした。

彼女は地元のラジオにも、たまに出演する女性です。

身長は165センチのスレンダーな人妻でした。

子供さんが大学進学でお金が必要ということで愛人契約を結びました。

初めてあった時の感想は一言で言えば、「俵締めの名器」の持ち主だということです。

その女性は自分が名器の持ち主だとは思ってはいませんでした。

そのことを私は感激しながら言いました。

セックスパートナーでもある身近な旦那さんは、貴女の膣をどう思ってるかを聞きましたが、驚くことに旦那はセックスをしても直ぐに発射してしまう早漏男性だったので妻の名器など全く知らないようでした。

私も初めての経験でしたが「俵締め名器」の感触は、一言で言えば膣の一部分で肉棒をぎゅっと締め付けるのです。

膣口に強い締めつけがあると思えば、次は少し中に入ったところで二回目の締つけがあり、更にもう少し中に入ったということで三度目の締め付けを感じました。

膣の中で波のように何度も繰り返し場所を変えて締め付けてくれるのです。

これは膣の形や筋肉が関係しているのだと思いますが、一段目、二段目、三段目に分けて膣中で締め付け、うごめくといった感じです。

これは本人がそのようになる為に鍛えたのではなく、どちらかといえば先天性名器なのだと思います。

おまけに彼女の膣は「潮吹き名器」でもあったのでWで楽しませて貰いましたが、旦那は妻が「潮吹き名器」であることも知らないようでした。

むしろ入れたら3分程度で発射してしまう早漏男だそうで何とも勿体ない話です。

いるんですね~本当に妻の良さを知らない殿方が・・・・。


勿論・・・この愛人Cさんにも「縄縛り」のお願いをして、愛人K同様に写真を沢山撮って楽しい思い出つくりをしました。

愛人はCやKの他にもMとYがおりました。

それぞれ時期を異にして、お付き合いをしましたので、コラム記事には成り行き上、いろいろ出てきますが、その点はお許しください。

機会がありましたら時系列でそれぞれ4人の愛人の特徴なり成り行きを、書かせて頂く事があるかもしれません。

大きなお尻はそれだけで艶っぽいものです

多くの殿方は自分好みの女体を求めるものです。

それが妻には無い魅力的な身体であれば尚更です。

男性は相手の女性の身体が細すぎ太すぎず、ある程度の肉付きがある方を好むのではないかと思います。

むしろ細すぎる体型は苦手とし健康的なある程度の肉付きの良いからだを求める傾向にあるのではないでしょうか。

これは男性の動物的で直感的な感覚も入っており、細すぎると丈夫な子どもを産みづらい、ある程度ふくよかな方が丈夫な子どもを産みそうと感じる為ではないでしょうか。

また、ある程度ふくよかな女性は感触が良く、それだけで心が落ち着く殿方も多いのではないでしょうか。

男性にとって細すぎない身体を維持する事も愛人に取っては大切ではないでしょうか。 

それから、お尻がある程度大きいと引け目を感じてしまう女性もいますが、逆にお尻の大きさを好む殿方も多いのではないでしょうか。

これは男性の本来持っている牡の本能に由来するのではないでしょうか。

いくらか大きなお尻は無事に赤ん坊を産んでくれそうと感じる為ではないでしょうか。 

私の好みの体型はMという愛人でした。

細身で小柄で身長は158センチで体重は43キロです。

腕の中に入る丁度よいサイズといった感じが、一層の可愛らしさを感じさせるサイズです。

そして何よりもバックからの眺めが良く、ある程度大きなお尻が欲情をそそらせ、尚且、それだけで艶っぽい感じがする女性でした。

お尻の大きな女性は男性の性欲をそそり性欲を高める働きもあります。

ある程度大きなお尻を喜ぶ男性も多く、お尻で自分との相性が良いか?を判断し確かめようとする事もあります。

曲線のウエストから尻肉の滑らかさは本当に、性欲がそそられるものがあります。

肌と肌が吸いつきそうな状態の女性

抱き心地が良いかといった自分の身体にドンピシャリとフィットすると感じる事も重要になります。

抱き合った時に細やかでふんわり、肌と肌が吸いつきそうな状態であれば組み合わせが良い身体と言えますし殿方は大いに満足するのではと思います。

私の場合のその女性は大学の先生をしているAでした。

彼女は愛人ではありませんがW不倫の関係です。

体格は165センチ60キロ?は越していると思います。

肉付きが良く身長もあり、少し私の手に負えないところもありますが、身体の大きさに似合わず、醸し出す照れや恥じらいの仕草が女らしく興奮を覚えるタイプです。

彼女は身体が大きい方なので、その事を恥じらっているせいか、顔や態度にでる振る舞いに遠慮深さがあり身体の大きな割には可愛いかんじのする女性です。

相性とは性器の一致だけではなく、雰囲気も大切な要素であることを、彼女を通して教わったような感じがします。

身体が大きいので体位はワンパターンの正常位が多いですが、肌がきめ細かいので妻には無い魅力があります。

それと私が腰を動かいているときも、ボディタッチを意欲的にしてくれ、意思疎通の幅を広げてくれるので、女性からボディタッチをされて嫌がる男性はいないとも言えます。 

余談ですが・・・愛人のCもMも「潮吹き」をしますが、W不倫のAはより一層の「潮吹き」をする女性です。

その点でも私が彼女らに心惹かれた要因があります。

セックスだけではなく彼女らが持ってる雰囲気や全体を通しての、お互いの肌と肌の感触が良かったらそれだけも快感が上昇してきますし、男性の喜ぶ相性の良さの一つと言えるのではないでしょうか。

そんなわけで、特徴的な性器そのものへの興味と、私の性癖を理解してくれ嫌がらず興味を持ってくれる女性は生涯忘れられない思い出になります。
 

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