【大阪】真剣交際シャベリ場!第四幕

ハロウィンですよね!?皆さんはどのようにハロウィンを過ごされますか?未だにハロウィンの楽しみ方がわからないユニバース大阪 峯 正輝です。
さて大阪初の男性座談会の最終章をお送りします。

■気持ちはハッキリ伝ええるのが大阪流?

J様:「東京の女性から聞いたんですが僕は結構ストレートに気持ちを伝えるんですが、東京の男性様はあまりストレートに言わないって聞いたんですが本当ですか?」
A様:「いや…どうなんでしょう…。」
J様:「東京の人はスマートであんまガンガン行かないって聞いたので、僕も一度東京スタイルでデートしてみたんですが結構疲れましたね(笑)」
峯:「大阪の女性攻略は直球で攻めた方がいいんですか?」
七条:「でもあんまりガツガツ来られると女性も引いちゃう…って方も多いですけどね。会うなり…この後どうする?ばっかりだとその気があっても、なんだかイヤになるのかもですね」
A様:「僕はまだお食事の後をお誘いしたことがないんですが…皆さんどうやってお誘いするんですか?」
N様:「僕は…

その日は基本誘う気ないです!食事終わったら『ほな帰ろか~』って。

N様:「で、その時の女性の雰囲気を見て…『じゃあもう一軒行こか?』といって店替えて『僕は初日からって考えてないんだけど、今晩しっかり考えて僕と今後お付き合いできそうなら明日でも連絡頂戴ね』って伝えてそれからですね」
峯:「じゃあ、初日は基本連絡先だけ交換って感じですか?」
N様:「もちろん。ホンマにこの子ええなっ!て場合は、しっかり気持ちは伝えておきますけどね。」
峯:「逆に絶対今日行ったろう!って奮い立つくらいの女性にはまだ巡り合えてないんでしょうか?」
N様:「ん~。それでも別に焦りませんね。」
峯:「じゃあ一晩寝かせるですか?」(あっけにとられた表情)
N様:「寝かせる方が女性も今後のお付き合いにおいて、しっかり考える時間を持ってもらえるだろうし、その方が良いかな~って。前に、デート後別れた後自分が宿泊しているホテルの部屋まで来た子がいたけど自分はあんまり乗り気じゃなかね。」
真野:「デートに行くまでをワクワクされて、デートの後は一日寝かして…まるでカレーみたい。いつ食べるんですか?(笑)」

N様:「最初は追う立場でデートするじゃないですか?最後は追わせたろ!って思ってるんですよ。

そのほうが自分がドキドキ出来るんですよ~。」(余裕の笑み)
真野:「うわぁ~焦らされるんやぁ~。女の子痺れるなぁ~。」
N様:「逆に会ってスグこちらも『この子ないなぁ~』って女性もいるんでね。まぁこのやり方だと自分にとっても女性に対して冷静になれるしね。」
J様:「ありますね!会ってスグ無いわ~って女性。」(しみじみと共感されている表情)
真野:「どういったところでイヤになりますか?」
J様:「態度とか仕草とか…あとは男女なんでいろいろありますよね~。」

N様:「僕はあんまりしんどい場合は1時間くらいしたら友人にLINEして電話かけてもらいます。そして、ゴメン急な仕事が入っちゃった!と言って退散することもありますね。」
J様:「あまりガマンして一緒に食事するって言うのは好きじゃないんですが、最初の印象はあんまりでも話してみると面白い場合もありますしね。なんとなくその場を楽しんで、女性から連絡先交換を言われて交換まではしますけど…。」
真野:「女性にしてみれば、なんでこの人電話番号聞いてこないんだろ?って思うんでしょうね?」
N様:「いや!だいだい女の子から電話番号は聞いてきますよ!
J様:「そうですね。」
A様:「そうなんですか???」
N様:「明らかにこっちから連絡先教えて!っていう交換の仕方じゃないです。お互いがなんとなく話の流れでやるか?大体向こうからきますね。」
J様:「確かに!

向こうからLINE交換しましょう!って言ってくるのとこないのでは
相手の気持ちがハッキリわかります。

J様:「言ってこない子は多分こちらに興味が無いのかなぁって思う。ただ僕がめっちゃタイプの女性だったらグイグイ行きますけどね。それで撃沈した時のショックの大きいことったら…(笑)」
峯:「意外と女性も積極的なんですね…。」
N様:「そりや女性にしてみれば今後も付き合いたいって思えば当然交換したいでしょ。お小遣いくれる人なんだから。」
J様:「で、デート後に『今日はごちそうさまでした。楽しかったです!気を付けて帰って下さい。またお会いしたいです』と丁寧に返事を送る子もいれば、『今日はあざーす!』みたいにサクッとお礼する子とかね(笑)。凄く丁寧に返してくる子でもここまでは社交辞令でその後はこっちから連絡しても既読スルーとかね。」
N様:「交際タイプBの子に多い気がしますね~

Aの子は逆にこっちも割り切れるから逆で遊んでて楽しい。

真野:「たまに女性から…Aにしておいた方が純情に見られますか?って言ってくる女性がいるんです。本心で登録してほしいので私はそんな女性が好きじゃないんですが…。」
N様:「おぉーーー!僕そんな子好き!騙されたとしても勘違いして幸せを感じられるやん。そういう、

したたかな女性の方がうまくやってくれそうだしこ僕の理想に近いかも(笑)

七条:「転がされたいんですか?(笑)」

N様:「女性に転がしているつもりでいてくれた方が長続きするじゃない?」

真野:「なるほど。じゃあ私、面接の時点でその子に転がされてたぁぁぁ~!」(ブラウスの裾を噛み締めて)
峯:「いや。本当にしたたかな子はそんなネタばらしもせずAって答えるんじゃないですか?」
N様:「ホンマにキレイな子で交際タイプAの子は自分の値打ちを解ってる子だと思います。」
J様:「Aの子でも僕はコメントに『もしかしたら積極的かも』って書いてあったら期待しますけどね(笑)」
峯:「今女性もご自身のプロフィールで交際タイプを変更できるようになってますからね。株式情報みたいにコロコロ変える子もいますよ。」
七条:「あとはCとかにしてたけど初デートとかでけっこう強引に口説かれて、倶楽部活動をやっていく自信が無くなってAとかに変更する女性もいますね。でももしかしたらそういうこの子の方が次にデートされた男性様の紳士的な雰囲気で、案外コロッと行っちゃう場合もあったりして…。」

■気になるお手当事情

峯:「今まで女性から求められたお小遣いの額ってどんな感じでしょうか?」
N様:「う~ん。僕は10かな。思わず…そんなに僕を楽しませてくれるの?って言っちゃった(笑)」
J様:「僕はこの子は絶対口説きたいと思って10出したことはありますね。結局、自分がしんどくなりましたね。その子と2週間で3回会いましたからね。最終的に旅行に行こうって話になったときその子から値上げのお話が来て、こちらからサヨナラしましたけど。」
N様:「いますよね。スゴイ金額言ってくる子。

俺そんなにお金持ってるように見えるの?って(笑)

J様:「僕的には3くらだと一番嬉しいですね~。かわいいって思える。月5で良いって言ってくる子なんて天使やなぁ~って(笑)そういうこの方が長く続きますよね。」
N様:「そうそう。こっちも女の子が欲しいものを積極的にプレゼントしてあげようって気になるしね。」
峯:「じゃあ交通費別の3がベターですか?もしくは込みで?」
J様:「まぁ交通費は他で出しますね。デートの時はお食事とかでも楽しませようと結構ドカッと使っちゃうんで、それくらいで言ってくる子が本当に嬉しいですよね。だから、

私この金額じゃないのダメって言ってくる女性は、完全に男をお金としか見てないのかな?

と思って冷めますね。」
真野:「昔と比べて交際クラブの認知が結構高まってて女性の間でもあまり抵抗なく軽い気持ちで入会される女性も多いのかな?と感じるます。変に勘違いしている女性もいるのかもしれませんね。」
N様:「絶対いるよ。で、友達からこれだけ貰ってるなんて情報を真に受けて勘違いしてる女性もいるでしょ。その友達は実際はそんなに貰ってないのに、女性は少し盛って話するから(笑)」
七条:「確かに友達はいくら貰ってるとかって言って入会に来る方もいますね~。」
N様:「その時は、じゃあ君は友達よりカワイイ?って聞くもん(笑)」
A様:「大阪的返しですね(笑)」
J様:「2回目以降金額を上げてくる女性は会う気がなくなりますね。」
N様:「そんな子は会って2回で終わりやね。」
七条:「長く続いている女性もいらっしゃいますか?」
J様:「いますよ。んで「最近ユニバースの方はどう?」っ聞くとユニバースから『再撮においで~』って連絡来るけど取り合ってないとか、なんか問題あったから避けてるとか、ネガティブな事言ってこちらを安心させときながら、ちゃっかり再撮影に行ってて、バッチリ写真変えてる子とかいましたね(笑)女性って二重人格というか切り替えがしっかりしている人が多いなと(笑)」
峯:「コチラとしては複雑ですが、そこはJ様にエエように見られたい、いじらしい乙女の嘘ですよ。気持ちはJ様にあると思いますけど…」
J様:「あとあまり連絡取ってなかった女性へ、久しぶりに会いたいな~と思って連絡してもまず繋がりませんね。やっぱり定期的に連絡を取っておかないと女性って多分LINE消してしまうんでしょうね。コッチから見てると彼女のLINEアカウントの画像とかバンバン変わってるのに(笑)絶対アクティブなはずやのに全然返信ないという(笑)」
A様:「つらい…怖い…。」
J様:「女性は切り替えるなっと。」
峯:「たま~に忘れたころに連絡をくれる女性もいらっしゃるみたいですが、そのようなご経験はありますでしょうか?」
J様:「僕は無いですね~。でも、どうでもいい内容でも返事をくれると嬉しいですね。これは飲み屋の女性にされたんですが自分誕生日にメッセージくれたんですよ。凄く些細な事ですがうれしくて、それから僕も会社の女性スタッフ全員の誕生日覚えましたもん(笑)

自分がされてうれしい事は相手にしても嫌がられないと思いますね。

J様:「こんなことの積み重ねが長続きする秘訣なのかもしれませんね。」
七条:「求められていることって実はちょっとしたことなんでしょうね。」
真野:「逆に女性のメッセージを既読スルーするN様はどうですか?」
N様:「いや!でももらってうれしい女性からのメッセージはちゃんと返しますよ(笑)まぁ僕の場合、気にならない女性はそもそも連絡してないので忘れたころに急に連絡が来ても、相手の出方を探りますね。なんか下心があるのかな?って(笑)そこで改めて女性の交際パターンとか考え方を探るというか?」

■口説きのテクニック

J様:「特にないですね~。

まぁ100出せば間違えないんじゃないですか?出しませんけどね(笑)

峯:「お金は置いておいてなにか必殺パターンとかキラーセンテンスなどあれば…。」
J様:「でも登録している女性はまずはソコですからね(笑)」
峯:「確かにそうなんですが…。」
N様:「100あれば普通の子なら簡単に行くでしょうね。渡さないけど財布の中に入れとくだけでいい。」
A様:「見せ金みたいな感じですか?会計の時にチラッと見せるとか?」
N様:「見せないんですよ。基本は厚みで解らせる。(笑)で、会計の時に見られたくないような仕草を装いつつチラッとね。にっちもさっちもいかない女性の場合にはこれは結構効きます(笑)」
峯:「なんかドッキリ仕掛けてるみたいですね(笑)急に態度が軟化するリアクションを見るみたいな?」
N様:「それで急に愛想良くなったりする子は、この子こんな子なんだなっと(笑)自分がどうなるのかな?って少し未練がある女性に仕掛けますね。」真野:「解りやすい人間性の試し方ですね(笑)」

■交通費について

峯:「交通費って5,000~10,000円というルールなんですが皆さんはお相手によって金額は変えたりされますか?」
N様:「大体1万円渡すんだけど、

渡した途端目の前で封筒開けて一心不乱に確認されると幻滅するね…。

あぁ5,000円にしといたらよかったぁって。多分こういう子はボーナス貰ったらその場で空ける開けるタイプなんだろうなぁって(笑)」
峯:「確かに…その場で確認いただくことはいいんですがもう少し配慮が有ってもいいですよねぇ…」
J様:「僕は前にBlackの女性にポンと1万渡したんですがその後の返事も無くてケチや思われたんちゃうか?って友人にも言われて、その次に会ったBlackの子にはカッコつけて封筒に5万入れて渡したんですよ。」
一同:「えぇーーーーー!?」※一同驚愕
J様:「で女の子が僕が見てないところで確認したんでしょうね。こんなに頂けません!って返してきて僕もいや!ええよええよ!ってやり取りがあって結局2万返してもらいました(笑)」
峯:「いやいやカッコつけすぎでしょ!今後は絶対にそれはやめてくださいね!女の子がつけ上がって次デートする男性に…前の方は3万くれましたけど?みたいになると大変ヨロシクないので…。」
J様:「あ、わかりました。その時は金持ってるで!ってアピールした方が長く続くのかぁっと思って。ちなみにその子はもう退会してますね。」
真野:「でもええ子ですねその女性…。」
峯:「ええ子ですか?ええ子やたら強く4万返してほしかった…。」
A様:「確かにその女性がもしも4万返していたら、こちらも気持ちよくなって別れ際にお小遣い上げてしまいそうですね(笑)」
七条:「ある男性様は最初に5,000円渡して、その子とのデートが楽しかったら最後にまた5,000円渡してるみたいです。その方が女性も最初に貰ってる安心感もあって少し緊張もほぐれて更に後でもらえるとお得感を与えられるとかって…同じ金額なのに。」
N様:「それええな!」
 

■おしまいに…

A様:「皆さんはどの程度の頻度でデートされますか?」
N様:「僕は最近あんまり…。」
J様:「僕も気が向いた時ですが最近少し多かったかな?2週間に一回とか?」
A様:「そうなんですね~。結構多いんですね。」
七条:「もっと多い方もいらっしゃいますよ。週1~2回か空いてる時間にまとめてお申込みされる方とかも。」
A様:「皆さん凄いですね…」
N様:「まぁ若い女性の生の声を気兼ねなく聞けるという点では勉強になりますよ。なかなか会社の子とか身内に聞きにくい事なんかも聞けるし。」
J様:「まずは明日デート頑張ってくださいね。」
A様:「まぁでも明日の女性は交際タイプBの方なので、お食事だけかなと…。」
J様:「いやそれは分からないですよ!誘ってみるべきですよ。」
A様:「はい…でも多分お食事だけで終わりそうな…。なので明日の目標はデート後のお礼メールを貰うことですね。」
N様:「ちなみにお返事ってメールですか?LINEですか?」
A様:「メールです。LINEは職業柄利用しないようにしてます。」
N様:「あぁ…それはちょっとねぇ。早くLINEにした方がいいかも?(J様に)メールってされます?」
J様:「しないですね。」
七条:「女性もメールよりLINEの方がお返事返しやすいですもんね…」
N様:「スマホですよね?貸してください。LINE入れときますよ(笑)」
A様:「いやいや…スカイプは使っているんですが…。」
N様:「スカイプ交換する女性いませんよ~。」
七条:「女性会員さまでも返事が遅いとか連絡取れなくなる子ってメールの子が多いですよ。」
N様:「メールってフィルターかけたりするから届かないってことも多いし…。」
峯:「まさかとは思いますが前回のデートの失敗はLINE交換していなかったこと?かも…です。」
真野:「明日女性にLINEの使い方教えてもらうのもいいかもです。女性も得意な事だとしゃべりやすいでしょうし!?」
A様:「えぇ!?まさかそんな事が前回の失敗の一因とは…とほほです。」(落胆の表情)
七条:「女性は自分のメアドも覚えてない子多いですしね。」
A様:「えぇ!?LINEは男性会員の必修項目なのかぁーーー!?」(一同笑い)

2時間程度のお約束だったのですが出てくる出てくる男性様の本音のお声にこちらも聞きたいことが溢れてしまい気がつけば2時間をゆうに超える長丁場。穴があったら入りたく場面も多々ありましたが参加いただいた皆様が「楽しかった」と仰って頂けたのが救いでした。
またこのような機会があれば是非お声を伺いたいと思います。
ユニバース大阪
峯 正輝​

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