【大阪】真剣交際シャベリ場!第三幕

安室奈美恵さんが引退されるそうです。「これ以上のパフォーマンスをお見せ出来ない」との理由だそうでとっても潔い幕引きですが、なんとも寂しい限りですね。通常トーク番組やドラマなんかに活躍の場を変えそうなものですが「それは安室奈美恵ではない!」ということなんでしょうかね?山口百恵さんといいちあきなおみさんといいもっと年齢を重ねた活躍を観てみたかったと思うのはユニバース大阪 峯 正輝だけでしょうか?

さて前回よりお伝えしております男性座談会の模様をお伝えいたします。

■もっと知りたい!?自分のデート人のデート

N様:「ところで一気に5人の女性とデートとかできないのかな?」
七条:「東京で開催しているLSEとかでしょうか?」
N様:「いやいや1対5。一気に話が付くやん。」
七条:「1対5はそうですねぇ…ないです!(笑)」
峯:「もしくは2時間刻みで1日5人の方とデートセッティングすれば可能ですよ!」
N様:「それやったらおんなじ話を5回せなアカンやん。面倒くさい!(笑)」
峯:「女性も嫌がりますよ~。1対5のデートって!」
N様:「女の子は友達同士でもええねんけどね~。いるでしょ友達同士で入会する子も?」
七条:「それなら女性も気持ちは楽かもしれませんけど…ぶっちゃけカワイイ友達のお友達も同じくカワイイとは限りませんよ(笑)」
N様:「そうか…。」
七条:「大阪もLSE開催を検討しておりますのでその時は是非…。」
A様:「しかし僕はJ様みたいにご友人紹介で入会された方が羨ましいです。以前東京のスタッフに聞いたんですが、友人紹介で入会した方々でサークルみたいに集まって『この子とデートしたけど良かった!』とか『いまいちだった!』とか情報交換をされているみたいなんですね。

僕はこの倶楽部に友人がいないんですよ!(心の叫び)

職業柄、自分の友人に話したりする事も出来ないし…。」
七条:「確かに、横の繋がりが欲しいっておっしゃる男性会員様は多いですね」
A様:「欲しいです!だから今日は男性会員様に本当に良かったです!」
J様:「僕は特別ページみたいなものを作って欲しいですね。例えば…

デートした女性からの評価が閲覧できるとか。●●さんとのデートなん点!みたいな(笑)

峯:「なるほど。女性からのデート通信簿のような感じで?」
J様:「昨日のデートどうやったんやろ?あの態度は僕だけやったんかな?とかね、なんとなく解るじゃないですか?過去Aさん、Bさん、CさんとデートしてAさんのデートはこうでした…みたいに比較できると自分のデートの印象何かが判って改善できるかな?と。」
峯:「比較すると男性会員様同士でカドが立ちそうで怖いですが…」
七条:「でも男性会員様の中には自分のだけでもフィードバックを知りたい!って方いますね。
J様:「男はそういうの気になるでしょうね~。

あの子、他の人とはどういう感じやったんやろ?…とかね。

J様:「Aさんの言うようにそんなことを話せる相手がいたら面白いと思いますね。」
峯:「ある意味、男性会員様同士で競争意識が生まれて良いかもですね。」
J様:「男も失敗したくないんで。もちろん女性も失敗したくないでしょうし…。だからお互い情報交換してね。参考資料として見られたらいいよね。」
A様:「僕は男性会員様ともっとお知り合いになりたいです。倶楽部の活動の情報交換はもちろん、

仕事の面でもお互い面白い出会いになるんじゃないかなと考えてます。

N様:「そうだ!Aさんに相談したいことあるんですよ!」
A様:「なんでしょうか?」
N様:「以前、女性に自分の店を持ちたいって言われて150万貸したんですが持ち逃げされたんですよ~。」
一同:「えぇ!?」(スタッフ特に動揺)
J様:「その女性って倶楽部で知り合った子ですか?」(ビクつくスタッフの面々)
N様:「いやいや、プライベートで知り合った子なんだけどね。」
スタッフ一同:「良かったぁ…。いや!良かったちゃいますね!」(安堵の表情を隠すスタッフ)
N様:「テナントも契約したけど家賃払えっ!不動産屋はコッチにくるしホンマに困りましたよ~。」
J様:「お金貸して、ええことってないですよね。
N様:「まったく。こっちは正直あげるつもりで貸してるんだけどこんな感じで不義理されるとねぇ。」
峯:「(A様に)先生!このような場合は訴えられるんでしょうか?」
※ここからNHK 仁鶴師匠の生活笑百科的にやや専門的な話となりましたので割愛します。

■デートでの失敗談とか?

N様:「基本失敗してるかな?少し期待値が高くなりすぎているんだと思う。」
A様:「えぇ!?そうなんですか?」
J様:「失敗談ではないけど僕は上から下までブランドづくめの女性とデートしてみたいですね~。」
真野:「いかにも!みたいな女性ですか?いろんな男性を渡り歩いてそうですが…」
J様:「人に買ってもらって…ではなくて自分の力で稼いで着飾ってる女性ですね。そういう逞しい女性と知り合いたいですね。僕もブランドのスーツとか持ってますしそんな女性とバッチバチにオシャレしてデートしてみたいですね(笑)」
真野:「珍しいですね~。経営者の女性も会員様の中にはいますけどプライドが高いというか、こだわりが強い方が多いから敬遠しそうな気がしましたが…。」
J様:「自分で頑張って稼いでる女性とデートしてみたいですね~。」
峯:「自営業とかの女性ってN様はいかがですか?」
N様:「まぁ興味はあるけど、僕の場合ビジネスとしていい話になれへんかな?って思うかも(笑)そこに至るまでの経緯とかは聞いてみたいけどね~。でもやっぱ普通のOLさんの方がカワイイかな。」
峯:「素人考えだとハイクラスな男性会員様とこれまた女性経営者とのデートはなんだかプライドがぶつかり合ってエライことになるのかなって思ってしまうんですが…。」
N様:「それは無いと思いますよ。」
J様:「腰の低い経営者の方って多いですよ。優秀な方ほどそうじゃないとスタッフも動かないってわかってますし。」
A様:「るほど首を垂れる稲穂かな…ですよ。」
スタッフ一同:「なるほど!失礼しました!」
J様:「だからそういうゴリゴリの女性経営者の方と会ってみたいですね~。」

■倶楽部のサービスについて?

七条:「Blackクラスの会員様にはDMで登録前の女性をご紹介したりしていますが頻度とかうるさい!って感じたりしますか?最近あまり反応が悪くて少し悩んでいるんですが…。」
N様:「僕はもっと送ってこい!って思ってますよ!それがきっかけでHPに行くもん!でもタイプじゃなかったらスルーするけどね(笑)」
J様:「僕も楽しみにしてますね。過去に3人はお願いしたんじゃないかなぁ。」
七条:「それを聞いて安心しました!」
峯:「今後ユニバースとしては女性を紹介する手段として動画に力を入れていく方向なのですがやっぱり写真と動画だったら動画の方が良いですか?」
J様:「もちろん動画ですね!」
七条:「どのような動画が好ましいですか?女性のどこを一番注目されますか?」
J様:「顔ですね!ついでに少し艶っぽいコメントなど聞けてらめっちゃ気になります(笑)」
真野:「ではめっちゃタイプの女性だけど動画NGの女性と、動画があるけど80点くらいの女性だと決定力はどうですか?」
J様:「動画なくても顔!(笑)」

■倶楽部に思うこと

N様:「もっと夢を見させてほしいですね~」(綺麗な夕陽を見つめるような視線で)
J様:「たしかに更新の時期になると悩みます。どうしようかなぁって。」
N様:「だからラストの一か月最後の思い出に毎日デートしたろうかな?って考えますもん(笑)でも僕のタイプの子が東京ばかりなんでどうやって東京行こうか…って。」
スタッフ一同:「これまた大阪支店としてはつらい…。」
J様:「僕は~会員さん同士、

大人数で合コンみたいなのを期待してますね。

こんな感じでスタッフの方に司会をしてもらいながらね。」
七条:「大阪でもLSEをやる予定ですのでまずはそこから実現させていきたいと思いますので何卒今後とも末永いお付き合いを…(土下座)」
A様:「僕はもし可能であれば、

女性が会いたいと思っている男性タイプを知りたいです。

性格もでしょうがお仕事とか?例えばお医者様と会いたいとか…。起業した方に会いたいとか、こういう職種の方に会いたいなど、そういうのが判ると女性も会ってプラスになるし男性も該当する人はオファーしやすいんじゃないでしょうか?」
峯:「確かにそれはいいですね!」
A様:「プロフってだいたい優しい人とかリードしてくれる人ってのが決まり文句なんでね。もっと具体的な情報があるといいですよね。」七条:「女性から男性への逆オファー制度とかどうですか?もしくは“いいね”ボタンつけるとかは?」
男性会員様一同:「う~ん…どうなんやろ?」
A様:「“いいね”がゼロだったら凹みそうだけど(笑)」
峯:「じゃあ、さっきJ様がおっしゃってたようなデートの通信簿を閲覧できる機能でお名前は出ないけど男女閲覧できて女性からこの男性と私もデートしてみたい!みたいなレスが貰える機能なんかあると嬉しいんじゃないですか?」
J様:「嬉しいですね!またクレーム多い人ってどんなんかな?とか僕大丈夫かな?とかみんなどんなデートしてのか?知りたいですもん。」
A様:「明らかにクレームを言われていたら知りたいですよ。むしろ意図せずやっている部分があったら修正したいですし。」
真野:「でも女性だって、普通にお食事してその後お返事ないけど、私何か気に障る事したのかな?ってその日一日を振り返るってことありますもの。」
峯:「よく男性様より『あの子から全然返事が来なくなった!』ってお声を聴きますがN様みたいに男性が既読スルーってのはあまり伺ったこともないですしね。」
N様:「いや別に悪気はないんですが妥協してだらだら続けるくらいならここでバッサリ切ろうかなと。」
真野:「いままでどっぷりハマってしまった女性っていらっしゃいますか?」
J様:「いないですね~」
N様:「ハマりたいですよね!」
真野:「では顔はあまり対応じゃないけどカラダの相性が良くてついつい会ってしまう…という方は?」
N様:「あっても2回目はないかな?」
J様:「ないですね。それなら本当に好きな女性におカネも使いたいし。」

あまりこちらから夢を提供できてない現状を感じ、無力感と焦りを感じるスタッフ一同…さらに次回に続きます。
ユニバース大阪 峯 正輝

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